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5歳(年中)のピアノの習い事

レス42
(トピ主 7
😣
ここたん
子供
5歳の娘が以前から習いたがっていたピアノを週1回30分で始めて2ヶ月目。 始めてから2回目のレッスン時に、先生から、ここのリズムはこうだよ〜と指摘されたことを機に、その日のレッスンは娘が拗ねてしまい先生との受け答えもままならない状況に、、、、 そのレッスン後に娘に話を聞き、ピアノはこのまま続けたいというので、もう拗ねるのはナシだよ!ということで続けていくことにし、そのまま順調に7回目までのレッスンが終わりました。 先生からもすごく頑張ってましたーと毎回報告を受けひと安心していたのですが、8回目のレッスン時にまた同じように指摘を受けた後に固まる→無反応になって30分のレッスンがほぼできなかったようです。 お迎えにいくと先生からお金の入った封筒を渡されて、“娘は私のことが嫌いなんだと思います”と言われてその日分のレッスン料とともにピアノをやめさせられちゃいました、、、 娘は先生のこと好きでしたし、無言になってしまうのは母親の私にも同じで、嫌いだからとかでは全くありません。(先生にもその旨はお伝えしました) 家に帰る道中から娘はピアノやめたくないと言い続け、でもこうなってしまったのは娘が原因なのでこちらから先生にお願いはできず、、私もショックが大きかったですし、5歳の娘にもイライラしちゃうしで、、、涙が止まらなくなってしまいました。 同じ先生のところに息子(兄)も通わせてるので、なんとなく気まずいなぁと思ったりで、なんだか複雑な気持ちです。 ピアノを習いたい娘と、約束をした上で一緒にまた別の教室を探そうかとも思いますが、娘が拗ねずにできる保証はありません、、、 こういう子にはまだピアノは早いのでしょうか? そして皆さんなら娘と一緒に息子の教室も変えてしまいますか?それとも息子はそのまま同じところに通わせますか? (息子はピアノ歴4年、今の教室は引越し後からなので2ヶ月)

トピ内ID:4e854658c3193137

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レス

レス数42

息子さんに罪はない

🙂
おれんじぺこ
息子さんは同じところに通わせてあげてください。先生との相性もありますしお嬢さんがピアノを続けるとして次に行く教室も続けられるか分からないですよね。そんなことに息子さんを巻き込むのはかわいそうだと思います。 先生からすれば、料金もいただいているのにそもそもレッスンが出来ないのであればやめてもらうしかないという決断でしょうね。 仮にそれで形だけ続けていたら、料金だけもらってることになり本来非がなかった教室側に過失があるようなことになってしまいます。 親のトピ主から見て次もちゃんとできる保証がないのであれば、なかなか難しいですね。 ピアノに関わらず、注意されると拗ねるのは直さないと。

トピ内ID:25f43b332b63519b

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子供慣れしてない先生だったんだと思う

🙂
ここな
ピアノの上手さ、教え方の的確さ と 幼児さんへの寄り添い、導き方の上手さ、理解 はまた別スキルだと思うので、その先生が合わなかっただけで、娘さんのせいじゃないと思う。 年中さんなら注意=自身を否定された?と感情が追いつかなくて固まっちゃうのもあるあるで 保育園の先生とかならうま〜く、切り替えさせたりできるけど、そういった経験がない先生だと先生も固まっちゃうんのかと。 よく言えば芸術肌で繊細な感覚持った先生で 悪く言えば幼児を受け入れる教室の教育者としてはかなり未熟な先生なのかも。 ピアノの先生の相性って本当にあるので、拗ねたら困るとか気にせずに探していいと思いますよ。 保育園の先生の経験がある先生とかだと、もう全然扱い方が違うので。 特性がある子を積極的に受け入れてくれてる教室とかも、子供への接し方の理解が全然違います。 息子さんのことは様子見だけど、結構、感情的というか5歳の子に「嫌いなんだと思う」とかいう表現を言う先生なので、ちょっと先生側のメンタルが心配かな… 変に引きずったりする感じがあるなら息子さんも息子さんの意見を聞いた上で変えてしまってもいいかと思う。 そしてママが泣いちゃうのはお子さんがショックだよー

トピ内ID:4a9d5d9a0cfc9070

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親同伴レッスンor自宅へ来てくれるピアノ教室

🙂
くくる
兄妹で違うピアノ教室でもいいし、兄も合わないと思ったらその時は違う教室を探したらいい。 娘さんはスネてやらなくなるタイプなら、親同伴レッスンや自宅へレッスンに来てくれる先生を探してみたら? いくら保護者からスネたら手が付けられないと聞いていても、実際にレッスン中に話さず何もしないって事態は先生としてもキツイ。 私は姉が習い始めたのをズルいって2才からピアノを習い始めました。 姉と私がピアノを同時期に習っていたのは5年ほど、その間同じ教室だった事もあれば片方だけ辞めて別の教室だった事もあります。 母は同じ教室にはこだわっておらず、それぞれの兄弟の性格に合いそうな先生って基準で選んでたはず。

