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死んだらどうなりますか?

レス62
(トピ主 0
🙂
もこちゃ
話題
死んだらどうなりますか? 科学者→何もない、死んだら終わり 仏教→輪廻転生する(何に生まれ変わるかは生前の行い次第) キリスト教→天国か地獄にいく(どちらにいくかは生前の行い次第) 他にも色々書いている本などはありますが、 ホントのところは誰にも分からないから、みんな想像して書いているだけなのでしょう。 だって実際の体験を語れる人は誰もいないのだから。 私は生前の行いに関係なく 「死後は何もない、死んだら終わり」と考えていますが、 それはとても残酷なことだと思うので、 出来るなら死後の世界を信じたい人の気持ちも分かります。 みなさんはどう思いますか?

トピ内ID:80aea8b6186b67c1

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レス

レス数62

それは

🙂
無粋だね
それは解き明かしてはいけないのだと思います。 死ぬ時に一つぐらい楽しみがないと恐くて死ねないでしょ? 死んだらどうなるか、死んだ時にわかる、でいいと思います。

トピ内ID:9a9c26cfa99e476c

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視野が狭い

🙂
ポデローザ
視野が狭いでしょう。例えば人間の肉体を構成する原子は数ヶ月でほとんど入れ替わるそうです。また生まれたばかりの赤ん坊と成長した大人はまったくの別人ですね。よって自分を一個人として考えること自体が単なる思い込みだと言わざるを得ません。あなたはその自覚がありますか?

トピ内ID:e1e1b7d75c9f89e9

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知識を広めましょう。

🙂
ロレム・イプサム
>キリスト教→天国か地獄にいく(どちらにいくかは生前の行い次第) そうとは限りません。キリスト教の一部の宗派では、ある人間が神の救済にあずかるか否かは神が予め決めていて、その人の生前の行いとは無関係だと説きます。これを予定説と呼び、素朴な勧善懲悪の直感とはかけ離れて難解ですが興味深いかもしれません。百年ほど前の社会学者マックス・ヴェーバーは、予定説が人々に勤勉をもたらし社会を発展させたとしました。 こういった知識を調べて視野を拡げると有意義かと思います。

トピ内ID:9c6ded96273c991a

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自分を構成するものは何だろうか?

🙂
わー
実際は何もないのだろうと思います 何かあっても、今の自分が知りえることができないのなら、それはないのと同じこと 都合よく思えばいいとも思います 輪廻転生したところで、次の生が人とも限らず、また人だとしても今の自分と全く違うものなのだから考えても仕方ない 今どき流行りの異世界転生を妄想するだけで十分だと思います 天国や地獄 さほど悪いこともした覚えはありませんが、 天国に行けるほどいいこともしていません だからといって進んで地獄に行きたいとは思えません 完全無欠に良い人でいることも難しく、生きるために犠牲を払う必要もあるわけで この世に生きただけで、地獄行な気もするのです 今まで生まれた人が、みなすべからず 天国と地獄に行ってしまうのなら、あの世は飽和しているのでは?なんて考えます 例えば、江戸時代あたりでも、会話も通じないというか、言葉も通じないらしいです 現代だって、通じ合えない人が多くいるのに たとえ許容量が広く過去の人とは会う機会がないとしたら 結局は現代を繰り返すことになるのであれば、それはもう天国とも地獄とも言わないような気がします 近いところで輪廻転生なのでしょうが、それは先の話 時間を飛び越えていくと考えたら、ちょっと理解も追いつけないのでここまで ならば そうやって考える今の自分を構成するものは何だろうと 結局戻ってきたりしませんか?

トピ内ID:12d831719be3ee1e

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亡くなる本人にしかわからない

🙂
そら
死後どうなるかは生きている人の考え方。 辛い事があっても、亡くなった人がどこかで見てくれていると思えば頑張れたり、凄く辛い人生を歩んだ人なら向こうの世界で幸せにいてほしいと思ったり。 死んだら無になるのかもしれないけど、別の世界があると思うから今を生きられる人もいる。 死後どうなるか、誰にもわからない。 わからないでいいんじゃないですか。

トピ内ID:3f878ddefb23d354

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科学的にも

🙂
坊主
昔は土葬だったので、土の栄養になり草木の栄養になり・・・ それぞれが繰り返し新たな命が生まれているのでは?

