はじめまして。20代大学院生のまゆといいます。
イタリア人の男友達とのことで、相談したいです。彼は同じ研究室にいます。
7月からよく話すようになり、しばらくして彼は私のことを好きだと言ってくれました。ただ、私は修士論文執筆中のため、そのような気持ちはにはなれないと言いました。ただ、少なくとも論文が終わるまでは今のように仲よくしたいとのことです。
先日、彼が私達の会話の内容やご飯を食べたこと、たいしたことではありませんが、逐一研究室の仲間に話していることがわかりました。ただえさえ、毎日同じ研究室にいるので、個人的なことはできるだけ話したくない気持ちと、研究室の仲間に気を遣わせることを避けたいなど、思うところがあって私は彼に少し怒ってしまいました。
彼に、私がそう思っていることは何度か伝えてあります。
そして、私が怒った時の彼の言い訳が、「文化の違いだから仕方ない。自分の国では普通だ。私はあなたを傷つけるつもりはなかった。」でした。
私は、許すとかではなく・・・ただ彼に対する前向な気持ちが、スーっと冷めてしまいました。なぜ、私が嫌がっていることができ、さらにそう言えるのかなと。後日、落ち着いてからその旨を伝え、もう恋愛感情になることはないと思う、とも伝えました。
そうしたら、彼は「私達はもっと互いのことを知るべきだ。君は私にもう一度チャンスを与えるべきだ」と言いました。話は平行線です。
私の考えや気持ちでは、一度気持ちが冷めてしまったらチャンスはあまり意味がない気がするのです。気持ちがそこない以上、気持ちの変化もないと。しかし、彼の考え方ではチャンスという方法が有りなので、否定するばかりでなく少し考えることも必要かなと思いました。しかし、私の結論は変わりませんでした。
みなさんは、どのように思われ、考えられているのかお聞きしたいと思いました。よろしくお願いします。
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