30年以上前、多分りぼんの読み切りだったと思います。
主人公のロングヘアーの女の子が余命宣告(3ヶ月か半年)されていて、腕時計を買う時に
「電池はどのくらい持ちますか?」
と聞き、店員が半年か1年と答えると
「じゃあちょうどいいか…」
みたいなセリフがありました。
最後は余命宣告より長く生きている主人公が
ーあの時の時計はまだ動いているー
みたいな言葉で締められていたと思います。
ストーリーは覚えていないのですがその2つのシーンだけが妙に残っていてもう一度読みたいてす。
少なすぎる情報で申し訳ないのですがよろしくお願いします!
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