初めまして。ぴよと申します。
ずっと以前から、気になっている少女マンガがあります。
私が小学校高学年の頃(今から25年位前です)に読んだ漫画で、こんなストーリーでした。
身体の弱い主人公(女性)の婚約者が、遠い海に漁に出ていて、主人公は毎日、婚約者の帰りを今か今かと待っている。
ある日届いた手紙に、帰港の日付が書かれていて、それは手紙を受け取った日の翌日だった! やっと会える!と胸を膨らませる主人公。
しかし…婚約者はその日、海に落ちた仲間を助けようと自分も海に飛び込み、そのまま亡くなってしまった…
とても単純なストーリーなのですが、当時小学生の私にはすごく胸に迫り、何度も読み返したものでした。
でも、その後この本は処分したかなくしてしまって、この漫画が何という漫画家の書いた何という漫画だったのか、分からないのです。たしか『なかよし』関係の単行本の中の一つだったかと思いますが…(違うかもしれません)
もし、ご存知の方がいらっしゃったら、是非教えてください!
よろしくお願いします。
トピ内ID:3100256961