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はいはいと受け流す技術

レス7
(トピ主 1
スルー
ひと
姑と同居の嫁(アラフォー)です。

姑は、いわゆる「自分が自分が」というタイプで、
家族が集まる場でも「○○さんが××で。。。。」など
姑だけの話題を話し続ける感じです。

食事についても、自分が買ってきたお総菜とか、
時々漬けた漬け物などは、自分で「おいしいおいしい」と言って
食べた後で、「ほら、食べないの?!」と
食べるまで差し出します。

こういう性格にも少し慣れてきたのですが、
昨日、食事(いつも私が作っています)を
つい「おいしい」と言ってしまったんです。
実際、よくできていたもので、家族も盛り上がり、
その日の夕食は私もとても楽しくて、
姑の様子に気がつかなかったのです。

今日、姑と二人でお昼を食べていたとき、
「昨日の××(その料理)、まっずかったよねぇ。」
と同意を求められてしまいました。

それまでもずっと、自分の作った料理をほめると
何かしらの反撃があったので、
できるだけ寡黙に食べるようにしていたのですが。
そのときの料理は出来がよかったので、
大丈夫かなと思ってしまっていたのです。

でも、「まずかったよ」じゃなくて、
「まっずかったよねぇ?」という言い方が、
今ちょっと(かなり?)頭にきています。

子供だって、学校の話題などを話したくて仕方ないところ、
食事中は姑につきあって、
昔のどこの誰ともわからないお友達の話を聞いたりしているのに。
(愚痴です。方向ずれました。)

今後、姑の自分中心の話題に、向き合っていく自信がありません。
よく、はいはいと流せばいい。といいますが、
どうしたらそういう技術を身につけることができるのでしょうか?

トピ内ID:9493389150

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流すコツは、まともに聞かないこと。

041
にこたん
適当に静聴しているっぽい姿勢を見せつつ、実は何を話しているのかを聞かずに、別のことを考える。 そして、意見を求められたときには、ハッと我に返った表情で「ごめんなさい、ぼんやりしていました。 なんのお話でしたっけ?」とニコニコ笑って返事する。 自分話が大好きな姑のお話相手を務めるときに使っている方法です。 結婚当初からこの調子なので、15年近く経った今ではすっかり「天然のお嫁さん」扱いで、とても楽です。 自分の話をしたがる人に「向き合う」という考え方をしている限り、「流す」のは難しいです。 だって、マトモに相手をしようという意識が残ってしまいますからね。 流すのに必要なのは相手の話をちゃんと 聞 か な い こと。下手に聞いてしまうから、 色々なキーワードが心に引っかかって流せないのです。聞いちゃダメ、聞いたら負けですよ(笑)。

トピ内ID:6711313187

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聞こえてるけど聞いてない術

041
kamiyama
を最近トレーニングしています。と言っても私はトピ主さんのお姑さんと同年代ぐらいの年齢ですが、色々真面目すぎるぐらい、人の話をよく聞いてきましたが、こちらの話はあまり聞いてもらえない時が多くて。損な気持ちが多々あったんですが、最近やっと聞いてるけど聞いてない、と言う術のトレーニングをやっています。 前より幾らか出来るようになりました。こうなると大勢の人の中にいても、気がとても楽ですね。あまり疲れも感じなかったぐらい楽でした。この調子でいけるといいな。 トピ主さんもトレーニングしてみませんか。

トピ内ID:4602472453

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は?なぜ怒らないの?

041
ikko
自分の作った料理を 「昨日の××(その料理)、まっずかったよねぇ。」 と言われて、何故その場で怒鳴らないのですか? 「そんなこと言うんだったら、二度と食うんじゃねえ、二度と作らねえ!!」って。 私の祖母は、よくお嫁さんに怒られていましたよ。 でもこれが配偶者や子供に言われた言葉なら普通こうやって怒るでしょう。 だから祖母は、死ぬ時もお嫁さんを慕っていました(怖がっていましたが) お嫁さんも泣いていました。家族だったんでしょう。

トピ内ID:7043552288

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聞き流してはだめです。お子さんのためにも楽しい食卓に!!

