昭和1桁後半生まれの父が入院・手術となったのですが、見舞いにすら行く気がしません。毎年、正月くらいは一応会うようにはしていましたが、酒を飲んでいい気分になりたいだけで毎年終わってしまいます。以前、本音で話そうとするといかりまくるだけの繰り返しでした。
そもそも遠方のたまにしか会わない親戚との競争にふりまわされたことのうらみつらみがあるのに、そういうことって、話もできなくて終わってしまうのでしょうか?介護とか、現実的なことの前に、きちんと清算して謝罪してほしいのです。以前、電話で言ったとき(むこうからかかってきて、明らかに酒を飲んでいた)「ごめーん!」とかふざけた言い方をされただけでした。
まともな会話もできなかった親の面倒なんて見るのも面倒な!
次女で損ばかりしてきたのに、肝心の長女は遠方にいるし。(自分の子供が大きくなったら、知らん振りかよって)
このままでは、親2人の介護が私にかかってくるのが最近目に見え始めたので、私も会社辞めて遠方に引っ越そうとか真剣に考えています。
姉が滑り止めの私立校に落ちなければまともな中学生活が送れたのにとか、いまだにはらわたが煮えくり返る思いです。高1のとき、親戚の前で地元の国立のQ大に行かせるとか、勝手に言われたこととか、とにかく腹の立つことばかりでした。当時は女子が文学部に行くのが当たり前のような時代だったのに、医学部とか勝手に(塾や家庭教師代もないくせに)言いやがって! 出世できなかった自分の人生取り戻したいだけやんかって感じでした。大人になってから金銭的に迷惑とかかけてないし、もう、解放してほしいです。
どうして、早く親が亡くなるとことかもあるのに、長生きしてほしくないです。まともに会話できない(できなかった)人に長生きしてほしいとかまったく思いません。
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