今迄も、母と買い物に行った先で店員さんに、似てますね、などと言われて苦笑いな私でしたが、実際、鏡を見る度に、母に似て来たと自分でも実感する所が多くなり、そんな自分を受け入れられません。
子供の頃、母の肌質や質感までにも嫌悪感があったのですが、それさえも似て来て・・・。
果ては、ブルドック顔(口角下がりまくり)?と思ったら、悲しくなり、本当に嫌で嫌でたまりません。結局、顔かたちが似てしまうという事は、思考回路が似て来た、感情の表出なども似て来たのかな?との思いもあり、反面教師にしなければという思いもありますが、どうせ「ああなる」と思うと本当にイタタマレナイのです。もう人生終わった感もあります。
似たくなくとも似てしまうのは、娘としてのサガなのでしょうか?
もっと良い女になりたいとつくづく思ってしまうのです。
そういった思いを抱き、乗り越えた方いらっしゃいますか?
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