本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • 血流/血液に詳しい方 + お酒について

血流/血液に詳しい方 + お酒について

レス23
(トピ主 4
😀
健康好き素人
話題
こんにちは。

あまり酷くはないのですが、腰痛持ちで生まれて初めて接骨院に行ってきました。
そこの院長が言っていたのですが、物理学界から医学界に転身した人が、「冷やした方が血流は良くなる」という事を言ったそうです。

なんでも物理学界では、冷えた状態の方が血管は収縮するものの、血液の粒子は真っすぐ進み、結果として血流は良くなるが、暖めると、血管は膨張するものの、血液の粒子が真っすぐ進まず、結果として血流は悪くなる。というのは常識だそうで、医学界に転身した時に医学界では「暖める=血流が良くなる」という常識がある事に驚いたそうです。
※その院長は実際に氷を一日中腰に当てている様です。(見せてもらいました)

血流はどうか解りませんが、勉強や仕事の能率等を考えると、暖めるより冷やした方が良さそうな気がして腰を冷やす事に興味があるのですが、もし本当に冷やした方が血流が良くなるのであれば一石二鳥だなと思い、質問させて頂いております。

実際のところ、どうなのでしょうか。

また、全くの別件ですが、諸説ありますが、実際のところ、人体はお酒を摂取するようにできているのかどうか解りません。
果たしてお酒は健康に良いのか悪いのか。

以上二つの質問です。
宜しくお願い致します。

トピ内ID:2640128157

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数23

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

信じろという方が無理

🐶
マッサーカー元帥
>物理学界では、冷えた状態の方が血管は収縮するものの、血液の粒子は真っすぐ進み、結果として血流は良くなるが、暖めると、血管は膨張するものの、血液の粒子が真っすぐ進まず、結果として血流は悪くなるというのは常識 単に頭の悪い物理学者が勝手に信じ込んでる説ではないでしょうか。 流体には摩擦があり、壁に接するところでは流速が落ちます。特に、流体の粘度が高いほどその影響は大きい。 つまり、血管が細くなると、内周長に比べて断面積が小さくなるので、摩擦が大きくなります。グット細い毛細血管になるとその影響で、血流は非常に遅くなるでしょう。 細い所ほど流速が速いという説は、流体が気体の場合には正しいと言えます(音速以下でのみですが)。

トピ内ID:1649222178

...本文を表示

それは、物理界らしい理想論です。

🐧
基礎医学まじり
 医療でいう所の「血流がよくなる」は、血流量だけでなく有効成分が運ばれ不要物が取り除かれる状態をも指しています。水分としての血流が増えたところで、生体機能としてエネルギーを費やして有効成分を届け不要成分を回収してくるシステムが働かなければ、血流が増えた意味がありません。  生体機能として、有効成分・不要成分をやりとりするのは、物理的ではなく化学的な要素が強くなります。化学、あるいは生物化学的には、生体の温度(37度くらい)に近い方が最も効率よく体内の酵素が働き、物質の遣り取りが行われます。  確かに、物理だけ学ばれた方が血管をただの管と考え、血液を水に粒子(球体)を浮かべただけと考えれば、お書きのような理屈になりますが、実際には粒子にも機能があり、その機能は「温めた温度」で発揮されるようにできていますし、血管やその周囲組織も生きた細胞でできていますから、それらの活動も考えると低温が良いかは疑わしいものです。  お酒に関しては、塩分と違って摂取しなければ死ぬということはありません。ただ、ある種の健康食品同様、適度に摂取すると健康にプラスなこともあるというだけです。

トピ内ID:4397511642

...本文を表示

その学説は恒温動物に合致するものではありません。

🐧
天の川
絶対温度が低い程、媒体の速度も高まると言う理論は正しいと思います。音、電流、水もそうです。 但しそれは物理学の世界でも「付帯条件付き」の現象で「普遍」ではありません。例えば電流が流れる導線やストローを流れる水は、電圧・圧力や温度上昇に伴いインダクタンス変位も伴う為、確かに流れは悪化します。但しそれは流路断面積が変化していないという前提の話です。恒温動物の血管は極めて緻密なレベルで温度を感知し収縮する機能を持つ為、前述の理論は当て嵌まりません。 また血管収縮機能に影響する温度とは、血液温度ではなく皮膚等外部組織が感じる温度に拠るものであり、血液温度が変化している訳ではありません。外部温度の低下で血管(全てではありません)は収縮し、放熱効果を下げる事で体温低下を防御する行動を示します。 昔から温熱療法やハイパーサーミア等、外部温度を上げる事で血流を促進し治療に使われているのは、その症例実績が数多くあるからです。特に腎臓は低温に弱く、その部位の冷却は腎不全を誘発する危険がありますので気をつけて下さい。お酒は肝臓の機能個体差に大きく左右される為、個人が検査した上で初めてその判断ができると思います。

