20代女性です。元職場で仲良くなった5歳年上の女性について相談です。
その方はアニメ・ゲーム・ボカロが大好きな“オタク女子”。私は詳しくありませんが、彼女が勧めてくれた作品はできる限り視聴・プレイし、感想を伝える形で交流を続けてきました。映画を一緒に観に行くことも何度かあり、誘いは主に私からですが、断られたことはほとんどありません。別れ際に「また行きましょう」と言ってくれたり、最近は下の名前に“ちゃん”付けで呼んでもらえるようにもなりました。嫌われてはいないと感じています。
一方で、会話はどうしても彼女の好きなアニメ中心になり、私の好み(洋楽ラップや文庫本など)にはあまり反応がありません。私はそれでも楽しいのですが、アニメの話以外で私に会う理由が彼女にあるのかわかりません。
友人として長く心地よく付き合うために、アニメ以外の過ごし方(短時間のカフェ、街歩き、本屋さんめぐり等)も提案したいと思っています。
ただ、彼女は「人付き合いが得意ではない」と話しており、無理に距離を詰めることは避けたいです。どのくらいの頻度で連絡・お誘いをするのが負担にならず、かつ関係が育つでしょうか。敬語からタメ口、名字から名前へと自然に切り替えるタイミングや言い方も知りたいです。
補足として、私は女性も男性も好きになることがあるのですが、それを彼女にはまだ伝えていません。
彼女自身は「男性には興味がない」と話しており、どっちの意味かわかりませんが恋愛ではなくまずは友人として良い関係を築きたい気持ちです。そのうえで、
・その子のオタ活以外で会いたいと伝える方法、どんなことで誘ってみるべきか
・呼び方や敬語を自然に切り替える工夫
・連絡頻度・会う頻度の目安(相手に負担をかけない頻度)
・カミングアウトするべきか
について、皆さまのお知恵をいただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
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