トピ内ID:30ed72f07d6ee25d

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都合良くいこう

🙂
もっさん
「何もない」よりは「何かある」と信じた方が人生は充実するでしょう。 功罪どちらもありますが、個人的には「功」の方が大きいと思います。 (でなきゃ世界中でこんなに流行りません) 私は今のところ「何もない」派ですが、 もう少し死神が視界の端にチラついてきたら転向する予定です。

トピ内ID:66266ad2afc15dd9

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科学者と同意見

🙂
tumu
トピ主さんが書かれた科学者と同意見で、夫婦ともに亡くなったら終わりの考え。資産はありますが無宗教だから墓も葬式もしない事で話し合い済。親は生存していますが既に墓を購入し維持費も遺産も残してくれる予定ですが祖父母も含めて墓参りをした事がありません。もうそこにはいないですし、だからと言って今まで不幸な目にも遭わず最高に幸せに暮らしています。

トピ内ID:fe4032953550f351

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何を信じて生きるかはその人次第

🙂
金時ちゃ
人それぞれ、生と死について、どのように向き合いながら生きるかだけだと思います 何もなくなると信じながら生きる(生きた)方が幸せな人 極楽浄土だと信じながら生きる(生きた)方が幸せな人 そもそも死に無関心ないまま生きて死ぬ人 自分のためだけに生きる人、人のためや周りのことを考えながら生きる人、 どう考えて信じながら生きたら『今の自分が幸せ』なのかはその人次第ですから どのような形であれ死と向き合うと人の生き方は違ってくると思います

トピ内ID:6efc0905a3a2373e

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なんも無い

🙂
ぼんちゃん
なんも無いよ。 あの世みたいなのは想像で人間が勝手に作り上げたもの。 ただ肉体が滅ぶだけ。 心、感情は脳というフィジカルに依存しているんじゃないの。 それが朽ちるということは何もなくなるということだ。 肉体は滅びても云々という話はなりたたん。

トピ内ID:cfa923233a441fc4

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レスします

🙂
通行人
私は不思議な体験を何度かしています。特に仏教で言う 四十九日までは、故人の何か (意識? 魂?) が現世に留まっている…というのは、あると思ってます。 その後は分かりません。

トピ内ID:aa3fac54e9c977b2

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科学者と同じ

🙂
残酷なのかしら。 ありが1匹死ぬのも、人が1人死ぬのも(人間目線の感情は別として)、宇宙規模で見たら大差ないと思っています。

トピ内ID:d5a6bd2fcf4db205

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私は

🙂
ねこ
私は 魂が個体から離れてるという考え。 脳がないから、痛みを感じないし、目もないから見ることもない。 死後の世界は脳が作る幻想。 魂は消えることはない。 魂は家族を作るように自然に集まる。迷子にならないように、迎えにいくこともある。 輪廻再生で胎児に宿ることができる、脳が作られ、生きたいと願い出産。

トピ内ID:0f46b503238b2840

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参考までに

🙂
トクメイ
「あの世の社会科見学」という本(漫画)を読んでみては如何ですか?霊能者の方が書いた本です。 私は面白かったし、50%位信じました。信じるか信じないかは、トピ主さん次第。

トピ内ID:98c435b1a6610b5f

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どうにもならない。

🙂
暇蝦
本人にはですね。 違うのは、生きている人の記憶に残るか残らないかでしょうね。 残らなかったら、そこで終わりです。 残ったら、折に触れて語られる事も有ると思います。 「人の値打ちは煙になって初めて分かる」と言う言葉も有ります。人の死後を決めるのは、当人の思いではなく周りの人なのではと思います。

トピ内ID:0d38f71bc20851db

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来世はあるのでしょうね

041
おやじ
トピ主様は、来世を信じておられると思いますよ。そして、それで良いと思うのです。 科学と来世を信じる事は矛盾しないと思います。

トピ内ID:0e7037048ce59306

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心に残る

🙂
無者修行
あなたは身近な人の死を見守ったことがありますか。 私は両親の死に際に立ち会い手を握って看送りました。呼吸と心拍が次第に散漫になり最後に大きな呼吸をして逝くのです。それはある種の感動として私の目に焼き付き、両親がいつも私のそばで見守ってくれていると感じると共に、私もいずれこうなるもののそれまでは必死に生きようと力づけられました。それ以来、墓参りにおいても親や祖父母などご先祖様の存在を意識するようになった気がします。 そして私が死んだ時、同じ気持ちを子供や孫が汲み取ってくれるのではないか。彼らの心の中で生き続けることができれば幸せだと思います。

