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危険意識の低い夫

レス11
(トピ主 0
041
あじ
子供
初めまして。私は国際結婚し夫の国で1歳の娘と3人で暮らしています。夫の危なっかしい行動に頭を悩ませており、事故の恐ろしさや事故防止のための留意事項などをどうしたら分かってもらえるか、皆さんのお知恵を借りたいです。 具体例を挙げると ・食卓で文化包丁を使って野菜等を切る。側で娘が走り回ったりまな板に手を乗せたりする。・果物ナイフをフォーク代わりにして娘に果物を与える。・食卓から立つ時に手にナイフを握ったまま。しかも刃が外を向いており、そこに娘が走り寄ってきて、額にあたりかけ。・娘に歯ブラシをくわえさせ放置・子供をプールで遊ばせる時に、水道栓の開閉の為に、ほんの一瞬だからと目を離す。・車を運転する際、面白半分にスピードを出す。車の構造上チャイルドシートが付けられないため、私が助手席で抱っこ紐で抱き、シートベルトをしている状態なのに、衝突しても私の力で支えきれると豪語しています。 これらの事を改めるよう私が言っても、心配しすぎ、大袈裟、刃物の件は咄嗟の時も自分(夫)でちゃんと危険回避できると言います。そもそも私から見れば、子供の側で刃物を使っている時点で非常識なのですが。 事故の危険性や防止方法、屋内外での注意箇所などを記した英語のサイトでもあれば、ぜひ教えてください。車の衝突シミュレーション画像等も。夫はなまじ物理学の専門家(但し力学ではない)なので、車の件は私が何を言っても取り合ってくれません。警察や研究機関のような権威ある機関のデータならなお有り難いです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:3427525367

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残念ですが・・・

オレンジ
 私も普段から、外国の人と接する仕事をしていますので、よく理解できます。  日本人が考える一般生活における危機意識と、一般の欧米(だと思いますが)の方 との危機意識とは、大きな隔たりがあり、日本人の危機意識を教えるのは非常に難しい でしょう。    その典型が、今回の新型インフルエンザに対する対応の違いです。欧米(特に米)は、 今回のウイルスが弱毒性であるから自分たちにとって問題ない、という一方的な判断で 封じ込めを放棄し、今や世界中にウイルスをまき散らしているわけですが、日本人は 将来的なウイルスの変異の可能性や、ハイリスク患者の重篤化への懸念、そして日本から 医療水準の劣る国の多いアジア諸国への更なる広がりなども懸念して、マスクや手洗いが 推奨され、個人個人ができる限りの感染拡大防止に努力しているのです。  その旦那さんも、一回危ない体験をすれば、学習すると思われます。無責任に聞こえる かもしれませんが、大人に全く新しい価値観を教育するというのは、それくらい難しいと 思うのです。本人がその気にならない限り、どんな情報を与えても無理でしょう。

トピ内ID:7403229600

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車は買い替えたほうがいいですよ

041
チャイルドシートを付けられないのであれば,車は買い替えたほうがいいですよ.今の状態では,あなたが幼児を支えるのではなく,幼児がクッションとなってあなたを守ってくれることになります. http://www.pref.ibaraki.jp/kenkei/02_koutsu/01_jikobousi/movie/belt11.html 幼児を抱っこした場合の衝突動画です. http://www.euroncap.com/ 欧州の自動車アセスメントプログラムです. 衝突試験の動画,評価結果を見ることができます.

トピ内ID:1975764099

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横も入っていますが…

041
物理苦手
横ですがオレンジさんへ  米国在住ですが、豚インフルについてはこちらもそれなりの対応はとっていましたよ。子供の学校からはメキシコなどの地域へ行った人は学校の方に申し出ること、手洗いをすること、ときちんと手紙が来ました. 感染が疑われた人は、自主的に自宅謹慎していたようです。それに、もともとの発生地はアメリカではなくてメキシコです。 地続きでは、輸送トラックも通りますし、人の行き来も頻繁ですから、あっと今にこんなに広がってしまったのでしょう。 私はむしろ日本人の方がカーシートなどに対しては無頓着で、子供を全部座席にシートベルト無しで乗せる、などの危険運転している人を多く見かけました。 きちんとした人は絶対にそんなことはしません。外国人は、とひとくくりにしないで下さい. あじさんへ 残念ながら、日本人の常識が世界の常識であるとは限りません。といってもご主人の行動は少々危険なことが多いと思われますが、よほどでないともうご主人は変わられないと思いますので、あじさんが気をつけるしかないと思います。 それでも車だけは譲らないで、カーシートのつけられる車にして下さい。 お願いします.

