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年長さんの国語力ってどのくらい?(駄)

レス19
(トピ主 8
041
子供
こんにちは。 (昨年近所の小学生と幼稚園のお子さんとの遊び方についてトピを立てた者です。その節はありがとうございました。 相変わらずきょうだい揃って遊びに来てくれています。) ご近所の年長の男の子なのですが(去年のトピでは1コ間違えていました。すみません)、ときどき難しい言葉を使うので驚いています。 先日は「ちなみにこれは○○ちゃんのだからね」と言い、その前は「○○を持ってきたかいがあったよ!」と叫んでいました。 子供のいない中年夫婦なので、幼稚園児が「ちなみに」とか「かいがあった」とかいうのを聞いてとても感動してしまいました。 使い方もまったく正しいのです。(他にもたくさんあるのですが、遊んでる途中なので忘れてしまうのが残念です。) どうやって身につけるのかなあ、と不思議に思います。でも、私ども夫婦が無知なだけで、これぐらい普通なのでしょうか? ちなみに(笑)、特に早期教育をされているお家ではないようです。 興味本位の質問で申し訳ありませんが、お時間がありましたらよろしくお願いします。

トピ内ID:5090494037

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学習能力はさまざま

💡
塾経営
私の塾は、幼児から入会していただいていますが、入会時の学力診断テストを行うと、かなりの国語力と算数力の違いの高低さがあることがわかります。 投稿の「ちなみに」とか「かいがあった」などは、親や周りの大人たちの会話から自然に覚えた、日常会話からの受け売りに感じます。私の感想としては、子どものかわいらしさを感じませんが。 年長児としての本当の国語力としては、沢山の語彙(物や人や動植物の名前)を正しく言える。 ひらがな・カタカナなどが正しい筆順で正しく表記出来る。 「も・に・を・は・が・へ」などのくっつきことばを、正しく選んで使える。 この辺りがスラスラ出来ること位で、私は判断しています。 あとは、簡単な絵本をスラスラ音読出来れば、小学1年生位の国語力があると判断します。

トピ内ID:1355957809

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口まね小猿

🎶
4歳娘の母
「今日○○ちゃんがこんなことしはったんやでぇ! "しかも"あんなことまでしはるねん。あかんなぁ?」とか、 「ママ!いい加減しっかりしなあかんでぇ。 もう大人なんやし!!」とか、 「‥と言うことは‥」とか言ってます(笑) 特におしゃべりな方ではないですが、こんな感じです。 うちのじぃちゃんばぁちゃんも娘(孫)のマネをするのが 楽しいようですょ。 けど、子供ってすごく大人の会話(口調)を聞いてるので、 ろくな事は言えません‥。

トピ内ID:8689629063

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そんな時代もあった・・

応援団ママ
タイトルの台詞は、親戚の子が5歳頃の言葉です。 普通は、大人が過去を振り返る言葉ですよね・笑 小さな弟が生まれ『○君もコレ(おもちゃ)で遊んでいたよね~』などと話しかけた際の返答で・・当時、中学生だった息子に「オレでも使わない~」と大うけでした。 その子は・・おじいさんが教育者ということもあり、難しいことわざを使って躾たりもしていたのでしょうけれど・・。 あるとき、じっと目を閉じていたので「どうしたの?」とママが聞いたら、「瞑想していた!」と答えたことも!! で・・よく聞いたら、それはポケモンのキャラに『瞑想ポケモン』があったから・・思いがけないところで身につけるものです。 それにしても、その場にふさわしい言葉がよく出るなぁ・・と、会うたびにその子の名言を楽しみにしていました。 小1では、ママが腹を立て「出て行くから!」と家を出・・あわてて呼びにくるかと外で待っていても音沙汰なし・・心配になって家に戻ると居間は真っ暗、探してみると悠然とお風呂に入っていて・・話を聞くと「お父さんが帰ったらどう話そうか・・と考えていた」と。大物! ステキなご家族です。

