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昨日(4/11)の読売新聞「コボちゃん」の意味がわかりません

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(トピ主 0
041
こぼ
話題
タイトル通りなのですが、昨日の「コボちゃん」は、いちごをコボちゃんには食べさせないような内容に思いますが、どうしてなのでしょう?わかる方教えて下さい。お願いします。

トピ内ID:0213758050

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多分こうかな

😀
のの
4/11のコボちゃん私も見ました。 この漫画のポイントは、試合中の会話と同じように3コマ目でおばあさんが口パクでおじいさんにしゃべっていることが面白いのだと思います。 しゃべりの内容は実は何でもよかったし、コボちゃんに悟られないように意志を伝える内容として、いちごの情景が出たのでしょう。 その理由は、コボちゃんは小さいのでいちごを食べるために遅くまで起きて居ないように、あるいはいちごの量が大人の分しか無かったのか、コボちゃんがお腹をこわしていたのか、なんかだと思います。 わからない漫画としては、朝日の「ののちゃん」はたまに何度考えてもわからないことがありますね。 そうか、小町で聞いてみればよいのか。

トピ内ID:1628000437

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分けるほど量が無いから。

041
オーソレミヨ
コボちゃんの祖母さんが後ろに持っていたのは1パックでした。 コボちゃんはイチゴが大好きで独り占めしたいとだだをこねて結局大人が食べられなくなってしまうのを避けたかったのではないでしょうか。

トピ内ID:3023876209

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コボちゃんには内緒

041
たばた
時々、このような場面が出てきます。 いつもコボちゃん中心なので、たまには大人の時間がほしいから。 コボちゃんが寝たら、みんなで食べようね。 ということ。 夏にはアイスや桃・スイカ、冬にはケーキだったりします。

トピ内ID:1105644610

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子供中心主義以前

041
 異常な子供中心主義ですべての場面において子供が優先され、深夜でも子供を連れ回しコンビニに行ったり、カラオケなどに行くのが当たり前のような状況になっています。  しかし、一昔前までは子供はいろいろな面で劣った存在であり、大人と同じように扱う、ふるまうなどとんでもないことで、子供には種々の制約が課されることが当たり前でした。大人と子供は明確に線引きされていました。  夜は大人が楽しむ時間で子供は寝る時間であり、そこで出される軽食、おいしいものは大人のみが食べることを許され、子供は我慢するべきものでした。  この漫画もそういう考えに基づいたものです。

トピ内ID:7987486151

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