トピ内ID:3959192816

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国際結婚(1)

🐤
むむむ
トピ主さんは、失礼ですが、国際結婚に向かない方ですね。 だって、国際結婚は、双方の文化をうまく取り入れて仲良く家庭を築いていくものではないですか。 でも、文面を見る限り、旦那さんを日本文化に合わせさせることしか考えていないように見えます。 ちゃんと違いを出して話し合って、あじさん家ルールを作ってはいかがですか。 あじさんが決めるのではないです。話し合って家族のルールを決めるのです。 日本人同士でも、価値観の違いは沢山あります。 たいがいは、神経質な方がルーズな方に対してストレスと感じます。 小町を見ていても、そういうトピは沢山あります。

トピ内ID:8625903815

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国際結婚(2)

🐤
むむむ
刃物は危ないのはわかりますが、遠ざけてばかりでは 大人になっても刃物を使えない人間になってしまいます。 刃物は危ないということを小さい頃から知っていることも、一方では大切です。 見てて思う限り、器用な人は、子供の頃からいろんなものに触れています。 親が誤って包丁で手を切って血を流したところもね。 私も、子供の頃、果物ナイフに刺した果物を食べさせられていました。 3~4歳で、刃物という<モノ>を理解してたと思います。 怖いけど、使えないと困るし、失敗するとケガをして血が出て痛い、ってね。 もちろん、初めて使うときは緊張しましたけどね。 当たり前です。怖いもん。思った通りに切れないし。 握力も少ないから、そりゃ怖いですよ。 でも、ハタチ過ぎて「包丁なんて持ったことない」という女性も居ます。 結婚しても、りんごの皮が剥けない人もたくさんいます。 是非、旦那さんと、よく話し合ってください。 間違っても、あじさんの主張だけをしないように。 チャイルドシートのことは『法律』ですから、守る<義務>があるということを 伝えましょう。

トピ内ID:8625903815

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外国の人か…

041
あらら
もうね、国民性だから無理っぽいよ。 私も海外に住んでいますが、あり得ない事いっぱいあります。 よくテレビでやってる、ホームビデオで撮った面白い映像が流れますよね?(さんまちゃんが司会のやつとか) あれって、圧倒的に海外の映像が多くて、あり得ない結末になるでしょ?笑えないものとかも多いですよね? あの結末を予想できずに行動するのが、外国の人です。 そんなとこ走るから…、そんなとこで踊るから…、そんな物振り回すから…って、初歩的なことが分からないんですよね。 もうね、修正は無理だと思って下さい。

トピ内ID:7979869418

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たぶんムリ、いや、まずムリ。

😉
国内結婚
刃物に関する感覚は、日本人とそうでない国の人では全く違います。特に狩猟民族だった国々の人たちは、刃物は道具として使いこなすことが必須の習慣ですから、場合によってはケガをして覚えるということすらあります。 つまり危ないから避ける、のではなく、あえてケガをして、痛みによって刃物の怖さを覚えるというアプローチです。 事故の衝撃力については、これも認識不足が甚だしいのですが、やはり一度事故に遭わないと判らないという意味では、刃物と共通した「事実認識における本質の違い」があります。 データを示したところで、意固地に、頑なになるだけで、かえって仲をこじらせるもとになるでしょう。 お互いが譲らないのであれば、トピ主さんが折れるしかありません。そうではければ、平行線を保つか、です。 ちなみに私は、今回の弱毒性の新しいインフルエンザならばかかった方がよい(=免疫ができた方が自分にとって利益がある)と思う方なので、オレンジさんの感覚に近いかも知れません。

