本文へ

離れて暮らす親の確定申告

レス10
(トピ主 0
😒
話題
離れて暮らす後期高齢者の親の確定申告についてです。
去年の春に84才の母に癌が判明し治療を開始しました。
先日、治療をスタートしてから現在までの領収書の額を計算すると30万円近い金額でした。
確定申告をする必要があるんだろうと思うのですが、離れて暮らしていて頻繁に行ったり出来ない場合、自分で確定申告に行けない高齢者はどうすればいいのでしょうか?

現在母は88才の父と2人で暮らしていますが、癌治療の為の通院日は私が3時間かけて病院まで行き付き添います。

治療開始直後は週に一度の頻度でしたが、現在は3週間に一度くらいです。

恥ずかしながら私は今まで自分で確定申告をやった事がない為、確定申告に対してとても無知です。

そのような状況で、高齢親の確定申告をしたいのですが、どうするのがいちばん簡単に出来るでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

トピ内ID:b8a8bee813961f43

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数10

源泉徴収票

🙂
うりぼう
1月に源泉徴収票くるんじゃね? ポストをチェックしよう。 そいで、まず納税してるか確認じゃね?納税してなきゃ、確定申告いらないんじゃ?? 納税してたら、領収書と源泉徴収票もって、確定申告の相談会に行けば良さそう。やり方教えてくれるよ(ネットでもできるけどね)

トピ内ID:04795b71776a1088

...本文を表示

医療費控除を受けたいのですね?

🙂
毎年やってます
還付申告について…まず、ご両親は納税されていますか? 源泉徴収票を確認してみて、納税額が0円だったらそもそも対象になりませんので、お気をつけください。 還付申告は代理申告が可能です。 必要な書類や申告窓口など、詳細は国税庁のホームページで確認するか、最寄りの税務署にお問合せください。 還付申告なら、一年中、税務署の開いている時ならいつでも可能です。5年以内に手続きしてください。 初めてでわからなければ、領収書を医療機関ごとにまとめ、小計・合計を計算した上で、税務署に持参し担当者にご相談ください。予約した方がいいとは思いますが。自分ひとりでするよりずっと早く処理してもらえます。

トピ内ID:ac027017b2b534a0

...本文を表示

税務署に行ってください

🙂
おじさん
>そのような状況で、高齢親の確定申告をしたいのですが、どうするのがいちばん簡単に出来るでしょうか? とにかく、一度、親御さんのお住いのところの税務署に相談に行ってみてください。 時期的に確定申告が始まるので、一日も早いほうがいいです。 ややこしい資産がなければ、確定申告自体は簡単です。 主さんが代理できるかは、やったことがないので分かりません。

トピ内ID:f0684c9467460845

...本文を表示

マイナンバーカード

😡
紅玉子
ご両親が電子証明書付きのマイナカードをお持ちでしたら、e-Taxで申告可能です。 調べてみてください。 また、非課税世帯の場合、所得税の控除は期待できなくても(そもそも所得税を払っていないから還付されるものがない)、住民税が安くなる効果があるそうです。今、ちょっとネットで検索してみたら、そのように書かれてありました。検索してみてください。 御実家の年金額や年収が不明なら、マイナカード(電子証明書付き)でコンビニで(非)課税証明書を取って確認するか(1通200円位?)、市町村役場の資産税課のようなところで、課税証明書を発行してもらい、確認できます(この場合、委任状が必要ですので、電話やHPで要確認)。 マイナカード(電子証明書付き)は、申請他便利ですので、動けるうちに電子申請をつけておいた方がいいかもしれません(紛失する虞があるならトピ主が預かるとか)。 年金収入以外に、配当金、アパート経営、土地の売買等、その年度に収入があった場合は、また話が違ってくるので、心配なら、管轄内の税務相談室(税務署内)に電話して税務相談の予約を入れましょう。手書きの申告書も用意してあります。

トピ内ID:f68ecbd9d5f6e772

...本文を表示

年金の源泉徴収票が必要です

🙂
ヨーコ
まず確認ですが、ご両親は同居なさっていて生計は同一ですか? お母さんの年金が非課税であっても、お父さんの年金が多くて所得税が課税されているのなら、お父さんが納めた税金の還付を受ける事ができます。 1月頃に年金の源泉徴収票が届きます。 それを確認してコピーを取りましょう。 ちなみにがん保険などで保険金を受け取ったりしていませんか? 保険金の分は医療費の負担額から引いて考えます。 自己負担30万でも、例えばがん保険で10万戻ってきているとしたら、20万を支払っていることになります。 このようなケースがありますので、ご両親に確認しておいてください。 あとは、申告予定の方のマイナンバーカードをコピーして用意。 国税庁のHPからネットで申告書を作成できます。 本人以外の場合は書類を作成して印刷し、ご両親のお住まいの地域の税務署に郵送で届けるといいと思います。 スマホ&マイナンバーカードで申告することも可能。 2/16以降、ご実家に帰られた際に、お父さんと一緒に手続きしましょう。 お手持ちのスマホがマイナンバーカードの読み取り機能つきなら、わざわざ印刷・郵送しなくてもできますよ。 どうしても分からない時は、最寄りの税務署で教えてもらいながら入力できます。 ただし相談窓口は混みあいますので予約されるといいと思います。

