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「赤毛のアン」シリーズのどの作品がお好きですか?

レス13
(トピ主 0
🙂
グリーン
話題
「赤毛のアン」シリーズ、アンの孫まで続くお話ですが、何が一番お好きですか?全部読んでいませんが気になっています。

トピ内ID:e62bc825afc058c8

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レス

レス数13

無題

🙂
ちゃい
赤毛のアン、アンの青春、アンの愛情 ですね。 それ以降は、アンがおとなしくて、あんまり覚えてないですが。 もちろん全巻あります。

トピ内ID:279d3578ad014977

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虹の谷のアンです

🙂
カームダウン
いつもごっちゃごっちゃの生活をしていたアンだけどやっと落ち着いて暮らせるようになってこちらも落ち着いて読めました。 ギルバートと年を取ってもお互い相手を慈しみ合って素敵な関係なのが好きでした。

トピ内ID:7033b35a52e28c2f

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もうすぐ完読

🙂
キルト
今丁度シリーズ最終巻の「アンの思い出の日々」の下巻を読んでるところですが、上巻は面白かったです。 どれが好きかと言われたら一番は「赤毛のアン」で続いて青春、愛情が好きですが、「思い出の日々」も主体はアン一家以外の人々の話ながらバラエティに富んだ短編集でいいですね。 シリーズ後半の子供たち中心の話ではあまりアンが出てこなくてアンの物語としては物足りないのですが、思い出の日々にはアンが書いた(という設定の)詩も多く載っててそれについてギルバートや家政婦のスーザンがあれこれ感想を言い合ってるのも面白いです。

トピ内ID:84eed41c359fba3f

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自分の年齢によって、好きな作品が変わっていきました

🙂
ぽた
何度も読み返しているのですが、やはり30代になると、30代のアンが腑に落ちるというか。 夫ギルバートにイライラしているアンなんて、10代の頃にはピンとこなかったので。 一番好きな作品は選べません、それぞれの面白さがあり。 語ると長くなってしまうのですが... 「アンの娘リラ」は、アンは偶に顔を出すくらいの脇役ですが、好きな作品です。 リラはアンのように逞しい孤児ではなく、家族に甘やかされた愛らしい末娘。 ぽやぽやした普通の少女が、戦争(第一次世界大戦)を生きなければならなかった。 アンよりもリラの方が、私には感情移入しやすかったような気がしました。 また、村岡花子さんの翻訳が、このシリーズを好きなことの大きな理由だと思っています。

トピ内ID:19fddd31dc7e164f

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『アンの愛情』

🙂
パティ
『アンの愛情』が好きです。 子供時代、少し大人になった時代を過ぎて アンとギルバートのストーリーがメインのこの本がハラハラドキドキ、感動します。 恋愛作品はほぼ興味がないのですが、アンの愛情は何度も読み返しています。

トピ内ID:8ac6bda16fe95b78

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どれもいいけれど

🙂
なな
敢えて挙げるなら『アンの愛情』 シリーズの中で一番好きなキャラが出てくるので 第四シリーズまでは、特に、どれもいいですよ ただ、『赤毛のアン』の冒頭が嫌で挫折したという友人が何人かいました

トピ内ID:887ec26859b6e0c7

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出会いに感謝

🙂
ゴクマゴク
赤毛のアンは別格として、私は「アンの愛情」が好きです。私の一番の愛読書。 中一のときに買ったすっかり黄ばんだ文庫本を何度も読み返しつつ大事に持っています。中学に入学してすぐ、出来た友達に勧められて買ったことを記憶しています。 短編集「アンの友達」「アンをめぐる人々」も好きです。 なんでも本はそうかもしれないけれど、赤毛のアンも読み時がありますよね。中一のあの時読んだ本だから、私の大事な本になったのだと思います。 アンシリーズではないけれど、「果樹園のセレナーデ」もお気に入りの話です。

トピ内ID:8ee46bea61c20bb7

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どっちかな

🙂
はなこ
最近読んでないけど、ギルバートへの想いにやっと気付けたアンが大好きで、アンの愛情は好きです。 でも、アンの本領発揮する時代はやっぱり赤毛のアンで、魅力的かなと思います。 リンドおばさんへの謝罪とかギルバートに石盤叩きつけ事件とか、メチャクチャ面白いですものね。 やっぱり赤毛のアンかな?

トピ内ID:f1d35904f94497cb

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赤毛のアン、アンの愛情

🙂
うるる
そりゃ~、なんて言ったって「赤毛のアン」です! 一番面白かったし、何度読んでも面白いし。 全巻読破しましたが、「赤毛のアン」は「赤毛のアン」で 完結している気がします(個人の感想)。 良かったのは「アンの愛情」で、ボーリングブロークだったかな、 生まれた家についにたどり着いて、亡きご両親の往復書簡を 手にした時。 本当に両親がいて、アンを愛して、これを書いたのだ、 っていう事実が現実のもとのなって、アンの手元へ。 アンにとってとても素晴らしい日になったと思います。 ちょっと感激しました。 赤毛のアン、の中のエピソードとしては、 やっぱり「ふくらんだ袖」「アンの看護婦」かなあー あと「一年前の今日、わたしがグリン・ゲイブルズに来た日なのよ」 というのも好きです。ああ、そうだなんだー!良かったねーアン! っていつも思っちゃいます!

トピ内ID:36bb1224fa8f9afd

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アンの愛情

🙂
つぶあん
赤毛のアンは別格として、 アンの愛情ですね。 これを読んで、私も大学に行きたいと思ったものです(五十年ほど前の話)。 アンの青春もアンが生き生きとしていて好きです。 夢の家も、炉辺荘も…つまり、どれも好きですが。

トピ内ID:12a22b9f2238d8ca

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アンの愛情

🙂
ooba
アンの愛情ですね 赤毛のアンの次に、読み返す回数が多かったものです それから炉辺荘のアンの家族が増えて、バタバタしている感時にほっとしたことがあります

トピ内ID:7f9a478659725f15

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ずうっと読み続けています

🙂
anne
私もアンシリーズにどっぷりはまっています。 愛読の新潮社版 村岡花子先生訳は50年程前に買ったものですね。好きすぎて我が家はグリーンゲイブルス風です。 どの作品も甲乙付け難いですが、自分が歳を重ねてくるとアンの夢の家でしょうか?つい先日アンの想い出の日々上下巻読みましたが、私にとってはやはりギルバートとの日々が1番好きですね。

トピ内ID:5626b9bf2e66c18b

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題名は忘れましたが。

🙂
青海波
アンの婚約中、どこかの中学校に、新卒近い状態で校長として赴任しましたね。 そこで、優秀だけど嫉妬して嫌がらせを言ってくる、年上の独身女性の教師とからむ話がありました。 あの女性は、貧乏な家族を養っていたのだったか。結構みすぼらしいアパートに住んでいて、孤独で気が荒んでいて、部屋も散らかっていて.....みたいな、私が仲間と感じられる、面白い人物でした。最後は結局「アンの魅力に打ち負かされて」仲良くなってしまい、転職してハッピーになっていく。 彼女のドラマは竜頭蛇尾で終わったけれど、あの巻が唯一印象に残っています。あとはだいたい、似たパターンの恋愛や出産や教会での揉め事などばかりで、第一巻の爆発的な名声に押しひしがれたモンゴメリーが堂々めぐりしている様子が悲しい。 そうそう、あの本の最初の方の「塔の部屋」の描写も好きでした。私事恐縮ですが、米国に長く暮らし、カナダや米国の古い家の作りもずいぶん目にする機会がありましたが、あの塔の部屋のような魅力的な小さな寝室はたくさんはないと思います。

トピ内ID:50a1f3a9daa79b8f

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