トピ内ID:2f503ed9501533c8

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30分無言のお子さまを預かるのは、きついっしょ

🙂
根気よく
先生にもいろんな先生がいるし、相性もあるでしょう 根気よく、相性がよさそうな先生を探しましょう ピアノのレッスンはグループでやるところもあるし、教える形態もいろいろです 5歳くらいだと親が付きそうところもありますね >無言になってしまうのは母親の私にも同じ トピ主様はその時にどんな対応をしていますか? もう、お手上げって感じでしょうか? 放置しておくしかないなら、トピ主様が付き添いのお教室のほうが良いかもしれません 先生では30分無言のお子様を預かるのは、かなり大変だと思います トピ主様が付き添えば、その時にはトピ主様が謝罪してお子様を引き取れますよね 根気よく先生を探すことと、トピ主様のほうで娘さんがそうなった時の対応策や事前説明、先生が負担にならないような工夫が必要だと思います

トピ内ID:ffc5d83e2dc28102

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楽しめる楽器を。

🙂
ソプラノ
ピアノじゃないとダメですか? 音楽が好きなら、大手の音楽教室で、歌などもあります。 オルガン、バイオリンなど、木管楽器、金管楽器、色々あります。 5歳なら、ヴィブラフォンなど楽しめそうです。 私はピアノは習いませんでしたが、 サックス(ソプラノ、アルト)、クラリネット、琴が出来ます。 姪2人は、ドラム、ベースです。 ピアノ教室にこだわらなくても良いのではないでしょうか? 受験対策なら、バイオリンかな。 息子さんはそのまま通わせてあげて欲しいです。

トピ内ID:455c3c6c5cff9e32

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街の音楽教室をおすすめします

🙂
ぎんねこ
個人レッスンですか。まだその年齢なら集団で指導している音楽教室もあるし、そういうところでは多少失敗しても、きつくは言われないです。また、歌やソルフェージュ、オルガンなどの鍵盤演奏、あと、多少楽理も教えるため、筆記用具で音符や符号の読み方や書き方も教えます。そういうところで、みんなで音楽とは何かと考えていくのも方法です。 まず、基礎ができれば、他の楽器でも何でもできますよ。 ピアノの個人レッスンというとどうしても英才色が強く、指導が厳しいですね。 私も兄はピアノでしたが、私はカワイオルガンの音楽教室に通って、総合的に勉強していました。ボーカルで発表会に出たこともあります。 学校の評価というのはどうしても歌でつきますから、進学対策にも有効ですよ。吹奏楽の楽器も、電子オルガンも演奏できます。 兄妹で違っても全然良いと思いますよ。特に歌は避けて通れないから、習った方がよいです。リズムとか音程は、ソルフェージュの範囲です。今回はその部分でつまずいたのですから、まず譜面を視唱するところからですね。

トピ内ID:0299ad6ff8b5b6e9

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娘さんには早かったのでは?

🙂
あ。
上のことは性格なども違うだろうし、いったんやめたままにして、時期を見て再開したらいいんじゃないですか。 娘さんも引っ越して2か月くらいということでしょうか。幼稚園も友達関係も変わってストレスになっているだろうし、そういうことも合わせて、「気に入らないことがあると黙ってしまう」のでは?それとも、引っ越し前からずっとそういう性格なのですか。 成長すれば、不機嫌でも無言を続けるということはなくなると思います。そのくらいの時期に、お子さんの気持ちを聞いてみて、やりたいようなら別の先生やお教室でもいいから再開したらいいと思います。ピアニストにするつもりでなければ、スタートが多少遅くなっても大きな影響はありません。

トピ内ID:ec81916e9c105dc2

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もっと根本的な事

😤
ぴろこ
家庭での母と娘の問題であることを、ピアノの先生のせいに転嫁していると思いました。 娘のレッスンには帯同しないのでしょうか? 普通は見学位できます。拒否する先生なら、変えるべきです。 先生に丸投げで、子供としっかり向き合っていない母親の怠慢とも考えられます。 子供の性格を一番理解しているのは母親であり、ショックが大きいとかってあなた見てないじゃん!って。 ピアノの習得には、子供が小さい時は親の管理が不可欠です。