トピ内ID:3832419886

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トピ主です

041
トピ主
>応援団ママ様 岩崎恭子さんが金メダルを取ったときの「今まで生きてきた中で一番…」という言葉に似ていますね。 『瞑想ポケモン』まさにそういうテレビ番組か何かから覚えたのかな?と思ったのです。 >4歳娘の母様 「‥と言うことは‥」 こうして自分の置かれた状況に言葉を当てはめる能力は、すでに4歳で身につき始めているのですね。 >塾経営様 「国語力」と書いたために誤解を与えてしまって申し訳ありません。書いている本人が国語力不足かもしれません。 暗記力ではなく、過去に聞き覚えた表現を自ら取捨選択して状況に当てはめる能力のことを言いたかったのです。 「親や周りの大人たちの会話から自然に覚えた、日常会話からの受け売り」 まさに塾経営様が否定されているこの能力のことです。 訪れたこともない外国の地名や、食べたこともない果物、写真でしか見たことがない動物の名前を覚える… せいぜい大学入試までしか役立たない知識を詰め込む教育に、かつて携わっていたことがあります。 それについては強い自責の念を持っております。

トピ内ID:5090494037

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否定されている能力?

💢
塾経営者
柴さん、 >「親や周りの大人たちの会話から自然に覚えた、日常会話からの受け売り」 まさに塾経営様が否定されているこの能力のことです。 私は柴さんが、「どうやって身につけるのか?」と言う疑問に対して、想像を述べたまでで、否定と言う意見など含んで投稿したわけでは有りません。 >訪れたこともない外国の地名や、食べたこともない果物、写真でしか見たことがない動物の名前を覚える… せいぜい大学入試までしか役立たない知識を詰め込む教育 柴さんは、本当にこのように考えていますか? インターネットやニュースで、世界中の話題があっという間に私たちに届いている昨今ですよ。知らない外国・食べ物・果物・動物が、役に立たないとは言い切れないです。 暗記と結びつけて考えるのは、又別の次元の受験・試験関係のはなしです。 日常の生活の中で、いかに周りの大人やマスメディア(テレビ・雑誌・CM)が子どもたちに情報や知識を与えるかによって、子どもの知識や語彙が自然と増えていくのだと思いますし、子どもに声がけをすることの多い少ないで、大人がびっくりする言葉を発すると言う事も起こるのだと思います。

トピ内ID:4780993261

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トピ主です

041
トピ主
>塾経営様 >私は柴さんが、「どうやって身につけるのか?」と言う疑問に対して、想像を述べたまでで、否定と言う意見など含んで投稿したわけでは有りません。 「受け売り」という言葉には「他人の意見や考えなどを、そのまま自分の意見のように言うこと」、いわば「猿真似」というニュアンスが含まれます。この言葉自体が否定的な意味を有しているはずです。後には「私の感想としては、子どものかわいらしさを感じませんが」という文が続いています。「かわいらしさ」について私が言及しているならともかく、わざわざこうした感想が述べられていることと合わせて、私は塾経営様がこの能力に対して否定的に述べておられるものと受け取めました。 「猿真似」の表現で大の大人が「感動」するはずはありません(塾経営様もおそらくそうでしょう)。「受け売りではなく自家薬籠中のものとしているとしたら、どのように身につけるのか」をお伺いしたかったのです。日本語でご説明できないのが私の国語力の限界を示していてお恥ずかしいのですが、ここで言う「国語力」とはgood memoryではなくgood commandのことです。…続く

トピ内ID:5090494037

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そんな時代も・・2

応援団ママ
2度目です。 トピ主さまは『難しい言葉を使える理由』に興味がお有りなのですよね・・前回書ききれなかった点を。 『名言くん』は、母方祖父が中学校長退職者で、今も中高生のサポートが生きがいという教育者です。名言くんにも、会う度に昔ながらの言い回しや、諺などを使っていろいろな話をされているようです。 ママは、保育士資格所持。才能開発で有名な幼児教室で講師経験もあり。決して詰め込みではなく、名言くんには『手作りカード』などで楽しく働きかけをしていました。語彙が豊富なことの一因? パパは、国立大法学部の准教授、立派な方です。(肩書きが・・ではありません。) 2,3歳頃から、子供がダダをこねても、必ず同じ目線で「○○(子供の名前)は、どうしたいのかな?」と話を聞き、子供のすじの通らない話にも耳を傾けてから『必要なことは、しっかり伝える』という接し方でした。 『いつも対等に語り合う雰囲気』が一人の人間としての自信を子供に与え、少し大人びた言動を育てたのかもしれません。4年生の今もパパが大好きで尊敬していることが伺われ、微笑ましいです。

