最近身の周りで、不思議に思うことがあるのです。
それは、年賀ハガキだけのお付き合いで、もう何年も会うことも話すこともなかった人達から、電話で連絡があったり、突然出先で偶然会ったりすることが度重なるのです。
「懐かしいなあ」「珍しいなあ」と最初のうちは思っているだけでしたが、最近は、古い友人から突然の連絡が度重なって来ることに何か意味があるのかもしれないと思うようになりました。
私の交友関係は狭く、電話し合う相手は夫、実母、子供の幼稚園の先生関係、あとは義理の母がたまに・・・くらいです。
ママ友も特にはいませんし、20年来の親友とさえ3か月に1度の電話です。
ほとんど電話のならない静かな環境です。
その中で、旧友からの久し振りの電話や再会はものすごく目立つのです。
内訳ですが、
1.10年ぶりの電話 (20代でできた女友達)
2.6年ぶりの再会(30代でできた女友達)
3.10年ぶりの再会(辞めた会社の元後輩)
4.11年ぶりの電話(辞めた会社の元先輩)
5.9年ぶりの電話(高校時代の友達)
この5件は今年の3か月間で起きています。
電話は相手から突然です。再会は出先で偶然です。
もちろん、宗教や何かの勧誘ではありません。
どちらも予期せぬ突然の出来事です。
ただの偶然で済ませてもいいのですが、何か良い兆しや意味のあることならば、ぜひ知りたいなあと思います。
疎遠になっている人達からの連絡が重なることには何か意味があるのでしょうか。
ご存知の方がおみえでしたら、教えて下さい。
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