小町では過去色々な探し物が少ない情報から探し出されていたと思うのですが、私も探してもらいたいものがあります。
昔、伯父の車の中で聞いた落語なんですが、車には4回ほど乗る機会があったのですが毎度同じ噺で必ずオチの前に目的地に着いてしまうのです。
今はCDなどがあるので探して聞く事は出来るのですが肝心のタイトル、詳細な内容等がわかりません。伯父は普段あまり接点がなかったので乗車中は緊張していたし、もう何年も前の話なので内容もうろ思えです。
先日伯父が亡くなりあの噺を無性に聞きたくなりました。
そこで以下の事から、落語に詳しい方に推理して頂きたいのですが・・・。
・桂米朝の落語である。(伯父に「コレ誰?」と聞いたら「べーちょー」と言っていたので)
・商売の話である。
・家主?が部屋にお金と客?を置いて席を立つと、そのお金をネコババされている。(あやふや)
・サービス?に力を入れたら店が繁盛した。
・貧乏だった店が金持ちなった。
・借金が絡む話だったような・・。
この話が気になっています。探す事は可能でしょうか?
もう一つあって、こちらは1回だけ聞いたのですが
・同じく米朝
・山登りをする話
・若旦那と女の子達と今で言うハイキングみたいな事をする話
落語では商売の話が多いので山登りより商売の方の話が探しにくいと思いますが、心当たりのある方お願いします。
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