トピ内ID:6618195824

...本文を表示

物理学的に難あり

万年青
 物理屋さんにありがちなお話ですね。血管や血液が物理法則に従えばの話ですが、実際には化学的な要因や高次機能の影響もあって、温度だけでは決まらない話です。  ただ、温かい状態の方が良い結果になる人が多く、またそれは血流と関係がありそうです。血流というと血液量だけが問題のように聞こえますが、血液が運んでくる物質の受け渡しがスムーズに行えるのが、冷たい状態より温かい状態の方なのではないか、ということです。  人体に絶対の法則は多くありませんので、そのお医者さんが「冷たい方が良い」という可能性はあります。温かいことに対する精神的苦痛が血流を低下させる可能性もないわけではありませんし。

トピ内ID:4397511642

...本文を表示

サッパリわかりません。

041
みらくる・けいん
そもそも患部を冷やすべきか暖めるべきかがケースバイケースだと思われます。 何でも冷やせば良いとは思いません。 で,外気温が変化すればすぐに対内のホルモンが血流や発熱をコントロールするので余り意味がないように思えます。 また,血管はそもそも曲がっているので,血液がまっすぐ進もうと余り意味がないと思います。 血液のコーナリングがうまくなれば違うかもしれません。 お酒については,体質的に飲めない人が日本人には多いようです。 飲める人にとっては,適量の酒はまさに「百薬の長」です。 少なくともプラシーボ以上の効果はあります。 ただ,体内の複雑な変化を物理的な側面だけで説明しようとするのは馬鹿げてます。 なんか,うさんくさいですね。

トピ内ID:5745624395

...本文を表示

個人的な意見

041
そまびと
内科医をしています。血流に関して根拠のある文献は知らないのですが、夏より冬の方が末梢循環不全の症状は多く見られます。(簡単に言えば しもやけは冬に多い)のでやはり暖めた方が血流は良くなるのではと思います。ただし、ねんざなどで急性の炎症(腫れ、痛み、熱感)があるときは冷やす方がよいと教わりました。 アルコールに関しては1合程度の飲酒歴のある方が 全く飲まないよりは平均寿命が長いといった話を聞いた事があります。(多く飲むと健康に良くないのは当然です。)しかし、少し前の 0経サイエンスという科学雑誌に脳細胞は大人でも再生、増殖しているがアルコールでそれが妨害されるという記載があり、私は健康のためにわざわざ飲むものではないと考えます。

トピ内ID:8992372085

...本文を表示

マッサーカー元帥さま

😀
健康好き素人 トピ主
ありがとうございます。 私もそう思うのですが、そんな頭の悪い物理学者が居るとは思えず→物理学を知らない私の考え違いの可能性を前面に出してみました。 そもそも、「暖める=血流が良くなる」は医学界に居なくても誰でも知っているような事です。 それに「驚いた」という部分がそもそも解らなかったのですが、あまりにテンポ良いペースで話されたもので突っ込む暇もなく、そのまま帰って来た次第です。 お答え頂いた内容は私でも解っています。 でも、こんな事が解っていない人が居るとは思えなかったですし、今でも信じられません。 だから念のため確認している次第です。 お騒がせしております。

トピ内ID:2640128157

...本文を表示

さっぱりわからない

🐧
ぽっちゃま
極地や雪山でなる凍傷をご存知ですよね? 手足や末端が冷たく冷えることによって起こる症状です。 冷たく冷えることで組織がどうなるか。 血管が収縮する→血流が悪くなる→必要な栄養分が組織に届かなくなる→壊死 凍傷を起こした組織は、血液が循環しないために最終的には 黒く腐り果ててしまいます。 冷すことによって血流が悪くなるなら、凍傷という状況にはならないはずです。 まあ、ここまでしなくても冷たい氷水に手を数分間漬けてみるとか。 爪の色は青白く変化しませんか? 血流が少なくなるから青白くなるのです。 逆に、熱いお湯に漬けると、さーっと赤くなるはずです。 血管が拡張して血流量が増えたからです。 :::: お酒の件はわかりません。1ついうなら 「人体はお酒を摂取しても分解できるように作られている」です。 書かれていた「人体はお酒を摂取するようにできている」は お酒を飲むために都合良く言い換えただけ、と思えます。

