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結婚生活が長い方に倦怠期について質問!

レス10
(トピ主 0
はな
恋愛
3年くらいかかりましたが、倦怠期らしきものを乗り越えた夫婦です。「もう離婚したい、、、」と思うほどお互いのことを嫌になった時期もありましたが、お互い努力に努力を重ねた今は、新婚当時を思い出すくらい仲良くやっています。 そこで思うのが、「夫婦の倦怠期」というのは人生のうちに何度もやってくるものなのか?ということです。正直なところ、また同じような状態に陥ったら前回のように努力できるかどうか疑問です。 結婚生活の先輩方の経験談を聞くことができればと思います。

トピ内ID:7681733954

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倦怠期は何度でも。でもね、、、。

041
親親
まあ、20年くらいかな。 でもその間、必死に努力して乗り越えて、子供が自立する頃、ふっと気がつくと、イヤに夫婦がしっくりしているのですね。 ああ、この人とこれから一緒に老いていこう。二人で仲良く行こう、と考えている自分がいました。 「これからは二人だけよ」なんて言うと、素直にこっくり頷く夫がいる。 でもこの頃になると道ははっきり分かれ、夫婦が上手く行かなかった人はみな「もう、顔も見るのも嫌」とかで顔をひん曲げています。 今私が心も穏やかに満足している時、熟年離婚を望む人は必死に相手から一銭でも多く取ることを考えては日夜知恵を絞っているわけですし、それでも別れられない人は、なんとか夫を(夫の)家から追い出せないか、夫が何かと出ししぶる生活費をなんとか出させることができないか、とやきもきしているわけです。 そういった血相を変えた友人達をみると、本当に長い間苦労もしたが努力してきて良かったと思っていますよ。

トピ内ID:9292064789

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人間として成長する分がある

041
エアプランツ
付き合い始めて21年め、結婚16年目に入りました。 結婚してから最初に迎える「倦怠期」というのは、互いに疲れている時期と重なると思うんですよね。 妻は子を産んでいたり、夫は仕事で板ばさみの時期であったり。 互いを思いやる「体力」がないくらいに疲弊している時期であると。 また、その頃は「もしかしたらまだ自分には未知の可能性が残っているかもしれない」という密かな夢もあったり。 浜田省吾(53歳)の歌の歌詞にこういうフレーズがあります。 「もう 夢見てたような 未来が来るとは 思えない 悲しいけれど」 結婚生活が続くと、ある程度こういう気持ちを昇華していく必要があると思います。 倦怠期がきたら「努力」して危機回避するのではなく、相手に不満がある時は相手もまた不満を抱えている、相手になんとかしてもらうのではなく、日頃から自分で自分を変えてそれを幸せに繋げていく。 それができる分「成長」していますから、最初の倦怠期ほど危なくはないですが、それは「愛情」があればこそ。 「愛情」に水や栄養を与えるのは自分自身と知っていれば大丈夫ですよ。

トピ内ID:0090879718

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もう、一生安定期

🐤
きよこ
結婚生活27年、幾度かの倦怠期はありましたが、乗り越えた今は安定期に入りました。お互いに、相手が嫌がることをしないのが円満の秘訣です。パワーも昔ほどなくなってきていますので、健康で仲良くが暗黙の道しるべです。

トピ内ID:1560582396

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横ですみません。

🐱
鯵の開きは恋の味
かみさんと私は、人間の構成部品が若干足りないのか 作動状態が良く無いのか、二人とも天然系と思われる 会話や行動で、ほぼ毎日楽しく失敗・失言(笑える) を繰り返しています。 そんなこんなで、倦怠期と言う物を経験した事が 有りません。 その為このトピは非常に興味が有りますので、多くの 方の参考意見を期待して居ります。

トピ内ID:2162430796

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トピ主です

🙂
はな
親親さん、私も「顔も見るのも嫌」より、気がついたら「しっくり」きている夫婦になりたいです。 エアプランツさん、私達の倦怠期には夫(一回り年上)の自分自身の人生に対する焦燥感が深く関係していました。浜田さんの歌は知りませんでしたが、当たっている!と思いました。 結婚生活27年、安定期。憧れます。今回倦怠期を経験して以前以上に二人の関係が深まったように感じています。それを何度も乗り越えて時が経つの、怖いけどどこか楽しみです。