トピ内ID:1e443a2f2735baee

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魂は残ると思います

🙂
かっちゃん
私は「死んだら魂は残り、きっと素晴らしい所に行くのだろう。」と漠然と思っています。 実家、義実家は仏教です。 キリスト教主義の学校に通いましたが、キリスト教を信仰しているわけではありません。 家族が亡くなった後に、故人の魂が近くにある感覚を持ったことが何度もあります。 父が亡くなった直後から、私を見ると必ず吠えていた近所の犬が全く吠えなくなり、いつも立ち止まって私をジッと見るようになりました。 また夫が亡くなってから、夫の温かさや匂いを感じて周りを見回したことも頻繁にありました。 ある程度の期間、故人の魂は家族のそばにいて、その後に素晴らしい所に向かうのだろうと勝手に思っています。

トピ内ID:5f02b976c33c0b80

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それは

🙂
ささ
残酷ですか? むしろ潔い気がしますけど。 死後の世界があるとしたら、どういうルールかすら分からないわけで。 この世ですら、生まれた国、家庭次第で色々あるのに、なぜ希望的観測でのみ受け止められるのか分かりません。 短いドラマなどの様に、短い未来の良いことだけあってハッピーエンドで終わるならいいですが。

トピ内ID:f16049fd7565256a

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私も

🙂
とろろ
終わり、何も考える事がない無の状態だと思っています。 寝ている時や麻酔の時のような。 宗教、信仰は「どの時点のもの」になるのかなとは思います。 結婚して変わる人もいますし、入るお墓も自分用に用意出来ない人もいますよね。それだとあげられるお経も違いますし。 何より動物、植物はどうなるのかという問題が出てきます。 「生きる術」として、自分が信じたいもの、納得できるものを選択して良いと思います。正しい事が正解とは限らないですから。

トピ内ID:59c6851dc1957079

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考えちゃいますね。

🙂
へー
現世には一人もいないですもんね。死んだ事ある人。 どうなるんですかね。 もし仏教やキリスト教の戒律通りに天国地獄があるとしたら、興味深いですね。 動物達は天国でしょうね。 多くの人間は地獄にいるんじゃないですかね。 生まれ変わりがあるとしたら、善行した者は、何に生まれ変わるのでしょうね? 前世でいいことしたら「人間」ってわけじゃないよねー。 科学的解釈もあるけど、現行の人間の脳で解明できることが正解じゃないしね。 永遠の謎ですよね。

トピ内ID:99bc9ad74a2782e7

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分からないので

🙂
白子ポン酢
好きに考えて決めればいいと思います。 人間と言う動物は、本能的に死を恐れるものだと思うので、死ぬのが怖くないと思える死後を信じればいいんじゃないかと思います。

トピ内ID:4b753242bf724440

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気づかない

🙂
ぴーしゃ
死線をさまよった身から言える事 死に直面したという事実は助かってみて初めてわかる で、死んだら の問に対する答えですが 次に気づくまで何もありません。 意識不明から次に気づくまでの間の事は時間も含めて全くの無です。 死んだらそのまま「気づかない」です。

トピ内ID:8a7e377230b83430

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周りは信じないから言わないだけ

🙂
サン
色々経験はしています。内容はわかる人にしかわからないので、お寺さんとか、感の強い看護師さんや介護士の友人としか話しません。 矢作直樹ドクターの「人は死なない」という本を読んでください。

トピ内ID:1db71171eda6ebb9

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40過ぎてから

🙂
まや
自分の欲のために人を不幸にしてきた人間にだけ続きがあって、地獄に行くのだなと思うようになりました。一方的にやりっ放しで何とも思わない人間。 そう思ったきっかけは、本当に悪い人間というのを目の当たりにしたことです。 生きているうちは不幸になることもなさそうで、幸せなまま死んでいきそうです。 幸せに死ぬけど地獄へ行くんだなと感じます。何だろう、よくわからないけど、そう確信しています。 でもそれ以外は、死んだらほとんどの人が空に行って(燃やすから煙が空へ行きますよね)終了というイメージですね。