トピ内ID:52fa876916d23991

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親が付き添う

🙂
ド・レ・ミ
5歳なら、レッスン中親が見ていないのですか? トピ読んだとき、気づかなくて何か変だなあと思ったら、お子さん一人でレッスン受けてる。そういうお教室の方針ですか? 幼稚園児なら親が付き添って見ていたほうが良いですよ。 息子さんもピアノを習って4年、息子さんはダンマリしたりすることはなかったのですよね。 うちの2人の子も、私が見ていることもあって、そういう態度を見せたことはないです。お嬢さんの性格(今後変わるかもしれませんが)でしょうし、他の先生を当たるか、集団レッスンにしてみるとか試してみては。ピアノの習い事そのものが合わないという可能性もあるし、無理して習わせることもないかと… 息子さんはその先生とうまくいっているのですか?兄も通っていて妹を破門にするのはよほどのことか、先生に指導力忍耐力がないようにも思うので、兄も一緒に止めさせるかも。別々に通わせるのも大変ですよね。 習い事の先生と家庭の相性はとても大事だと思います

トピ内ID:bfd142e328d675eb

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??

🙂
りー
あくまでも私がトピ主様の立場なら、1度そう言う報告を受けたのなら、今度から見学をお願いしますね。 30分ですよね。 その間近くで買い物でもしてるとかですか? 先生も1回目は始めたばかりでまだ許容出来たけど、2回目はもう無理だと思ったのでしょうね。 息子さんとは性格も違うでしょうし、娘さんにはまだ早いのでは? 基本、妹が居る男子はしっかりしていますからねぇ。 先生は娘さんが自分を本気で嫌ってるとは思ってない気がします。 自分自身のメンタルが持たないと感じたのでしょう。 イライラモヤモヤ困惑などが本音だと思います。 先生も生徒を選べますからね。 私は日常的に、娘が嫌な事があっても不機嫌さを態度に出さないようになるまで、ピアノに限らず習い事はさせませんね。 親相手ならともかく、他人に対して出せるのが凄いなと思います。 しかも僅か2回目のレッスンで素が出たのですよね。 あまり聞かないです。

トピ内ID:adc8a49fd01f6f27

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不機嫌な態度じゃないと思う

🙂
ロコモコ
発育段階の話なので子供の発育段階を理解してたり幼児教育について学ばれた先生なら慌てないと思うよ。 5歳くらいの子どもは、まだ感情の調整力(=自己調整能力)が発達途上です。 「怒られた」「注意された」「思っていたのと違うことを言われた」といったとき、大人のように 言葉で気持ちを整理する 表情で伝える 「大丈夫」と思い直す といった処理ができません。 その代わりに脳の防衛反応が働きます。 脳には危険を感じたときの3つの代表的な反応があります: Fight(戦う):怒る・反発する Flight(逃げる):泣く・その場を離れる Freeze(固まる):無反応になる・動けなくなる 娘さんのように「注意された」「自分が間違っていた」「先生が少し怖く感じた」といった状況では、身体が“危険”と感じて一瞬でフリーズ状態に入ることがあります。 これは脳の「扁桃体」が危険を検知して「動くともっと怖いことが起きる」と判断している状態。 つまり防衛本能による“身を守る反応で不機嫌な態度や我儘とは違うものです。 娘さんの反応は「わがまま」でも「態度が悪い」でもなく、 繊細で感受性豊かな子どもがストレス下で自然に起こす防衛反応(フリーズ)です。 怖くない・失敗しても大丈夫”という空気づくりと先生が変わるだけで改善することも多いです。

トピ内ID:05b86e5e833e75aa

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ありがとうございます。

🙂
ここたん トピ主
トピ主です。 みなさま、ご意見ありがとうございます。 娘は小さな時から拗ねると喋らなくなる性格(?)で、5歳になりそれもだいぶ落ち着いてきたかなと思ったので、このタイミングでのピアノ教室でした。(本当は年少の時から習いたいと言ってましたがまだ早いという判断で、5歳になったらにしようと言ってました) でも私がまだ甘かったようです。 付き添いの件ですが、私も付き添う前提で入会してましたが、2つ下の弟がおり、弟連れての見学という理由からなのか、初回のレッスン時に先生の方からお断りされています。なので私はピアノ教室入り口までの送迎、レッスン時は何かあった時のために毎回近くで待っていました。 1回拗ねてレッスンにならなかったと言われた時に、私から先生に見学させてもらえるように伝えるべきだったのか、、とご意見をもらって気付かされました。 弟連れて、狭いレッスン室に見学行くほうが先生に迷惑がかかると、私は勝手に思い込んでいました。反省です 兄の件も、妹のことで振り回すべきではないという意見がごもっともだと思いました。ただ、今回の娘のときの先生の対応(辞めさせ方)が私の中で少しモヤモヤしてることが正直な今の気持ちでもあります。先生との信頼関係というのでしょうか、、、難しいです。 娘のピアノはもう一度娘の成長をみながら、そして次は付き添いOKと言ってくれるところで焦らず探していけたらと思いました。