トピ内ID:3832419886

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やっぱり親の口癖かなあ

041
まるまる
年長の年中の兄妹のママです。 国語力というよりは周囲の人の影響が大きいのかなあと感じます。夫婦の口調が似通ってくるのと同じで、親子も自然と話し方が似てくるのではないでしょうか。 ちなみにうちの娘(4歳)は、「ちなみに」というフレーズをよく使いますが、よくよく考えたら私が多分しょっちゅう使ってます(笑) あと、テレビの影響がかなり大きいです。 最近ちょっと嫌だと感じたのは、「ほら、僕って好き嫌いとか多い方じゃないですかあ」っていう変な断定口調のあの言い方、あの口調を息子(6歳)が使っていた時です。教育TVに出ているような子役さんたちもガンガン使うのでそれを真似たようですが、小生意気な感じでさすがにギョッとしました。 また、昨今のお笑いブームでTVでよく耳にするためか、全く関西に関係ないのに時々変な関西弁風言葉をしゃべっていたりするのも閉口です。 何でも柔軟に吸収してしまう年頃なのだけに、周りの大人が気をつけないといけないですね。メディアの影響はあっても、基本ははやり普段一番接する家族の影響だと思うので、特に身近な人間は気をつけるべきだと思ってます。

トピ内ID:0395516621

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言葉のシャワー♪親と周囲の愛情かなぁ?

😉
soramame
>・・・・・知識を詰め込む教育に、かつて携わっていたことがあります。 >それについては強い自責の念を持っております。 という経験があるトピ主さんですから,臨床心理学や発達心理学,交流分析,ゴードン博士の親業などの書籍も興味深いかもしれません。 というか,とぴ立てしなくても分かっていらっしゃるような??? 親と家族の愛情に支えられて,言葉のシャワーで育っていくのかなぁと思います。 子供は早急に,自信の環境状況を学習しなければいけませんから(生きていくために!),身の回りのものを急速に覚えますでしょう。感情も嫌悪も快感も善悪も。 猿まね・物まねして身につけていくんですもの。 口にいれて確かめて,手で触って確かめて,感じて,初めて,身のうちにスッととけ込んでいくのかも。体験して育っていくのかも。

トピ内ID:7870703913

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トピ主です

041
トピ主
「続く」と書きましたが、脱線気味になってしまいそうなので軌道修正します。 塾経営者様、ありがとうございました。 >応援団ママ様 >「○○(子供の名前)は、どうしたいのかな?」 つい、最初から「○○でしょう?」のように誘導してしまうことがあるので反省しています。 難しいですが、ぜひ応用してみたいと思います。 カードで思い出しましたが、昨日お姉ちゃんとじゃんけんをして負けた弟くんの発言です。 「ぼくの勝ちだよ!『負けるが勝ち』ってカルタに書いてあったもの」 既製の教材も使い方次第だとは思うのですが、どうもすでに幼稚園からgood memory偏重のにおいがします。 『名言くん』のママさんのように、正しい例をあげて理解に導いてあげられそうなカードを 一つ一つ手作りする、そうした手間暇を惜しんでgood commandを育てるのは難しそうですね。 さて、どんな具体例を挙げて弟くんを納得させられるか、頭の痛いところです。