トピ内ID:4385890984

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倦怠期に陥る条件

041
熟年F
ライフスタイルのマンネリ化、経済的余裕なども一因かとも想われます。 35年の結婚生活は私たちにとって多忙の一言。その多忙さの間には趣味の旅行が含まれているのが救いでしょうか。振り返ってみると出張の多い主人に本当の結婚生活期間はもっと短かったという感じを抱いているというのが本音です。 最初の頃は家の新築で大変でしたし、子育てに一段落する間もなく自分の夢を追いその後は。。と気が付いた時は子供たちも自立、年金生活に入ります。 倦怠期に陥る余裕が無かったのでは。。と想います。同年代の知人が毎日定刻に帰宅する優しいご主人をうとましいと言っていましたが私も毎日夕食は作れなかったかも知れません。 変化のあるライフスタイルにすれば解決すると想います。 周りの人達からは運が良かったと言われますが自分から開運する努力は誰にでも必要なのではないでしょうか?私の不運(鬼姑の存在)も夫婦の絆を絶対的なものにしたように想われます。仲良し夫婦には二人で乗り越えた大きな障害の存在がある場合もあり、でしょうか。

トピ内ID:0222720625

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12年目。まだまだ若輩

えいぷりる
夫婦の危機は数知れず(笑)。でも、ヤケを起こさないように、 お互いに日々我慢しています(すこーしだけ。←ココがみそ。) 少しの我慢と、大きな安心、たまにかみ締めるデッカイ幸せ&満足感。 「いいときも、悪いときも一緒よ♪」、、、なぁんて!?

トピ内ID:6905251110

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倦怠期ってなんぞや

041
京子
結婚22年。その前の付き合い9年。 人生のほとんどを彼と過ごしてるけど、何を倦怠というのかわかりません。 あきる、おこたる、何を? 彼にあきるの? 彼への義務を怠るの? 生活にあきるの? 生活は毎日が同じようであって日々ちがうものだし、子どもがいれば 日々なにか大小の事件は起きる。 赤毛のアンが誰かから言われましたよね。 誰だっけ?昔、ギルバートと仲良くなって結婚するのでは、と周りも思ったぐらいの 人だったかな。 そんな田舎で毎日同じような日々、あなたのような人があきないの? みたいなこと。 アンは生きた小説を読んでるようなもの、福音書だったかな? うろおぼえですみません。 毎日、何かあるから全然あきないのよ、と。 あなたにはわからないだろうけど、と。 相手の女性は、昔から何言ってるのかわかんない人だしね、みたいな。 私は夫も含めた生活はあきることはないです。 それは自然発生する事柄と自分の「明日は何があるんだろう、明日はこれをしよう」と 思ってるから。 平凡を恨むのではなくその中に何を見るか、でしょう。

トピ内ID:7587240823

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トピ主です2

🙂
はな
熟年Fさん、変化があるライフスタイル、ポイントですね。 私は京子さんの意見がよくわかるタイプで、淡々とした日常の中に小さな幸せを見つけるのが得意(=普段だいたい機嫌が良い)です。ただ、結婚生活には相手がいますから、なかなか単純には物事が進まない、、、 倦怠期に突入した一つの理由は夫がその平凡を嫌った、いつも人生に新しい目標を持って平凡な日々を過ごさないのが「良い」という人だったのもあります。 倦怠期って奥が深い、、、

トピ内ID:4385890984

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トピ主さん、まだ読んでますか?

🙂
りこ
トピ主さん、こんにちは。 私も今倦怠期(なのかな?)です。だからトピ主さんのトピ、皆様のレスを読んでとっても勇気付けられました。 ありがとうございます。 トピ主さんは3年もかかって仲良し夫婦に戻られたとのこと。素晴らしいですね。3年って長いですよね。私なんて、3ヶ月でへこたれそうです。 トピ主さんが元のような仲良し夫婦に戻られた努力とは、具体的にどんな方法だったのですか? 努力が空回りになってしまうとき、もうやめたい。って思ったりしましたか?そんな時、どのように乗り越えられましたか? 質問攻めで申し訳ありません。もしこのレスを見つけたら、教えていただけたら幸いです。

トピ内ID:2402884442

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