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深夜残業のダメージ

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既婚、子どもなし、38歳。フルタイムで働く会社員です。 内臓疾患で1年の休職を経て本年8月に復職し新しい部署に配属になり4ヵ月が経過しました。 復職直後から11月初旬まで、週2回の深夜残業(22時過ぎ)をしていました。この期間、終電もなくタクシー帰宅、だいたい1時~2時ぐらいに業務を終え、時には朝4時ということもありました。 出社は朝10時からです。つまり、丸2日分(16時間)働くこともあり、フロアーに深夜ひとりがほとんどで暗闇で怖い、孤立感もありました。 しかし、自分に与えられた業務であることから全うすることが責任だと認識していたため、また評価されたいという下心もあり、どうにかこうにかこなしていました。その業務がある日は欠勤で穴を開けたことはありません。 現在は深夜残業を伴うこの業務は終了し、毎日ほぼ定刻で退社できます。 それでも、そのときの上長たち、同僚から見放されたような気持ちが離れません。 キツイ業務から解放されたものの、今になって無理をしたツケがまわってきたのか、月に2回が今になって4回……、5回と体調不良による欠勤が多くなってきました。 具体的な欠勤理由は、休職の原因になった持病が悪化し体調が悪い。精神的にも力が出なく気がつくといつもうつむいている。 持病の通院、心療内科でのケア、会社人事への相談は定期的にしています。 このようなメリハリの大きい働き方は初めてですが、頭では「気持ちを切り替えてラクにやっていこう」と思っても(治療をしているとは言え)病状が以前に戻りつつあるショックと会社に行きたくない、という気持ちが心から離れません。 どんな仕事をしても会社は辞めたくありません。 私は自覚が足りないのでしょうか? 責任感が希薄なのでしょうか? ダメージを払拭して立ち直るアドバイスをください。

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