トピ内ID:7972888320

...本文を表示

専門家じゃないですが

041
ケーニッヒ
血液はサラサラの液体ではなく、粒子の大きな粒が入った液体ですので、ブラウン運動の影響を受けやすいんでしょうけど、冷やした方が速くなるというのは疑問です。摩擦や粘度も関係しますし、体表近くの赤血球がぎりぎりで通るか通らないかの微細な血管では、冷やしすぎると血流は滞りそうですし… そもそもこれまでにの医学界でも、単に思い込みではなくて実際に血流を測っていると思うんですが、どうなんでしょうか。トピ主さん、回答になってなくてすみません。 お酒についてですが、「摂取」の意味がいまいちわからないのですが、酒を飲むとリラックスしたりしますし、適量の酒を飲むと死亡率がわずかに低下するという医学的データもあります。ただし、アルコールを体内で分解した際にできるアセトアルデヒドは、人体には有害で、二日酔いなどの原因となることが知られています。また、日本をはじめ東アジアには、アルコールを分解する機能が極端に低い人が多くいます。 ですのでありきたりの回答ですが、度を越して飲まなければ健康に良いかもしれないが、全く飲めない人もいる、ってところでしょうか。

トピ内ID:3277243599

...本文を表示

おばちゃんから一言

041
今回は匿名で
女性として「腰を冷やす」は、有り得ない行為です。 体調が悪くなることがあっても良くなることは絶対にないと、あえて言い切ります。 要はめりはりではないでしょうか。 顔の毛穴ケアをする場合、汚れを落としたい時は毛穴が開いていた方が都合がよいです。しかしそのままでは毛穴が目立つので、洗顔後の引き締めケアは必須です。 お風呂に入ったり、布団乾燥機でふっくらした暖かい布団に入るとリラックスしますよね。これが血流が良くなっている状態。(多分) 朝は逆に、やや冷たく感じるぬるま湯で洗顔して自分をしゃきっとさせます(血流が悪くなっているわけではないと思いますが)。 「頭寒足熱」という言葉もあり、上記の例でも同じ部位で比較検討していないので矛盾点はあります。難しいですね。 アルコールは個人の自由で、反応の個体差も大きいです。 人に迷惑をかけず、依存症や肝障害にならないのであれば大丈夫だと思います。

トピ内ID:5369772191

...本文を表示

トピ主です。

😀
健康好き素人 トピ主
みなさん、レスありがとうございます。 やはり全員一致で「暖め」ですね(笑) 腰痛にはやはり暖めで対処する事にします。 私の理性も勘も暖めで良い!と断言しています(笑) でも、頭寒足熱と言いますが、仕事や勉強は脳の血流を促した方が良い筈だと思うのですが、なぜ頭寒足熱が良いとされているのでしょう? アルコールにつきましては、最近私は既によく言われる「一日一単位のお酒」を飲んでいるのですが、味覚が変わり、濃い味好きになり、食べる量も増えています。 勉強中の集中力も格段に落ちています。 全てお酒が原因か解りませんが、お酒を飲み始めたのと上記の症状が出始めた時期が一致しています。 なので、今あるお酒を飲み干したら止めようと思います。 冷やすのが良い人もいるかも知れなければ、飲んだ方が良い人も居るかもしれない。 私はきっと暖めて飲まない方が良い人なんだと思います(笑) 最後に、「頭寒足熱」に関してご意見をお待ちしております。

トピ内ID:2640128157

...本文を表示

健康好きじゃない専門家は知らないんです

💤
黒烏龍
>そもそも、「暖める=血流が良くなる」は医学界に居なくても誰でも知っているような事です。  いやいや、これが、健康好きでなく素人でない人は、意外と知りません。  そもそも、学問を修める人の中には、一切の俗説に耳を貸さない人も多いので、「あたためると血流が良くなる」を俗説(学問的根拠の無いもの)と考えてほとんど覚えていない人もいると思います。  更に、物理学界は俗世を笑い飛ばして学問を追及するようなところがありますから、「そんな迷信が信じられているなんて驚き!」という表現もよく出てきます。  腰痛もちで神経内科や整形外科でなく接骨院に行くなんて、医学界にいる私には驚き!ですが、これは表現上の問題で、自分にとっては有り得ないという程度の意味でしかありません。  ちなみに、「あたためる」は「温める」です。こんな書き間違えを複数回するなんて、温めると暖めるの違いがわからないのでしょうか?驚き!こういう具合の驚きです。  物理界にはそういう非常識さんが昔からいますよ。これ常識。そんなこと今更確認するなんて、驚きです。