😢
子どもの話を聞いて~
お子さんに対する「優しい虐待」になりかねない事態です。 子を持つ母として、もっと危機感持ってください。 お姑さんに遠慮している場合ではありません。 毅然とした態度で、母として楽しい食卓になるように戦ってください! 子どもが親に対して「ねえ、聞いて聞いて!」と無邪気にいろんなことを話してくれるのは、終わってみれば本当に短い間なんです。貴重なんですよ。そのうち聞いても話してくれなくなるんですから。 「祖母に遠慮して母は私の話を聞いてくれない…」 トピ主さんが「お母さん、今晩のおかずがんばっちゃった~おいしいよ!」「おいしいね♪」「また作ってね♪」と会話することになんの遠慮がいるんですか?当たり前のことでしょ? つい言ってしまった言葉に家族が明るく反応したのは、みんなが楽しく自由に会話しながら食卓を囲むことを切望しているからです。 次の日にトピ主さんにだけ文句を言う姑は、まだましかも。 大人同士で向かい合っている時にだけ聞き流せば良いのです。 うふふと幸せそうに笑って「あらそうですか。家族には好評でしたけど。次回はお姑さんには別メニューを用意しますね♪」って。

トピ内ID:4182151356

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同じ土俵に上がらない

🐷
みそじん
 「この人はこういう人。自分の話がダイスキなの。だから仕方ないの」という諦めを持つことが意外と有効です。  これは、以前の上司に悩みまくっていた私へ、母がくれた言葉でした。母も舅・姑とのやり取りで学んだ術といっています。  あくまでも“受け入れ”ではないところがポイント。  にこたんさんの“向き合わない”方法と一緒ですね。

トピ内ID:2752341626

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ありがとうございます(トピ主)

スルー トピ主
>にこたんさん、kamiyamaさんへ 「向き合わない」ですね。なるほど。 いかにも無視しているのではなく、「天然」を装う。 聞こえないふりをする。高等技術ですね~。 トレーニングしてみます! >ikkoさん、子どもの話を聞いて~さんへ そうですね。お互い言いたいことが言えるといいんですけどね。 高齢だからか、すねやすいんです<姑。 子供も姑の機嫌を損ねると面倒なので、皆姑中心モードです。 時々、テレビを見ていて話が盛り上がってしまうと、 「こういうのは全然わかんないよっ」と言って さっさと食卓から出ていってしまいます。 今考えてみると、以前(主人の転勤で同居したての頃)は 「こんなテレビ、全然おもしろくないっ」 「こんな料理、全然おいしくないっ」の連続でした。 >次の日にトピ主さんにだけ文句を言う姑は、まだましかも。 という状態になっただけ、今はきっとマシですね。 でも、確かに楽しい食卓に憧れもあるし、 子供のためにもその方がいいですね。 高齢者に生活を変えてもらうのは 酷かと思っていましたが、少し発言してみたいと思います。

トピ内ID:9493389150

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ごめんなさい、横なんですけど・・・

🐧
リリムー
ikkoさんのレスの後半部分になんだか感動しました。 家族になるってそういうことですよね…。 私も嫁の立場なのですが、先ほど夫に姑の文句を言った所「母に気を遣いすぎじゃないの?家族なんだから我慢しないでもっと自分出しなよ」と言われ、「出来るわけないでしょ。嫁姑の立場なんだから」と反論していたばかりです。 でもそれでは本当の家族とは言えないですよね。 もちろん姑の嫁への仕打ちが酷すぎて家族なんて思えない方も多いとは思うのですが…。 実情は難しいですが、夫の両親とも本当の家族になれたら素晴らしいですよね。

トピ内ID:0779695356

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