トピ内ID:dcd82defa86b6c05

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うーん

🙂
無職天性
ただの終わりだと思う 消えるというか、何もない世界 自分を思う人が、生きてる間はたまに彼らの記憶の一部として存在はしてるけど、ただそれだけ。 例えば、昨日食べた肉や魚 生命体は、人間ほど知能なくても、感情や生理的欲求はあった。 それらが天国や異世界行くとも思えないし、微生物など含めたら相当数の莫大な数の魂になる。 だから死後はありえない。 だから自分は直葬、散骨を希望してる ただそんな風に割り切って考えてない人もいるし、 人の死、、、大事な人の死を納得できない受け入れられない人もいる。 そういう人にとっては、インチキくさい天国の話でも、死者が天国に行って幸せにくらしてると思い込むことで、納得できるなら、それもまた必要なことなのかもしれないと思う。 ただフィクションとしての幽霊や、転生話は面白いから好きだったりする。 もしも自分が幽霊になるなら、映画館で映画タダ見するとか飛行機持って世界巡るとかして、いちいち恨みだの未練だの存在アピールでポルターガイストなどは考えないなと思う。 転生するにも流行りのラノベのように、チート美形主人公になって、最強スキル持って、ハーレム状態なら、転生しても悪くないから、信じてもいいかなと思ったりもする。 正直、死んだあとよりも、死ぬまでの苦しみの方が気になるかなぁ。どこまで治療して、緩和治療に切り替えるか、ただ医者の勧める最適の治療をするのか、あえて余命のばすだけの治療はやめて太く短く生きるのか、 どれぐらい痛みがあるのか 耐えられるのか 耐えきれずに自死選ぶのではと思ったり、 認知症などで自分がわからなくなるよりは、事故などで生前整理や準備する時間もなく死ぬよりは、マシなのか などは考えることある。

トピ内ID:eab016e409c96349

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傍にいますね

🙂
あらかん
コロナ禍で非常事態宣言が出されている時、老衰で父が亡くなりました 弟は知的障害者で施設にいる為外出禁止、亡くなった事は施設にも伝えず黙っていました 一週間が経過した頃、弟に電話をすると開口一番「お父さんは死んでいないのに、何故夜中に出て来るんだろう?」と言うんです。そこで初めて父が亡くなった事を告げました 以前から、10年前に亡くなった母と伯母が夜になると現れて二人でじっと見守っているとは言っていましたが、今度は三人になった様です 毎日夜中の2時頃現れて4時頃には消えるそうです、母は喋りませんが父は生活態度に関する小言を言い続ける為、弟が「毎日毎日出て来て煩い!」と言うと父が「親に向かって煩いとは何事だ!」と怒るそうです(笑) 私と電話する時は良い子なんですが、色々と探って行くと父が叱るのも御尤もと言った面も多々あるようです 亡くなって迄 不憫な子を心配する親心・・・何時になったら両親は成仏出来るのでしょうか・・・

トピ内ID:6f6fdfdacff8c773

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魂は生きるのでは。

🙂
ピカンパイ
>仏教-輪廻転生する。 仏教にも、キリスト教の様な、天国と地獄の様に、生前に悪行をすれば地獄に堕ち、善行をすれば極楽に行けると言う考え方がありますよ。 それと魂の存在。 亡くなって、物質的な身体は消滅しても、魂は別の所に行くのでは無いかと言う事です。 その証拠として、輪廻転生も世界各国で報告されて居ます。 アメリカのイリノイ州で、有名な話として、タイタニック号の設計者だった人の生まれ変わりで、幼児が誰もが知らないタイタニックの秘密(最後部の煙突は飾りだった事)等、詳細を話す様になって、親が調べたら、沢山の子供の話が事実で、生まれ変わる前の人物の名前も判明したのです。 日本にもそう言った人が居て、名前は忘れましたが、名古屋のとある大学教授で生まれ代わりに就いて、研究されている方もいらして、日本での生まれ代わりの検証も、とあるTV番組で見ました。 人それぞれの死後の見解は有るとおもいますが人が亡くなった後、全員が生まれ代わる訳では無いのでしょうが、魂は何処かで生きて居て、魂の生まれ代わりは有るのではと、私は思って居ます。

トピ内ID:bd869dc91c72dd7c

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死んでからのお楽しみ!

🙂
草葉の陰より
「死んだら何もない、無」という考えも「あの世がある」という考えも、死んだことがない私たちの憶測でしかないので、どちらが正しいかは死んでからのお楽しみ、といったところでしょう。 ただ一番人の死に詳しく、研究をしている研究者や医者であの世に関する文献や書籍を出している人も結構いるので、そういうのを読んでみても面白いと思いますよ。

トピ内ID:243c3c314fe03233

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水の泡

🙂
発言おとうさん
生命なんてただの物理現象ですからね。 例えば水の泡は周囲と同じ物質でできていますが、物理現象で存在が成立しています。 弾けたら周囲の水と何ら変わりません。 生命も同じです。 これ以上の特別扱いをする理由はなく、オカルティズムの入る余地はありません。 しかし私はこれを残酷とは思いません。 その泡はそれを見た誰かに感動を与えたかもしれないし、別の小さな泡を作り出してそれがまた泡をつないでいくかもしれない。 それだけでいいじゃないですか。

トピ内ID:180f6bd36fd7621a

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