トピ内ID:48c4039504fe96d1

...本文を表示

すべきか

🙂
神無月
一番簡単なのは税理士に頼むことでしょう。 必要な書類も全部教えてもらえます。 有料ですが、その分間違いなく楽。 次に楽なのはパソコンで確定申告作成コーナーで入力すること。 必要書類は自分で考えないといけないけれど お金はかからないし、時間があるときにのんびりできる。 印刷して郵送すれば遠方でも大丈夫。 e-Taxとかもあるけど、簡単かは人による。 ただ、ご両親はどれくらい年金をもらい、それ以外の収入の有無はどうなってますか? 手間のほうが税金の還付よりも多いこともあるし するほどじゃない人も沢山いますよ。

トピ内ID:39ad33c8ffe4c19f

...本文を表示

大丈夫です。

🙂
ニコちゃん
市役所か税務署日本語相談すれば、親切に教えてくれると思います。

トピ内ID:a51023c9661e9a18

...本文を表示

納税されていますか

🙂
人生長い
ご両親は公的年金のほかに収入がおありですか?例えば、不労所得(アパートを持っている、株の収入、など)があり、今までも毎年納税申告をやっていた、とか。 今までやったことがなければ、あなたのおっしゃっているのは「医療費還付申告」でしょうが、「去年の春からの治療」なら、合計するときは令和7年分です。しかし、納税していなければ還付申告する必要はありません、なぜなら戻る税金はないから。 とりあえず、ご両親の住居地域の税務署に相談するとよいですが、今どきは窓口が混んできています。まずは予約していく必要がありますが、例年、1月中旬過ぎると「公的年金の源泉徴収票」が届きますのでご確認をされてからでよいと思います。

トピ内ID:cd03584837e1e437

...本文を表示

放っておいても良いかもしれない

🙂
やさか
医療費の控除をして税金を安く済ませるための確定申告、という意味ですよね。 だったら、思い切って放置するという手もあります。 当然税金は安くならない(返金もされない)ですが、脱税ではなく逆に税金を多く納める行為なので特に違法性はないはずです。 というのも、30万円くらいの医療費とのことなので、税金が安くなるとしてもせいぜい2~3万円くらいだと思うんですよ。 年収が高ければ10万近く返ってくる可能性もありますが、一般的な高齢者世帯の年収(3~400万くらいまで)なら3万安くなれば御の字という程度です。 果たして遠方に住むトピ主さんが世話を焼いたとして3万円分の価値があるかです。 3時間というのが片道か往復かわかりませんが、交通費もかなりかかることでしょう。 税務署に付き添えばこれまた手間も時間もお金もかかるし。 そこまでする意味があるのか。 一応、ご両親の年収に対してその医療費控除でどのくらい安くなるのか、それだけは専門家に聞いてみてもいいかもしれないです。 医療費の他にも控除できる可能性があるならそれもまとめて。 これについては年収の細かい内容やその他色々条件によって変わりますし、そもそも税務相談は素人が詳細に回答すること自体が違法です。 ここで聞いてもこれ以上の回答は得られないと思うので、ちゃんと専門家に聞いて数字を出してもらってください。 税理士に相談するだけならご実家まで行かなくてもお近くの税理士事務所で聞くか、今の時期だと確定申告が近いので、2月くらいになると役所で無料税務相談会が開かれると思います。 そこで聞いてみると良いと思います。

トピ内ID:37d846507ba621cf

...本文を表示

確定申告不要でも住民税申告が必要な場合も

🙂
mf
税申告をする場合、「収入」と「所得」を区別して考えます。 お母様が受給している年金は何ですか? ご自身の国民年金・厚生年金は、 「年金収入」として、課税対象となります。 遺族年金や障害者年金なら、そもそも非課税収入です。 国民年金や厚生年金だと、そろそろ源泉徴収票が届きます。 ※遺族年金や障害者年金は非課税なので、源泉徴収票は届きません。 社会保険料等の天引き前の年金収入が205万円以下なら、 公的年金控除110万円と、基礎控除95万円を差し引いて 所得は0円となり、所得税も当然に0円となります。 ですから、医療費控除とか考える必要も無く 税務署に確定申告する必要はありません。 市区町村の住民税は、ちょっと違います。 詳しい説明は省きますが、年金収入が155万円以下なら 所得は0円となりますので、住民税はかかりませんから 住民税の申告をする必要もありません。 整理しますが、令和7年中の課税対象の年金収入が 205万円以下→所得税の確定申告不要 155万円以下→住民税の申告不要 です。 これらを超える年金収入がある場合でも、 医療費控除や社会保険料控除を適用すると 税金が非課税になったり、少なくなったりしますので 確定申告もしくは住民税申告が必要になります。 税務署に「確定申告」をすれば、市区町村に住民税の申告は不要ですが 「確定申告」が不要の場合でも、 市区町村に住民税の申告が必要な場合はあります。 税務署への確定申告なのか 確定申告は不要だが 市区町村への住民税申告は必要なのか わかりにくいところもありますので お母様がお住まいの市区町村役場に問い合わせてみてください。 なお、所得税の確定申告をする場合は、 国税庁のHPで申告用紙の作成ができます。 住民税の申告用紙は、市区町村役場のHPから ダウンロードできることもありますし 頼めば、郵送もしてくれます。

トピ内ID:d5d1ced4330eed24

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