ずっと一緒に暮らしていた祖母が他界しました。ここ数年は特養に入っており、歩くことはできませんでしたが頭もしっかりしていたので、このまま元気だといいなと思っていたのですが、先日急に亡くなりました。90歳を超えていたので、大往生だとは思うのですが。それで、祖母はいなくても結婚してからも住んでいたこの家を全面リフォームまたは建てなおしをしたいのですが、亡くなってからどのくらい経てば、手をいれていいものか考えてしまっています。家は築25年は経過しています。大工さんにきちんと造って頂いたので、家の中は傷みもなくまだまだ十分住めるのですが、問題は外壁。間取りも細々とした部屋に分かれているし、キッチンもそろそろ新しくしてもよいのではと思います。私の両親は別の所に弟一家と家を建てて住んでいる為、結婚してからも空き家になるよりはとそのまま住み続けています。好きなようにしていい(そのまま住んでも、よそへいってもという意味)と両親は言っていますが、やはり3回忌位が済んでからの方が良いのでしょうか?周りは年寄りばかりの地域ですので、すぐに手を入れたりするのも気がひけます。どんなものでしょうか?
トピ内ID:4495428862