トピ内ID:b3db04f7617a66f0

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2つに分かれてすみません

🙂
ここたん トピ主
ピアノに限らず、いろんな楽器に触れさせるというご意見も、私にとって新鮮でした。もっと視野を広げて、柔軟に考えていくのが大事なんだと気付かされました。ありがとうございます。 ロコモコさんのご意見も、娘の様子を見ているとすごくしっくりくる部分が多く、、娘には大丈夫だよ、失敗してもいいよ、という声掛けが日頃からよく響いています。感受性豊かな子の特徴なんですね。娘が悪いんだと、私はどうしていってあげればいいんだろうと悩んでいたので、心が少し軽くなりました。 教えてくれてありがとうございます。 そういう子どもでも、成長とともにいろんな指摘に強くなっていけるのでしょうか。娘の特性を理解して注意してくれる人ばかりではないので、娘にも成長していってもらわないと今後も困りますねー。。、

トピ内ID:b3db04f7617a66f0

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安心して失敗できる場をたくさん経験できるといいですね

🙂
ロコモコ
感受性が高い子も、環境が安全で理解的であれば、 徐々に 「刺激への反応」から「刺激の意味を理解して対処する力」 に変わっていきます。 感受性が高いことは欠点ではなく、社会性や共感力が高くなる土台です。 なかなな理解してもらえる人だけ接することは難しいかもしれませんが、 まず気持ちを受け止める 「びっくりしたね」「急に言われて驚いたね」「ちょっとドキッとしたね」  → 感情を“否定せずにラベリング”してあげることで、脳が安心します。 共感と整理を手伝う 「本当はちゃんと弾きたかったんだよね」「先生にうまく伝えられなくて困ったね」  → 気持ちの奥にある“意図”を言葉にしてもらえると、子どもは理解されたと感じます。 修正やチャレンジを促す 「次はどうしたらうまくいくと思う?」「ちょっとだけやってみようか」  → 安心の上で少しずつ挑戦できるようになります。 こうした「安心→理解→修正」の小さな循環が積み重なると、 感受性の高さは“傷つきやすさ”ではなく、“人の気持ちを感じて動ける力”へと育っていくと思いますよ。

トピ内ID:51f5ca6a4d2644b9

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面倒見切れていないと思う

🤔
手抜きごはん
3人もお子さんがいたのでは、思うような躾が行き届いていないのでしょう。 しっかりピアノをさせたいのであれば、下の子は誰かに預けてでも娘さんに付き添うべきです。 下のお子さんが一緒では結局下の子が騒いだり娘さんも集中できなくてと、そういった意味で見学できないのです。 >弟連れて、狭いレッスン室に見学行くほうが先生に迷惑がかかる そりゃそうですよ。 誰も下の子も連れてっていいなんて言ってないです。 勿論お行儀よく、じっとしていられる子なら先生も大丈夫かと思いますが。 厳しいですが、全部を取ろうとするにはそれなりの犠牲は伴います。 躾がちゃんと出来ないうちは、ピアノに限らず習い事は諦めるしかないです。 うちの事情を分かって!は、通用しません。 合わせるのは、あなたの方です。

トピ内ID:be2fa5b16650cf0c

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いろいろな経験を通して親子で強くなります

🙂
ここたん トピ主
ロコモコさん、丁寧にわかりやすく教えていただきありがとうございます。 娘が持って生まれてきてくれた特性を、傷ついてしまう弱さではなく、人の気持ちをわかることのできる強さへと変えていってあげられるよう頑張ります! 育児ではいろいろと悩みが尽きないですが、子どもと一緒に私も成長していかないとです。 本当に救われました、ありがとうございます

トピ内ID:b3db04f7617a66f0

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習い事を軽く考えてました

🙂
ここたん トピ主
手抜きごはんさん ご意見ありがとうございます。 手抜きごはんさんが求める躾までは行き届いてないのかもしれないですね。 手抜きごはんさんは子育てにたいへんお詳しそうなのでご教示いただきたいですね 私の言葉から、我が家に合わせてほしい!というのが読み取れたのであれば勘違いさせてしまいすみません。全く思ってないです

トピ内ID:b3db04f7617a66f0

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距離感が遠い?

