もうすっかりおばちゃんになって、若い人の新鮮で鋭い言葉感覚についていけない私です。
最近、若い人が漢字を使うとき、わざと違う漢字を使っているのかな?と思うことが多いです。
どんなものがあって、なぜその漢字を使うのか(ニュアンスなど)を教えてください。
たとえば、タバコをやめるとか、新聞の購読をやめるとかを「辞める」と書く人がいますが、止めるだと「とめる」と読まれそうで嫌だからでしょうか(勝手な想像)
違う字を使う理由を教えてください。
若い人もいるような場でチャットしたりすると、「いってらっしゃい」「お疲れ様」が「逝ってらっしゃい」「乙です」などとなっていて、普段使わない難しい漢字をわざわざ出してくるあたり、言葉遊びなのかなと思います(これも勝手な想像)
色んな例を教えてください。
年寄りの愚痴大会にはしたくないので、明るいレスをお願いいたします。
攻撃的な文章とか、読みにくいウンチクなどは書かないようにして、楽しく行きましょう。
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