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30年以上前の漫画を探しています

レス2
(トピ主 1
🎶
mimmy
話題
30年以上前、多分りぼんの読み切りだったと思います。 主人公のロングヘアーの女の子が余命宣告(3ヶ月か半年)されていて、腕時計を買う時に 「電池はどのくらい持ちますか?」 と聞き、店員が半年か1年と答えると 「じゃあちょうどいいか…」 みたいなセリフがありました。 最後は余命宣告より長く生きている主人公が ーあの時の時計はまだ動いているー みたいな言葉で締められていたと思います。 ストーリーは覚えていないのですがその2つのシーンだけが妙に残っていてもう一度読みたいてす。 少なすぎる情報で申し訳ないのですがよろしくお願いします!

トピ内ID:844471311b7cef1b

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ミドリの砂時計

🙂
yuki
ちょっと自信はないけど、上田美和さんの「ミドリの砂時計」ではないかなぁ。 調べてみたら別冊フレンドの読み切りで、1988年の掲載でした。 心臓病で余命宣告されている女の子とその彼氏のお話でした。 彼氏は周囲から一目置かれる存在というか、ちょっと尖った感じのイケメン。 彼女は病気のことを隠して頑張って高校に通っていて、付き合うことになるんですよ。 (この辺のきっかけはよく覚えてないです) 彼は彼女の余命を知ってます。家族か病院か忘れましたが立ち聞きしたんじゃなかったかな? 知ってしまったことはひた隠しにした状態で、二人で時計を買うのですが、トピにあったシーンはこれかなと思います。 店員さんに彼女が電池はどのくらいもつかと聞いて、「じゃあ、十分・・・」っていうセリフがあったと思います。 余命を知っているので、彼女はそれだけもてば十分って思ったんでしょうね。 ラストは本人たちは出てこないで、二人の親友が数年後に再開して近況報告するってかたちのエンディングだったと思うんですよ。 彼女の親友が「彼女の名字が変わったんだよ」みたいなセリフがあって、彼氏の名字になったんですよね。 「彼は彼女のことをすごく大事にしているんだよ」って親友が言っていて、二人で買った時計は今も時を刻んでいる、っていう感じの結びだったと思います。

トピ内ID:8f8ffc42937d2762

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りぼんじゃなかったのか…

🙂
mimmy トピ主
確認が遅くなってすみません! 検索したら絵の感じがうっすら記憶にあるのと似てるように思えたので多分それだと思います。 フレンドあんまり読んでなかったので盲点でした。 探して読みたいと思います。 ありがとうございます!

トピ内ID:844471311b7cef1b

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