トピ内ID:3745064310

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郷に入れば

😨
イギリス育ち
海外に住んでいるのなら、その国の人たちの危険意識にあわせるのが一番です。小町で日本人に聞くより、ご近所の母親たちと話をされるほうが良いでしょう。たとえば、イギリスだと子供をひざに乗せて車に乗るのは禁止されてますし、子供に対する安全意識は非常に高いです。私に言わせれば過剰意識と思うことも少なくありませんが、黙って従っております。国際結婚し、その国で一生暮らすつもりなら、その国のことを理解することが大事です。

トピ内ID:4728904135

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私も国際結婚ですが・・・

💡
LaLa
こんにちは、トピ主さん。 どなたか、「あなたには国際無理」とか「郷に入れば郷に従え」「国民性」などありますが、国際結婚している方に向かってそういう言葉は危惧すべき言葉ですよ。そういう言葉で片付けると、事の原点から目をそらしているだけです。DVなども然り。 この場合、どこの国の人でも「ナイフは危ない」「子どもを危険から前もって回避させる」など危機意識を持った人は沢山います。トピ主さんの場合、その方が「外国人」だからなのではなく、「そういう性格の人」なのですよ。ここは、「国際結婚」は全く関係ないです。 対策ですが、これは一つ一つ子どものように教えていき、トピ主さんがどんなに不愉快か、きっちり話し合う事しか思い浮かびません。最悪、ご主人が痛い目に合わないと分からないかも知れません。この掲示板で画像や危機意識の情報を集めてご主人に見せる事も有効かと思います。何も力になれませんが、トピ主さんが悩むお気持ち、とてもよく分かります。根気強く頑張って下さい。

トピ内ID:9021007667

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トピ主様、オレンジ様、

041
米人と結婚し、在米26年を過ぎました。 トピ主さん、お子さんの安全管理に関しては、国際結婚うんぬんは横において置いてご主人と真剣に話し合われるのが良いかと思います。日本人でも危機管理意識の薄い人はいますので、これは個人の資質かと。私の夫などは、日本人の私よりも子供の安全に関してはうるさいですよ。 それから、オレンジさん、私は「アメリカでは~」をお題目のように唱える「出羽の守」は嫌いですが、地域の活動に携わりながらこの国に長年住んで来た者として、誤解だけは解く試みをさせて下さい。 日本では知られていないかも知れませんが、インフルエンザに限らず、感染症全般に対してアメリカは実はかなり神経質です。小学校等では、クラスに感染性の病気を発症した子が出ると、例えそれが結膜炎のようなものであっても同じクラスの家庭全部にその旨連絡がいきます。以前ノロウィルスが流行って教室で一人の子が嘔吐した際には、その子は即座に親に迎えに来させて一週間の自宅待機。子供達を校庭に出し、業者による消毒。感染を知らせるプリントがその日の内に子供達に配布されました。 字数制限により、続きます。

トピ内ID:7244438494

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トピ主様、オレンジ様、(その2)

041
続きです。 ノロウィルスの件ですが、プリント配布に加え、メアドを登録している家庭にはメールで同じメッセージを、さらに校長からの録音メッセージが各家庭に電話で伝えられると言う念の入れようでした。私自身教職に就いていますが、感染症発生の場合のマニュアルがきちんと作成されており、毎学期、ミーティングでの確認があります。学校から集団感染する可能性の高さに対応したマニュアルです。 インフルエンザに関しては、冬間近になると、自治体、学区、市などの主催で無料ワクチン接種が行われます。学校の体育館等を会場に赤十字マークのテントがずらりと並び、経済的に余裕のない人や、無料なら受けてもいいかなと考える人々が行列を作る光景は毎年見られます。インフルが流行る年だけでなく、毎年の行事なのですよ。マスクはしていなくても、自分や周りの人々を守るために毎年必ず予防接種を受けることを習慣としているアメリカ人は本当に大勢います。 新型インフルに対する日米の認識の差は確かにあります。しかし、アメリカの冷静さの背景には、普段からの危機管理体制の確立がある事もご理解いただければと思います。

トピ内ID:7244438494

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