親が病気になり、様々な面倒を見ている状態で、過去を美化したり、愚痴られたり、甘えられたり、利用されまくっている状況に
限界を感じ、今後、本当に介護等が必要になった時の事を考えてタイトルにした様な事を言ってしまいました。
親には実親から相続した土地財産があるのですが、その土地に住み続けたい、遺産は子供(私達)の親への貢献度に比例した物を与えたい、
第三者(親戚も含め)には頼りたくないし、葬式もしたくない(出来たら散骨?)・・・と言い、という事は子供への負担がかかるという
事を当然の権利として主張して来ます。
その上、現在は病である事を口実に、何でも許されると思っているかの様に無理難題を押し付けて来るのです。
私自身、ある意味、自業自得だという事も解っているのです。親が娘は老後の面倒を見させるという計算の元、甘えさせる事に
私自身が振り払えずにいたという事。しかし、それは同時に好きな道を選べない事でもあり、人生に後悔も残す事となり、素直に親に
感謝出来ない所を未だに持っていてしまうのです。
そして、結婚しない私を、つい最近まで詰られて来たり、とにかくバカにされて来たので、やはり何というか素直に親の面倒を見れないというか。
実際、親にも、病の面倒を見て貰う事で、初めて子を産んで良かったと思うと言われました。
何かと遺産を切り札にされて来たので、要らないと宣言する事で、何か吹っ切れたものも有りましたが、色々言ったものの
現在は私が支援しなければやっては行けない状況で完全に見放す事は出来ません。
私の宣言は冷たいかもしれませんが本心です。でも、この言葉は不用意な発言だったでしょうか?
言ったものの、今後、どういうスタンスで親と関わったら良いでしょうか?
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