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立ち直れそうにないです祖母を亡くしました

レス5
(トピ主 0
😭
ひめ
ヘルス
母方の祖母がほんと最近、亡くなりました。 今まで生きてきた中で1番辛くて苦しくて悲しくて寂しくてよく分からない感情まで湧き上がってきて、もうどうしたらいいのか分かりません。お通夜の時も葬式の時も、死亡と判断された時も涙が止まりませんでした。 大腸がんで、腸閉塞になり破裂し、癒着し、痛みで病院に運ばれ手術の末、成功したのですが体力が持たず手術の数時間後亡くなりました。急逝です。前日まで風呂などには入れてなかったようですが、普通に生活できてたみたいです。 ばあばは、亡くなる8日前、しんどいはずなのに「ひめが会いに来るからー!お菓子買っとかななー」といい、私の好きなお菓子を沢山買ってくれてたみたいです。ただ、渡せることなくそのまま、、でした。葬式の前日遺品整理してる時に見つかったみたいです。 会う度にお菓子やお小遣いをくれました。 幼稚園に入る前、ママの代わりに私の面倒を見てくれてました。 小さな頃は毎日散歩して公園に連れてってくれてました。 年の離れた弟が生まれてからは毎日私の家に来て子守りしてくれてました。 中学生の私はばあばに会えるのを楽しみにしてました。 リンゴ食べるぅ?って帰ると聞いてくれたばあば。そんなばあばが大好きでした。今も変わらず大好きです。 テストで疲れてもばあばがいるから早く帰る。ばあばと話すのが楽しみでした。 でもそんなばあばはもういません。 今日、1日中授業が身に入りませんでした。記憶がありません。ご飯もほとんど食べれてません。受け付けません 放課後、ばあばが家に居ない、出迎えてくれる人がいないそう考えると涙が止まりませんでした。友達には迷惑をかけました この悲しみはどうしたらいいのですか? 学校休んでもいいのでしょうか。 先生には無理をしないでね、辛いことがあればいつでも頼ってねと言われました。

トピ内ID:7442e1edc368285f

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故人を忘れない、故人との思い出を大切に

🙂
パンプキン
かなしみの癒し方なんて、王道はない。 亡くなった人との思い出を終生忘れず、語り継いでいくことが、本当の弔いなのだ。 トピ主に知ってもらいたいのは、親しい人が亡くなった場合、その人との関係性が極端に悪くない限り、かなしみやショックはあるということ。特に、トピ主のように、生誕から祖母上の晩年に至るまで祖母上との日々を過ごし、慈しみを受けてきた人が、年を重ねるにつれて祖母上とトピ主はいつか別れる日が来ることを悟り、祖母上の罹病によりその別れが間近いと知り、遂には祖母上の最期を看取ったような場合には、強い衝撃と、深いかなしみに襲われる。ほとんど例外なく。 だから、かなしみゆえに通常生活に戻ることは難しい。だから1ヶ月でも、1年でも祖母上の逝去を悼んでいても構わない。 ただ、現代社会において、亡くなった人を悼み弔う行為は、遺族や親族が生計を営み、生活を維持し、あるいは学業や受験準備に勤しみながら、経済的余力と余暇を利用して行なうことになっている。亡くなった人も忘れがたいが、それと同じぐらい、生きていく人の暮らしや学びは大切なのだ。恐らく祖母上も生前、幾人も看取り送ってきたことだろう。そして悼み弔いながら暮らしを保ってきたから、トピ主と過ごす日々を享有することができたのではないかな? かなしみに打ちひしがれるトピ主を、私は決して揶揄しない。 でも、もしトピ主が我を見失い、生活を逸してしまったら、それは亡くなった祖母上の本意や、無言の遺志から逸脱してしまうのではないかな? 亡くなった祖母上のために、母上の助言も借りて祖母上の記録を作ろう。思い出を可視化するのだ。 そして祖母上との思い出を、トピ主が米寿卒寿を迎えるまで繰返し、トピ主の生家や、未来の家族を相手に語り続けよう。 祖母上は亡くなってしまったけれども、トピ主が祖母上との思い出を語り継ぐかぎり、祖母上は生き続けるはずだ。

トピ内ID:52002b382b110a4e

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あなたの中で生きておられますよ。

🙂
ロレム・イプサム
お悔やみ申し上げます。 人の死に直面なさったのは初めてでしょうか。ショックと悲しみが癒えるのが遅いのは無理もないことだと思います。 ところで人生の価値とは何でしょうか。 色々な考えがあるでしょうが私は、この世に何を残すかだと思います。 それは職業の成果(作曲家ならば音楽、大工ならば家、教師ならば教え子)かもしれないし、人に楽しい思い出を遺すことも立派な価値です。 お婆様はあなたに数々の愛情を与えてくれました。さらに、お母様を通じてトピ主さんという命を残した。これはかけがえのない遺産です。 あなたは受け継いだ体と心を大切にして、お婆様から学んだ愛情や思いやりを育み、今度はそれらを人に与える立場になる。さらに、職業で世の中に貢献する。そうすることでお婆様はあなたの中で生き続ける。私はそのように考えます。

トピ内ID:ae6131206cc683e6

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出るか休むか

🙂
京都のクッキー28
ワタシは【記憶に残って来なくても】授業には出ておいた方が良いかと思う。  記憶と言うのは不思議なもので、アタマに入ってないと思っても残ってて、ふとした拍子に思いだせたりするから。 術後の予後不良って言うのは有りがちだが、つらいな。

トピ内ID:370822c1bd16e556

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辛いですね、祖母の事を思い出し、弔って差し上げましょう

🙂
生活は普通にしよう
先生には辛いことをお話ししていますか? トピ主様の話を聞いてくれる方には、聞いていただいた方が良いと思います 話すことによって楽になることもあるし、感情の整理が進む場合があります 祖母と話すことが楽しみだったんですね 遺影に話しかけてもいいんですよ きっとどこかで聞いてくれていると思います

トピ内ID:a80c70bfe0cac7a3

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人生で避けられないこと

🙂
ぽんちゃ
悲しいですよね。 私はひめさんの母親世代ですが、身内との初めての大きな別れは小学校卒業直前、闘病中だった母方の祖父が亡くなった時です。ある日、学校にいた時間帯に「祖父の具合が悪い」と連絡があったとのことで驚いて泣いてしまいました。その時はいったん持ち直しましたがその後数日して亡くなりました。 翌日、いとこ達は学校を休んだのに私は登校するように言われて…母が忙しく私のことを構えないからということだったのかもしれませんが納得いかなかった。公欠になったと思いますが時代の違いもあったのかもしれません。本当はせめてゆっくり祖父のことを思いながら過ごしたかったのに、学校でも確か殆どクラスメートとも話さず過ごしたのだけは覚えています。 祖父と写った写真を見て涙したり、祖父のことはしばらく引きずりましたが、その後少しずつ楽しいことがあったり、新しい友人が出来たりして気持ちがほぐれて行ったように思います。ひめさんも少し時間がかかるかもしれませんが、好きなだけお祖母様の事を思い出して良いし同時に楽しいことは思い切り楽しんで良いのです。 人生を送る中で大切な人との永遠のお別れは避けられないことですが、そこまでお別れを悲しめるお祖母様がいてくれたというのはある意味とても幸せなことです。お祖母様も「悲しませてごめんね。先に行ってしまってごめんね。」と言っているかもしれませんね。

トピ内ID:d958d02b8843a505

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