🙂
たなか
ちょっと気になったのが、3人兄弟の真ん中のいう環境の影響も大きいのでは? よくある話ではありますが、真ん中が一番ワガママを言いにくくなる。一番上は一人っ子の時期があり、一番下は末っ子で可愛がられる。 真ん中は、どちらも取れず空気を読む。 習い事に行くにも、ママを独り占め出来ない。日頃から本音をいう習慣が少なく、黙ることが自己防衛になってませんか? ピアノの先生に黙るのは…慣れない大人相手なので分かるのです。問題は、あなたにも黙る子になってる事だと思います。 拗ねる=嫌いではないのは、そうだと思いますが…自己アピールであるのは間違いない。 あなたは母親なのに、ピアノの先生と同じ距離感になってるとしたら…少し心配になりました。あなたに対しても黙る癖は、あまり良くないようにも感じました。 習い事をさせたいのは分かるのですが、その前に子供との時間を多く取った方が良いのでは? 余計な事かもですが、少し気になりました。

トピ内ID:8c415c11a74675ff

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特性があるのかも

🙂
雷鳥
もう読まないのかもですが、娘さんは因果関係がわかってないし、繰り返すと思います。 あと、親が教室に入り込むのは無しです。母子分離できてないなら退会です。 うちの周りのピアノ教室も、親は入室不可です。 技術を教わる教室は、本人が自立し技術を磨く事と、先生の技術を第三者に盗まれる可能性も考慮して、敢えて母子分離・録音不可なんだよ、と音大のママさんが話してました。 母子分離を望んでいない子供や親は、YAMAHA等の集団レッスンを受けてます。 先生は多くを語ってもトピ主に伝わらないと思って、娘は先生を嫌っているとしかとれない事実を伝えて、お月謝を返却してくれたのでしょ? 兄にない特性が娘にあるなら、入会前から先生に相談すべきだったと思います。 実際にお兄ちゃんは辞めさせられてないから先生は公平です。 娘さんの特性は専門医しかわからないでしょう。 因みにうちの娘は、幼児期から祖父母が予想外の事を話しかけてくると固まる・予想外の事がおこると不機嫌になる子でした。 6歳になって軽度自閉症の診断がつきました。 固まるのは脳内でパニックを起こしているからですよ、拗ねるのは静かな癇癪ですよ、と児童精神科医に優しく説明されました。 物事の選択や分類方法が、本に書いてある通りには実行されてないそうです。 だから、もし私の娘だったら「固まったら先生が困るよ」等と感情を例えに出してもわからない。「あなたが固まって拗ねたから辞めさせられた」と理由や因果関係を言っても、伝わらない。 伝わるのは「お兄ちゃんと同じピアノ教室へは行けないとお母さんに言われた」事だけ。 トピ主の娘さんの固まる特性や癇癪に向き合うかはトピ主の自由です。 下に弟妹がいるからかな?と娘の特性に背けて状況改善に動かず先送りしていたら、年長になって小学校を見据えた集団生活が始まって困るのは娘さんです。

トピ内ID:4d3d4656e71030ff

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ありがとうございます

🙂
ここたん トピ主
コメントありがとうございます。 間っ子、よく世間で言われますよね。 それも少なからず絶対あると思います。 娘との時間を今以上に作っていけるよう気をつけていきます! 距離感についてですが、私に対して黙って何もできなくなる、というのは今はほぼないです。年少のときは園生活でもたまに拗ねる行動があったようですが、年中になってからはなくなったようです。それを踏まえた上でもう大丈夫だろうと判断してピアノを始めました。 、、がまだ早かったということですよね。親の認識が甘く、申し訳ないです。 心配してくださり、ありがとうございます。 特性についてですが、“特性”という言葉を私が使ってしまったので少し重たくなったのかと思います。すみません。 今回のことに関して娘は、自分が何も喋らなくなっちゃったから辞めることになった、と分かってます。喋らなくなったレッスン中に先生から「ピアノやめたいの?喋らないならお母さんにお金返すからもう辞めようね?」というようなことを言われていたようで、帰り道の時点で辞める理由は本人もはっきり分かっていました、、、 兄がいようと、弟がいようと、私はこれからも娘にも向き合っていくつもりです。 両家の両親共に離れており、近くに息子(弟)をみてくれるような知り合いはいませんし、息子なしで娘と向き合わんからこうなる、と言われちゃうとこれ以上どうしようもできないです、、、 有料でベビーシッターをつければ別かと思いますが、、 親身になってくださり、本当ありがとうございます!

トピ内ID:b3db04f7617a66f0

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もう少し後にしたら?