トピ内ID:5090494037

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トピ主です

041
トピ主
>まるまる様 親の口癖によるものが大きいとお感じになりますか。 今回の「ちなみに」「甲斐があった」ぐらいだと日常的に親の使う語彙ですものね。 いまどき少数派だと思いますが、ゲーム機を買い与えていないご家庭のようで、 その分家族での会話が多いのかもしれません。 最近は教育テレビでもそんなことばが蔓延しているとは困りますね。 その子たちはテレビも多少は見るようですが、彼らの口からはやり言葉やきたない言葉を 聞いたことがほとんどありません。 たまに一緒に来るお友達が大声でちょっと下品な歌を歌い始めたとき、 弟くんが耳をふさいで恥ずかしそうにしていたのが印象的でした。 うーん、うちにきて悪い言葉を覚えて帰っちゃまずいですね。 主人はわざと乱暴な言葉を使って(「マジで!?」とか)親近感を出したいようですが…。 本当に子供さんの扱いに慣れていないので、そういう盲点が多いのです。 ありがとうございました。

トピ内ID:5090494037

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トピ主です

041
トピ主
>soramame様 ほんの一時期、全国展開の英語塾に勤めていたことがあるだけのことでちょっと大げさでしたかね(笑)。 ちょうど「9歳の壁」という言葉が聞かれ始めたころのことです。 塾長はその言葉を巧みに利用して、小学校低学年クラスを開設し大々的に生徒を集めました。 絶妙のタイミングで英検に「5級」ができ、低学年から大勢の合格者を出しました。 最初のうち親は大満足です。「中学校1年生修了程度」というふれこみの5級に低学年で合格、という 目に見える結果を得られたのですから。 しかし、数年も通ううちに彼らの多くは「塾慣れ」「塾疲れ」を起こし、中学から英語を始めたばかりの 同級生にすぐに追いつかれ、追い越されました。 本部から送られてくる教材に頼りっきりで、英語を得意にするどころか、楽しむことさえ教えられなかった。 今もただ申し訳ない思いでいっぱいです。 ご近所のお子さんには、できるだけ「お勉強」とは遠いところで接したいと思っていますが、 子供たちの方が知的好奇心旺盛なのでこちらも工夫を迫られます。 「ゴードン博士の親業」を読んでみたいと思います。

トピ内ID:5090494037

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割とあるような気もします

041
ある父
年中くらいになると、語彙がどんどん増えていくので、会話の中にたまにあれっ?ていう難しい言葉がでてきて、しかもそれが結構的確なんですよね。あ、そういえばこの「しかも」って言う言葉、先日近所の子が使っておりました。なんかおもちゃの自慢合戦で、「この**は○○ができるんだぜ、し・か・も・××もついてるんだから」とちゃんと「しかも」を強調して。 この言葉が猿真似ではなく使えるのはなぜかというのは、母語の獲得過程として盛んに研究されている分野に関連しているかと思います。単純な学習過程では、試行錯誤を経て徐々に習得していくわけですが、母語はなぜか不自然なくらい自然に覚えてしかもすぐ使えるようになるからです。ちなみに外国語としてもっと後に覚える場合は、普通の学習過程でかなり説明できるそうです。とはいえ、チョムスキーの普遍文法とか出てくるのはちょっときついですが。

トピ内ID:7816379326

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3才ですが

041
姉妹母
年少の3才半の長女も、大人顔負け発言を良くしますよ。 同居の姑が、そんな長女との会話が楽しいらしく、「この子には、負けるわ!(笑)」と、長女に話しかけては大笑いしてます。 思えば、2才半頃から飛躍的に語彙が増えていったように思います。 この間、こんなことがありました。 朝食時、娘達の食べるさくらんぼのパックを開けようとした夫、手が滑って中味を床に全部ぶちまけてしまいました。 忙しい時間帯に手間を増やしてしまった自分に、短気な夫はかなりイライラしたのでしょう。 子供のように、「もーっ!」と癇癪をおこし大声を出しました。 すると、長女がさっとさくらんぼを拾い集めて、一言。 「パパ、落ちたら拾ったらいいんよ。」 普段、長女が癇癪をおこした時に自分自身がそうやって慰められてきていて、その慰められ方が体に浸透してたんだなと感心してしまいました。(親バカですね) イライラした夫は、長女の言葉に一気に大人しくなり、恥ずかしそうに「はい」といいお返事をしておりました(笑) 子供って、猿真似だったとしても、思いのほか大人で、びっくりさせられますね。