トピ内ID:3114113300

...本文を表示

おばちゃん再び

041
今回は匿名で
「頭寒足熱」について、こちらのサイトが一番参考になると思いました。 http://cool3.jp/hpgen/HPB/entries/105.html ほ~、なるほど。「脳」は「エンジン」なのか。 「オーバーヒート」上手い比喩だなぁ。(以上、率直な感想) 「頭寒足熱」という言葉は広辞苑にも載っているそうです。 民間療法的なものだと思っていたので、これは結構意外でした。

トピ内ID:5369772191

...本文を表示

トピ主です。

😀
健康好き素人 トピ主
「あたためる」は温めるなんですね。 あまり気にした事がありませんでした。 腰痛が初めて起きたのはマレーシアだったのですが、病院に行ってレントゲンをとってもらったのですが何も異常はないと言われたのです。 まぁ、外国人だからあまり真剣に見てくれなかったのかもしれませんが。 この頭寒足熱の頭寒とは常温を意味するのですかね。 足を温める機具などは沢山ありますが、頭を冷やす機具ってあまりありませんよね。 これから夏に向けて足を温めるよりむしろ頭を冷やす方が大切になってくるのですが。。。

トピ内ID:2640128157

...本文を表示

頭寒足熱について。

🐧
天の川
医師も辞書も一般的にも「頭寒足熱」を「頭は冷やし足を暖める事」が身体に良い…としての健康法?的意味合いが俗説になりつつある様です。しかし本来の意味は全く異なります。「そうする事が身体に良い」のではなく、健康状態の人の身体は「頭熱足熱」という状態を機能的に維持するものである、と言う解釈が本来の意味です。健康状態における脳幹の指令は、内臓や血管を制御する自律神経の中の交感神経が抑制され、副交感神経が優位に立ちます。それは、大脳と脳幹は適温を維持した状態で連続的に毛細血管を拡張するというものであり、結果的に手足の血行が良くなり温まる事になります。 その健康的な状態を「頭寒足熱」と言うのが本来の意味です。世界標準の治療、健康法の1つではありません。北欧等の寒冷地で頭を冷やす事は、諸脳疾患誘発の危険な行為です。灼熱砂漠の中で足を暖める事は、長時間の酸素欠乏症が何れかの臓器機能不全を引き起こす危険があります。健康や治療が目的ならば、状況、体調若しくは症状により、部位又は患部の冷温を判断し、使分けする必要があります。万事「頭寒足熱」が身体に良いと言うものではなく、寧ろ危険な場合があります。

トピ内ID:6618195824

...本文を表示

このトピも勉強になりますねぇ。

🎶
向日葵
難しそうなトピかしら?と思って恐る恐る開いたら…びっくり。通説をそのまま鵜呑みにしては危険なこともあるって知りました。それにしても天の川さんのレスはすごいですね。臓器提供意思表示カード…のトピにレスを下さった天の川さんと同じ方ですよね。う~ん、素晴らしいです。

トピ内ID:5767366763

...本文を表示

天の川様の説明になるほど!

💋
madamY
と思いました。頭寒足熱って聞くけれど、健康法や冷え性の治療にしてはいまひとつ納得できずもやもやしていましたが、ご説明を読んで膝を打ちました。臓器提供…(http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0519/240585.htm?g=03)のトピでも判り易いレス、とても勉強になりました。あわせてありがとうございます。

トピ内ID:6895501742

...本文を表示

お返事が遅れました

😀
健康好き素人 トピ主
>天の川さま 頭寒足熱の意味はきちんと知っていた訳ではありませんが、本能的?(笑)に知っていました。 ですが、現在私は恐らく自律神経系が完全に働いている状態とは言えず、従ってマニュアルで頭を冷やさないと行けません(笑) 加減は心得ているつもりなので大丈夫だと思います。 ありがとうございます。 臓器提供のトピの前半だけ見て、以前からしようと思っていた登録を実際にしました。 何故か私のブラウザでトピ内の天の川さまのレスを検索できず、すでに130件を超えたレスがあるため、残念ながら”うわさの”レスをみていません。 今度時間がある時に探してみたいと思います。