🙂
ホアン
ヤマハは未就学児のレッスンには親が付き添いで入ります。が、うちの先生は「下の子は連れて来ないでください」とはっきり言ってました。子供の気が散るのと、上の子のレッスンにかこつけて下の子にもレッスンを受けさせたいというずるい考えの親がいるから、ということでした。 下の子がぐずった時だけ外に出ればいいという先生もいますが、その間はお子さんはほったらかしになってしまい、寂しい思いをします。 習い事を軽く考えていたとおっしゃいますが、習い事は所詮習い事です。下の子は預けられないその状況で無理に習わせ続ける必要はあるのかな?と思います。何より娘さんが傷ついていると思うので、すぐ別の先生のところに行っても「今度は失敗できない」と余計緊張してしまうのではないでしょうか。その先生が特に厳しいという訳でもなさそうですし、他の先生に習っても、レッスンが進むに連れできてないところを指摘されるのは避けられないことですよね。 小学校2〜3年生になってから再開してもいいのでは?(小学校に上がってすぐはストレスが大きい)。 本当にピアノが好きなら家でもできることはいっぱいありますよ。

トピ内ID:b9734e6c46e902d1

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娘さんには貴重な学びとなったと思います

🙂
にこにこ
不機嫌で黙り続ける事が 相手に対し非常に失礼であると言う事を改めて学べて良かったです 本人にとって悪気があるかどうかは相手にとってそれほど重要ではないと思います 今の娘さんは黙ることしかできなかったんだとしても ピアノがうまければ先生として良いのか? 娘さんはピアノがうまくなればそれで良いのか? どちらもそれだけでは不十分だと思います 幼稚園でも習い事でも究極的に学ぶことは 世の中に色々な人がいるということだと思います 色々子ども、先生、保護者、地域の方々との出会いの中で 長い人生この社会でどうやって生きていくのか学び続ける事になります ある意味今回の先生はピアノ講師として プロ意識が高いとも言えます 年中だからと言ってきちんとレッスンに向き合わない事を許さない。 また年中だからと考えてるとあっという間に小学一年生になって高学年になって中学生になってしまいます 年中でも年中なりにちゃんとピアノと向き合いなさいという事だとと思います 年中の時点でプロ意識の高い大人に出会えたと言うことは貴重な学びだと思います。 ピアノの先生だって30分娘さんが拗ねて レッスンを進める事ができなくなって ある意味何もしなくて済んだら楽です。 ちょっと疲れているのかな?こんな事もあるよね?長い目で見てゆっくりピアノに向き合ってくねと 適当に言っておけば何もしなくても月謝貰えるんだから でも、そういう選択肢をとらない人だと思います 私の子は中学生ですが ピアノを今も細々続けて 小学校高学年から吹奏楽部員です。 ピアノの先生も厳しかったけど 小中とも吹奏楽部の指導者も更に厳しいです。多分運動系の習い事にも似たタイプの人は時々います。音楽や運動の練習を自分自身に対してストイックに取り組んできたからこそ指導者になれたのだから。楽器も仲間も好きだけど指導者が厳しすぎて嫌という子もいます。

トピ内ID:f913af645bc09006

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ピアノは“できる子のための習い事”だけではないです

🙂
ロコモコ
心が敏感なお子さんが安心して感情を整理し、自信を回復するための場にもなります。 ここたんさん、 たくさんの意見にひとつひとつ丁寧に返していて、本当に誠実で優しいお母さんだと思います。 でもね、全部の言葉に応えようとしなくて大丈夫です。 人によって考え方は違うし、あなたと娘さんのペースは、誰かの基準に合わせなくていいんです。 ピアノは“繊細な子だからこそ合う習いごと”でもあります。 環境さえ選べば、有益な習い事です。 今回の事は誰が悪いのでもなく先生の方向性とお子さんの相性のミスマッチなだけだと思います。 音には言葉がいらないから、気持ちをそのまま外に出せます。 弾いた瞬間に“音”という形で手応えが返ってくるから、 「できた」「聴こえた」という小さな成功を何度も感じられるんです。 音のリズムは呼吸や心拍を整える効果もあって、 緊張した体をゆっくり落ち着かせてくれます。 そして何より、音楽は「止まってもまた弾ける」世界。 これは“フリーズしても、やり直せる”という経験そのものです。 繊細なお子さんにとって、それがどれほどの安心になるか…想像できますよね。 だから次は、娘さんが安心して音を楽しめる環境を選んであげてください。 親がそばにいられる教室 幼児や保育経験のある先生 体験レッスンを2〜3か所 固まった時に途中でお迎えできるルール この4つが揃っていれば、きっと娘さんはまた自然にピアノを好きになれるはずです。 おうちでは、「手をギュッ→深呼吸→1小節だけ弾く」など、 “立ち直る練習”を小さく重ねていきましょう。 うまくできたら、「ちゃんと戻れたね」と“回復できた力”を褒めてあげてください。 お家でフリーズする事が減ってきたの、娘さんの力が育っている証拠で、トピ主さんが向き合ってきた証拠だと思います。トピ主さんも娘さんと一緒に深呼吸して心を休めてね。