トピ内ID:3599086809

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トピ主です

041
トピ主
>ある父様 >母語はなぜか不自然なくらい自然に覚えて やはりこの一言に尽きるのかもしれませんね。 小学生のお姉ちゃんが難しい言葉を使っても、「学校で習ったのかな?」「自分で本を読んだのかな?」と思うくらいですが、 弟くんについては「読み聞かせ、かなあ…」と乏しい想像を巡らせるばかりでした。 4歳のころ、「ゴールデンウィークになったら、○○まで散歩に行こうね」と話したら、 「ゴールデンウィークのちゅもり(つもり)で、今日行けばいいんじゃないのかなぁ」なんて、まわらない舌で仮定の概念を 表現することにびっくりしたのが最初でした。(その割には、4月29日になっても「ゴールデンウィークになったら行くんだね!」 なんて言って、「ゴールデンウィーク」の意味の方がわかっていなかったりするのですが。) この年頃の子の言葉は本当に興味深いです。

トピ内ID:5090494037

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子どもの観察力は本当に鋭いです

041
おばさん
 2歳をすぎたあたりから、子どもの観察力は飛躍的にUPしてませんか?大人のいうこと、すること、こういう場面では、この言葉、それらを柔らかい頭の中にインプットしてる気がします。  トピ主さんの挙げられた例からは、その子の家庭でのみんなの会話が浮かんできて微笑ましいです。きっとあたたかい素敵な家庭なんでしょうね。  私の遠い昔の例ですが、年長さんの男の子が、家に1人で遊びに来ました。コップにジュースを入れて出すと、ジュースを飲んだ後、コップを目の高さに持ち上げて一言。「う~ん、いいコップだね~」きっとお母さんの普段やってる動作と口癖だと思いました(実際、聞いたことあるから)

トピ内ID:8377131174

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トピ主です

041
トピ主
>姉妹母様 やはり家庭の会話の中から培われるもののようですね。 普段大人二人で、大人の話題しか会話のない家庭ですと想像がつきませんでした。 時々お会いするだけの子だと、この間までオムツしてたのに!っていう落差が なかなか信じられないんですよね。 >恥ずかしそうに「はい」といいお返事 そんなお父さんがうらやましいです。

トピ内ID:5090494037

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ちょっとずれますが

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ある父
娘(現在少6)が年中、年長のころの一時期割と使っていた言葉に、「とどける?」というのがありました。お届けするという意味ではなくて、「パパ、あの木の葉っぱとどける?」というように「とどく+できる」の意味で使っていました。最初聞いたときはあれっと思いましたが、よく考えてみると「いく+できる」=いける、「よむ+できる」=よめる、etc なので娘の頭の中では自然に可能動詞化して、「とどく+できる」=とどける になっちゃったんでしょうね。この年頃は、誰ちゃんは○○できた~ とかそうでなくても、できる、できないは大きな関心事でしょうし。 大したことでもないので、放っておいたら入学前にはいわなくなっていたと思います。今、聞いても「そだっけ?」と覚えていないようです(笑)。

トピ内ID:7816379326

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トピ主です

041
トピ主
>おばさん様 >「う~ん、いいコップだね~」 くくく(笑)、一度言ってみたかったんですね! しかし、そうなんでも真似されるのでは、お母さんも下手な言動はできなくて大変ですね。 実際このトピを立ててから、私も子供たちに対する言葉づかいにちょっと神経質になっています。 今日、弟くんの方はお友達がかかっていたナントカという病気がうつったらしく、お姉ちゃん一人で遊びに来ました。 もちろん「新型インフル」ではないのですが、カタカナの病名を教えてくれたので「後で調べよう」と思っていたら・・・ 忘れてしまいました。3年生のお姉ちゃんがしっかり覚えているのに・・・ 「柔らかい頭」にはかないません。

トピ内ID:5090494037

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