トピ内ID:2640128157

...本文を表示

反省しています

🐧
天の川
どの辺がトピ主様の笑いに該当してしまったのか?も満足に解読できない愚か者で申し訳ありませんでした。駄目ですね。何故か肩に力が入った様な文章になってしまうんですね。もっとこう、優雅に紅茶をたしなみながら寛いで読んで頂ける様に…といつもイメージしながら書いているのですが(嘘です)、中々思う様に形容できぬ自分にとほほです。だから今、進行形の他トピで叩かれるんですね。 修練を積み出直します。

トピ内ID:6618195824

...本文を表示

物理現象と生理現象の違い

🐧
ぷよっきー
多分その人が言うように、血液の流速自体は冷やした方が早くなるんでしょう。 ただ、「血行がよい」という言葉自体は定義が難しいです。 なんとなく新陳代謝を早くするみたいなニュアンスを含んでいて、 決して「血流が早い」とイコールでは無いと思います。 私もなんとなく温めた方がいいような気がします。 「頭寒足熱」についてはわざわざそんなことする必要は無いと思います。 熱があればおでこにアイスノンひっつけておけば気持ちがいいし、 冷え性の人は靴下を履けばいい。 その程度でしょう。 物理現象は物事をできるだけシンプルにした系で話を進めますが、 生体内では色んな反応が同時進行でからみあいながら進行しているので、 単純化することは不可能です。

トピ内ID:4364556711

...本文を表示

おばちゃんリターンズ!(横です)

041
今回は匿名で
天の川様が落ち込む必要など、微塵もありません。 件のトピは脱線気味ですが、雑音に惑わされず天の川様の思いを引き続き 語っていただければと思います。 小町は本来、匿名でしか聞けない悩みや疑問に「自分だったらこうする」「自分の見解はこうである」と意見交換を行い、レスされた方の意見に目から鱗が落ちる思いを重ね、お互いが成長していく場ではないでしょうか。 「無知の知」 高いところから見下すより、知らない自分を謙虚に思い、勉強していこう、アンテナの感度を高めようとする姿勢の方が、どんなに魅力的なことか。 天の川様が支持されるのは、専門的な知識を持つ「識者」でありながら、驕り高ぶったところがなく、淡々とそれでいて説得力のある持論を展開なさるからです。 どうぞ自然体でいらして下さい。 小町の悪い面に染まらないことを祈ります。

トピ内ID:5369772191

...本文を表示

ありがとうございました。

🐧
天の川
今回は匿名で様、優しい言葉をかけて下さりましてありがとうございます。反省を忘れず、読ませて頂きました。私が子供頃は、日々の生活の中で、時に大人に教わりながら自然に常識を覚え、知らない事は家にある一冊の辞書を調べれば事足り、大凡ゆとりをもって円滑な人間関係を築けた気が致します。一方、物心ついた時から既に情報が錯乱した中で生きてきた方が多い昨今は、個々人の常識の範疇や温度が異なる加速度は増し、1つの言葉すらNETでは幾重もHITしながら、それぞれが同じ内容ではない場合がある。その環境の中、私が思う「常識」を、若い方にそのまま「それが常識だからそう思いなさい」では済まない事もある時代なのかと感じています。「どうしてそうなのですか」と一歩踏込まれた場合に、私には上手く説明できない事例が沢山あります。せっかく疑問に思ってくれたなら、納得してもらえる様に説明したいと思う事もあります。恥かしながら逆に私の考えが「時代遅れで修正の必要がある」と気付く事も少なくありません。「小町」では大切なその事を教えてくれる多くの方々の多様な考えに、密度濃く接する事が出来る為、非常に勉強になり感謝しております。

トピ内ID:6618195824

...本文を表示

ケースバイケースでしょうが

041
さっさ
数年前、やはり腰痛に悩み、ある整骨院に通いました。 スポーツ選手や俳優などが多く通い、他の医院で治らなかった肩こりや腰痛をも治せる名医、と評判でした。 その先生はやはり、腰を冷やすことをすすめています。 (腰痛の原因によると思いますが、私と私の友人はみな冷やすようにすすめられました)。 その際、「腰を冷やしたほうが体中の血の巡りがよくなる」と言われたような記憶があります。 実際、腰の痛みは治りました。 その先生も、腰に氷嚢を当てながら診察しています。 冷やすことで痛みがごまかされる上に、一旦冷えた場所は体が自分で温めようとするので血が集まって、結果的に血流がよくなるそうです。 私が聞いたのも↑こんな理由だったような……。 記憶があいまいですみません。

トピ内ID:2277906057

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