トピ内ID:18b022de39cf6d5d

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ピアノ教室もいろいろな教室が増えているので

🙂
ロコモコ
トピ主さんがちょっと疲れてしまったのであれば、ピアノのお教室探しをお休みしても良いと思います。 でも、お子さんが必要以上に今回のミスマッチを失敗体験を思ってしまうのは残念だなと思います。 最近では、発達心理や教育に理解がある先生が増えており、 特別支援教育や保育士の資格を持つ方もいらっしゃいます。 そうした教室の特徴としては 子どものペースを尊重し、ミスを責めず「できたこと」を伸ばす声かけ 音符だけでなく、リズム遊びや身体表現を取り入れる柔軟な指導 無理に発表会へ参加させず、安心して音楽を楽しめる環境づくり 検索する際は、次のようなキーワードで探すと見つけやすいです 「発達障害 ピアノ教室」 「感覚過敏 ピアノレッスン」 「HSP 子ども 音楽教室」 「個別対応 ピアノ 幼児」 お子さんの“できる”を大切にしてくれる先生に出会えたら、 きっとピアノが「がんばる場所」ではなく「自分を表現できる楽しい時間」になります。 トピ主さんのお子さんは、特別な診断が必要という意味ではなくても、 こうした“発達特性に配慮した指導”は定型発達のお子さんにもとても良い影響があります。 長所を伸ばし、苦手な部分を上手にサポートしてくれる先生に出会えると良いですね。

トピ内ID:18b022de39cf6d5d

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お母様もお疲れ様です

🙂
主婦ちゃん
うちの甥っ子は先生の足を舐めたりとにかく真面目にやらないので退会させられたかなりの悪童でしたが(笑)、今では中学受験目指して毎日遅くまで塾で頑張っています。 娘さんは小さいのにちゃんと授業出来てるし、とっても優秀ですよ。 これからこれから。 人生に希望しかないですよ!

トピ内ID:89a8e04ba56a6666

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先生は悪くなかった。 決して悪くなかったけど…

🙂
マーガリン
先生は悪くなかった。 決して悪くなかったけど、8歳くらいの少し先の段階の生徒を対象にしている先生で幼児は不慣れなんだと思う。 発達に理解のある先生ってね、「上手に弾けるか」よりも「今この子がどんな気持ちでいるか」をちゃんと見てくれる人なんです。 たとえばリズムを間違えたときでも、「ここ違うよ」ってすぐ直すんじゃなくて、「あ、ちょっとおもしろいリズムになったね!一緒に手たたいてみようか♪」みたいに声をかけてくれます。 “間違い”を“失敗”じゃなくて“発見”に変えちゃうんです。そうすると、子どもも楽しいまま自然に直せるんですよね。 もしレッスン中に固まって動けなくなっちゃったら、無理に「どうしたの?」「続けようか?」なんて言わずに、「先生が弾くね。聴くだけでいいよ」って、安心できる選択肢をくれる。 で、子どもが落ち着くまで静かに待ってくれるんです。 ちょっとした違いなんだけど、見違えるように成功体験を積んで、今度は指摘されてもああ否定されたんじゃないとフリーズしないで済むように成長の足掛かりになるんですよね。 今合う先生(対応できる先生)ではなかった。それに尽きると思う。 きっと、ピアノ楽しいよりも上手にとか思い出した頃の大きいお姉さんには良い教室なんだと思う。

トピ内ID:cbe4c00fc3b5f5ae

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みんなで楽しいお教室

🐱
今ちょうど秋教室の募集をしているかな、と思うので書きますね。 ヤマハのお教室はグループレッスンがあります。 で、グループだと所謂ピアノ教室とは少し違ってみんなでリズムや音楽を楽しむ感じなので ちょっと希望しているお教室とは違うと思うけど 拗ねちゃう子は何人かと楽しくワイワイと出来ると拗ねていてもあまり目立たずにいられるかも?と思いました。 一対一だと拗ねたら先生はその子の気持ちが戻るように努力するしかなくてお部屋で二人きりで息が詰まってしまうけど 何人かいたら拗ねていてもみんなはそのままレッスンが進むと思うんですよね。 ある程度は先生が指導はしても 一対一とはちょっと違った感じだろうし。 私も幼い頃にピアノの個人レッスンに行っていたけど この先生は厳しい先生だったので拗ねたら次の子に変わって、その子が終わるまで「立ってなさい!」と立たされた事もありましたよ(笑) 今は違うかも知れないけど ピアノの先生って気難しい先生が多いよね、ってよく言われてますから 拗ねちゃう子ならもう少し大きくなるまでは 個人レッスンではなくてグループで楽しく遊びの延長のような教室に行かせてみてはどうでしょう。 ヤマハは体験も受け付けてると思うので一回行ってみてから決める事も出来ると思いますよ。 せっかく音楽に興味があるのに何もさせないのは勿体無いですから 色々探してみてあげて欲しいなぁ。 相性のいい先生と出会えるといいですね!

