もう25年くらい前に読んだ絵本だと思います。
忘れ物の木があり、忘れ物をすると、その木にぶら下がっていき、だんだん木に変化していくというお話だったような気がします。絵だけだったかもしれません。
例えば、傘を忘れたら、その忘れ物の木に、傘がぶら下がり、だんだん木になっていく…というような。忘れ物の多かった私には、美しい絵とともに、印象的でした。
すみません、このくらいしか覚えていないません。ネットで検索しましたが、手掛かりが少ないせいか、見つかりませんでした。
もう一度読みたいです。覚えていらっしゃる方はいませんか?
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