母の日関係のトピが複数ありますね。
「なぜ妻が夫の母にプレゼントせねばならないの?」「母がプレゼントに不満を言う」「兄弟姉妹での役割・費用の分担」などなど。
バレンタインのときは義理チョコ廃止運動トピがありましたね。
「面倒」「金がかかる」・・・どれもごもっともなご意見。一方でもらえば嬉しい男性も多いでしょうが、お返しは奥さんに買いに行かせている男性も多いとか。
お中元・お歳暮も、「もらったものに不満」「お返しがない」という不満を持つ人が多いですよね。
結婚式・出産祝い・お年玉トピもたびたび立ちますが、「こちらが払った祝儀に対してお返しがこんだけ?」「あげたくない」みたいなものが散見されます。
これらのお祝いや贈り物の習慣、本当に必要でしょうか?
もらって嬉しい人がいるのは間違いないでしょうが、贈る側にとっては経済的・精神的に負担が大きく付随トラブルが多いですよね。せっかくの贈り物で不幸になっては意味がないです。
そこで皆様にお聞きしたいのは、お祝い・贈り物習慣のうち絶対必要なもの、なくていいものはどれか?ということです。
我が家では・・・
絶対必要なのは
お年賀(正月しか会わない親族へ)
年賀状(ごく親しい人へ)
結婚祝い
出産祝い
同居家族の誕生日
還暦祝い(今年それなりに盛大にやるつもりです)
自分の子の入学・卒業祝い
特別必要ではないがなんとなく継続している
お年玉
バレンタイン(私がチョコ好きなので買ってきてついでに夫にもあげる)
ホワイトデー(夫が気をきかせてお菓子をくれる)
不要なもの
お中元・お歳暮(お互いの実家にも出さない。実家同士もやりとりしない。)
成人・古稀・米寿祝いなど→不要(何度も祝うのは負担。本人が嬉しいとは限らない)
ぜひぜひ皆様のご意見をお聞きしたいです。
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