姑と同居の嫁(アラフォー)です。
姑は、いわゆる「自分が自分が」というタイプで、
家族が集まる場でも「○○さんが××で。。。。」など
姑だけの話題を話し続ける感じです。
食事についても、自分が買ってきたお総菜とか、
時々漬けた漬け物などは、自分で「おいしいおいしい」と言って
食べた後で、「ほら、食べないの?!」と
食べるまで差し出します。
こういう性格にも少し慣れてきたのですが、
昨日、食事(いつも私が作っています)を
つい「おいしい」と言ってしまったんです。
実際、よくできていたもので、家族も盛り上がり、
その日の夕食は私もとても楽しくて、
姑の様子に気がつかなかったのです。
今日、姑と二人でお昼を食べていたとき、
「昨日の××(その料理)、まっずかったよねぇ。」
と同意を求められてしまいました。
それまでもずっと、自分の作った料理をほめると
何かしらの反撃があったので、
できるだけ寡黙に食べるようにしていたのですが。
そのときの料理は出来がよかったので、
大丈夫かなと思ってしまっていたのです。
でも、「まずかったよ」じゃなくて、
「まっずかったよねぇ?」という言い方が、
今ちょっと(かなり?)頭にきています。
子供だって、学校の話題などを話したくて仕方ないところ、
食事中は姑につきあって、
昔のどこの誰ともわからないお友達の話を聞いたりしているのに。
(愚痴です。方向ずれました。)
今後、姑の自分中心の話題に、向き合っていく自信がありません。
よく、はいはいと流せばいい。といいますが、
どうしたらそういう技術を身につけることができるのでしょうか?
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