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主人に離婚してほしいと言われました

レス4
(トピ主 0
🐶
みかん
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34歳子供なしフルタイムで働いています。

現在夫は単身赴任中なのですが、転勤が決まったときに初めて離婚を切り出されました。そのときの理由は、この転勤は断れないし、がんばって仕事をして充実した生活を送っている今の私に仕事を辞めてまでついて来いと言えない。でも、離れて暮らすくらいなら離婚をしたいということでした。
そのときは離れて暮らす夫婦も世の中にたくさんいるし、離婚までする必要はないと話がまとまったけれど、先日改まって再度離婚してほしいと言われました。
その理由は「女」がいたことでした。転勤が決まる前から付き合っていたようです。

私は既に両親が他界し、兄弟もいなく、主人が心の支えでした。主人もそんな私の境遇を理解してくれていて、自分がいないと・・と言ってくれていたのですが、私には「同情」彼女には「愛情」の気持ちだと言うのです。

(続きます)

トピ内ID:3055961764

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第一は家庭?それとも仕事でしたか?

坂下
>がんばって仕事をして充実した生活を送っている今の私に仕事を辞めてまでついて来いと言えない。 ご主人は仕事をバリバリこなすキャリアウーマンの妻よりも、転勤先に躊躇無くついてきてくれる家庭第一の妻を望んでいたのではないでしょうか。「ついてこいといえない」とは、本当はついてきて欲しいけれど..という気持ちが含まれてると思います。 >離れて暮らす夫婦も世の中にたくさんいるし、離婚までする必要はないと話が 確かに離れてくらす夫婦もいますが、やはり夫婦の営みのこともありますし仕事から帰って夕飯の支度ができているのとご自身で用意して食べるのとでは雲泥の差があります、毎日のことですから。ましてや子どもさんがいないのですから転勤先に妻がついてくることは難しいことでもないと思います。子どもがいれば学校のこともありますし夫さんのほうも単身転勤の諦めがつきます。 >「女」がいたことでした その女性は躊躇無く転勤先についてきてくれる人なのでしょうね。トピ主さんとご主人との今までの結婚生活においてトピ主さんがまず第一に考えていたのは「夫」のことでしたか?それとも「仕事」でしたか?

トピ内ID:7307373455

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愛情はあったと思いますよ

041
>主人もそんな私の境遇を理解してくれていて、自分がいないと・・と言ってくれていたのですが、私には「同情」彼女には「愛情」の気持ちだと言うのです。 いいえ、初めは、ご主人は貴方に「愛情」があったと思います。だから結婚したのですし、その上、貴方の境遇を理解して「自分がいないと」と【深い愛情】を示し、貴方がやりたい仕事に理解をも示してくれていたのです。 でも、貴方のほうはどうでしたか? ご主人が貴方に深い愛情と理解を示す中、貴方はご主人を理解し愛情を示していらっしゃいましたか?【がんばって仕事をして充実した生活を送っている今の私に仕事を辞めてまでついて来いと言えない。】とご主人は仰っているようですが、ご主人の目に映っていた貴方は【仕事をして充実している妻】であって、【ご主人との結婚生活において充実している妻】だったわけではないとご主人は少し寂しく感じとってみえるように思いますが、いかがでしょうか ご主人の心変わりはショッキングな出来事ですが、そういった原因もあったと思います。時代は変わっても、男はやはり自分を精神的に支えてくれる女性を求める傾向にあります。

トピ内ID:3437786435

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自分を責めてはいけません。

🐤
kuma
夫婦の問題、そこに行きつくまでにはあなたにも原因があったのでしょう。 ですが、浮気や不倫に正当な言い訳はありません。それはいかなる理由を持ち出そうとも、裏切り行為、背信行為以外の何者でもありません。婚姻という「契約」を一方的に反故にしたり、相手の家庭を平気で踏みにじるような人間に対しては断固とした態度を取らねばなりません。不正は向こうにあるのですから。 その点に関しては、あなたは自分を責めてはいけませんし、裏切った相手の思い通りにさせてはいけません。つまり、容易に離婚に応じないこと。かりに離婚ということになるのでああれば、ご主人からは慰謝料を、不倫相手からもしかるべきものを受け取ることです。それが人を裏切り、傷つけた者たちへの現在の司法の下で認められた事実上の制裁措置でもあるのです。 泣き寝入りはいけませんよ。心を強くして。人は所詮一人なのですから。

トピ内ID:4217161049

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あなたは何も悪くない

何かの記事で読んだのですが、統計で配偶者や長く付き合った恋人を裏切る形で再婚あるいは結婚した人の離婚率と別離率は初婚同士の離婚率よりウント高いそうです。 男女どちらでも他に愛人が出来ると必ず相手を批判して、だから心変わりをしたと言いって自分の正当性を主張します。 特に昔から男の浮気は妻の至らなさもあるといい、同じ女性でさえそういいます。 それは間違いです。命にかかわる鬼嫁やDV夫で無い限りは、生涯を誓いあった相手をそう簡単に裏切りません。 ほとんどが自己の煩悩の為に裏切るのです。 だから煩悩の炎が治まれば、又離婚の繰り返しになるのです。 さて、どうしますか。苦しくても夫の煩悩が無くなるまで待ちますか? それとも、自分のためにあたらしい人生を切り開きますか? もしそうなら、夫と相手から慰謝料を取ってそれを資金にして、新しい人生に踏み出しませんか。 あなたには何も落ち度ありません。 新しい人生は今よりもっといいことあります。

トピ内ID:2514547783

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