トピ内ID:993fec642551fff0

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言語化は難しいよ

🙂
ザムザ
まず、お子さんのは拗ねるというより「不快感を抱いた状態でのNow loading」なんじゃないかなぁと思いました。 スマホでもパソコンでも、サイトを表示するまで時間かかりますよね。 データ量、端末スペック、理由は様々。というか複合的。 思考の言語化は難しいですよ。感情の言語化はもっと難しい。 大人でも難易度高いんです。 だからこそ、日常から「ウザイ、キモい」の言葉は避けた方がいい。 友達となにかあったときウザいという言葉で表現してしまうと、実は自分の考えが理解されなくて悲しかったのだとしても、ウザイで完結されて感情を探せなくなります。 だから常日頃からの訓練がとっても大切。感情や思考を言語化するというのは難易度が高いんです。 わずか5歳ですよ。やれないのが当たり前。処理速度もその子による。語彙力にも関係するし。語彙にない感情は表現できません。当てはめられないから。語彙力はすなわち思考力であり表現力です。 そう考えると、5歳には無理ゲーだと思いませんか? 実際無理だと思いますよ。 で、Now loadingの状態で次々こうなの?こうなの?と言葉を足されたら、どうなりますか?フリーズしかないですよね。 でも、それを世の中は待ってくれません。幼稚園や家庭なら待ってもらえても、そうではない場所も存在する。 それが社会に適応するということ。こちらもいうまでもなく訓練中です。できなくて当たり前。できるようになればいいだけのこと。早い遅いは子どもによる。 大人になったときにできていればいいことです。 まだ人生5年ですよ? ピアノというのは一旦並走目標としておいておくにしても、ゆっくりでいいんじゃないですかね。 まだ不機嫌さを言語化できないんだと思いますよ。 個人的には、語彙数と感情のラベリングをお勧めします。 本当にお子さんは「拗ねた」んですか?

トピ内ID:941a3239316287eb

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5歳は発表会で曲を披露できる年齢です

🙂
あけり
5歳だから出来なくて当然、には違和感を覚えます。 レベル云々の話なら、上手下手はあると思います。 でも拗ねてやらないとか機嫌損ねてやらないとかに、子ども扱いはおかしいです。 大人を舐めてはいけないですし、ましてや先生の前で取っていい態度ではないですから。 ウチの子だったら、もし先生に変な態度で挑むのであれば、レッスンは受けさせません。 同年代の他の子が出来ている以上、そこは厳しく教育します。

トピ内ID:65bb212b1837da12

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小さい子の習い事は

🙂
ちこ
「技術をのばすためのもの」ではありません 余程の子でない限りある程度体も頭も成長してから始めた方が身につくスピードが早いです 小さい時からやるのは英才教育でもなんでもなく「他人と関わる」ことや「新しい世界を知る」程度のことなんです 経験というならいいようにも見えますが「先生」という立場の人に「見捨てられる」ような経験はしなくていいんですよ。傷以外何も残りません。5歳ということで忘れてしまえるといいのですが 失礼ですがその先生は「ピアノ技術」と「自分をみとめてもらいたい」欲のために先生をしているように思います 30分レッスンできなかったからお金返して下さいとトピ主様が要求されたのでしたら別ですが「お話できなくてレッスンできない、お金返してやめるか」なんて5歳の子に言うことじゃないです こういった子の年齢に応じた対処のできない指導者に子を任せてはいけないと思います うちはミニバスの指導者がこれ系で子供が傷つくのが嫌でやめさせました 順調にいってる子、上手な言うこと聞く子に対処するなんて誰でもできるんです。うまくいかない時にどう出るかが子供を教える力です。子供が拗ねたからって自分も拗ねるって…同じ土俵に立ってどうするんですかといいたい お兄ちゃんもやめていいと思いますよ 不信感をもって当然かと ヤマハなどの大手の個人レッスンか子供を教えるのに慣れた先生を探された方がいいと思います

トピ内ID:1972f48b008d25ce

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