親の前では、成熟した大人としての自分を出す事が出来ず、子供(親にとって)のままの自分を演じてしまうような所があり、関わった後とても疲れてしまいます。
友人や他の人と接する様な態度や言葉遣いでは無く、何というか親の期待する子供時代の自分を出そうとしてしまうのです。
そういった自分は、とてもテンションもトーンも高いです。話の内容も無難なものとなります。
その上、不仲な両親を盛り上げていた昔の様に、何故か明るい雰囲気を作ろうと自らピエロの様に振舞ってしまうのです。
その為、親との関わりが長くなればなるほど、本来の自分のアイデンティティ?も解らなくなり混乱してしまう感じというか
親に合わせている自分が嫌になり、関わった時間を後悔したり、とにかく疲れます。
皆様は、年を重ねるにつれての親との関わりにおいて、どのようになさっているのですか?
昔のままの自分を出していらっしゃるのですか?それとも、現在の自分を出されていますか?
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