最近、「人間失格」のある1シーンに関してのトピが上がっていましたが、ぜひ私の質問にもお答え願えれば嬉しいです。
「思い出」という作品の最後に「…私は、似ていると思った」とありますが、これはどういう意味なのでしょうか。みよと叔母が似ているということですか?
…読解力がないのか、悲しいかな何度読んでも理解出来ません。
そして、皆様が一番好きな太宰治の作品も教えていただければ嬉しいです。
ちなみに私はまだ有名なものしか読んでいないのですが、やはり「斜陽」が好きです。「駆け込み訴え」もあのリズミカルな文章が大好きです。
ではレスお待ちしています。
トピ内ID: