40才の女性です。中学時代からの友人が交通事故で亡くなってもうじき15年になります。
一周忌や七回忌の法事以外にも毎年の命日前後に他の友人達と自宅に焼香に伺い、食事を頂きながら亡き友人を偲んできました。
数年前にご両親が遠方に引っ越しされてからは(友人は独身でした)毎年の命日にお花を送るようになりました。
ご両親からはその都度お礼の電話とお返しの品を頂いています。
そこで皆様のご意見をお訊きしたいのですが、この慣習はいつまで続けるべきなのでしょうか?
決まりのあることではないと思いますし金銭的な問題ではないのですが、もしや逆にご両親に負担をかけているとしたら…と考えてしまいました。
住まいが遠いため、ご両親に今後お会いする機会はないと思います。
その友人にとっても私が一番の仲良しだったと思うので、私が供花を止めたら淋しがるかも…とも思います。
ちなみにご両親のお考えで友人のお骨はまだ手元にあり、お墓はありません。
このまま供花を続けるか、どこかで区切りをつけるか悩んでいます。アドバイスをお願いいたします。
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