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死の淵からの生還経験聞かせてください!

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(トピ主 0
あきらめません
ヘルス
30代半ばで8歳、1歳の子供がいる主婦です。 先日夫が突然倒れ、手術室内で3分の心肺停止。 最初はもう今日明日の命といわれましたが持ち直して10日。 しかし今度は、脳波は微弱、脳が腫れ、 かなりの確率で植物状態になるという医師の話です。 でも、日を追って家族や友人の声に涙を流し、 起き上がろうとするような動きもします。 脳死直前といわれながら、呼吸器も完全に外れて 日に日に心臓は強く打っているとのこと。 こんなところで逝かせてはならないのです。 苦労も多い人生だから楽にさせてあげたいと覚悟したこともあります。 でも、やはり、まだまだ彼にはやり残したことがあります。 まだまだ一緒に苦労しないといけません。 ここまできたら本人と家族のあきらめない気持ちしかないと思います。 必死でお墓参りもして、毎日祈りを捧げ看病していますが ともすればあきらめそうになってしまいます。 「こんなに絶望的だったけど助かったよ」 そんなお話、どうか皆様お聞かせください。 私に、信じる勇気をください。 どうか皆様、よろしくお願いします。

トピ内ID:6462596793

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きっと良くなります

041
HU
兄は、道端に倒れていた所発見され救急搬送されました。 ひき逃げのようでした。それは現在も未解決です。 直後、「もう意識が戻ることはないでしょう。もって一週間」と言われました。 1週間した頃は、ミイラ状態で腫れ上がった頭部と四肢は固定されていました。 「命は、取り留めたようですが植物状態か、一生障害が残るでしょう」と言われました。 兄はその後、ぐんぐん回復し、現在、なんの問題もなくピンピン過ごしています。

トピ内ID:6163749327

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余命24時間と宣告された母が

💤
かいごちゃん
宣告から18年生きています。 クモ膜下出血で倒れていた母を家族が発見し緊急手術。 3週間意識不明の面会時間中、マッサージと声かけを続けました。 意識が少しずつ戻ってきてから個室に移動し、文字通り24時間、家族の誰かが付き添いました。 のど切開、鼻からの流動食で嘔吐続き、脳血栓と脳梗塞も発症しました。 原因不明の体温急変(35度以下から急激に40度以上へ)や、 点滴中の太ももから指先までが真紫色に変色、 次々と院内感染に侵されて生死の境をさまよう日々に逆戻りしました。 人間の体はこんなにも大変化を遂げるものかと、怖いほどの日々でした。 でもひと時も離れずスキンシップと声かけ、疲れたら音楽をかけるなどを続けました。医療ミスで起きた大量出血も家族が発見しました。 看病交代にも役立ったので、四六時中の様子をノートに記録しました。 入院から7ヶ月目、遂に余命24時間との宣告を受けました。 でも! その時なぜか私たち家族は「母は生きる!」と信じていました。 10ヶ月目に退院。 その後18年間、車椅子で介護生活ですが元気にリハビリに励む日々です。

トピ内ID:9361618288

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解離性大動脈瘤

041
うめ
高血圧持ちだった母が解離性大動脈瘤で救急車で搬送されました。 場所が体の中心の大動脈ですから、 医者には覚悟をしろと言われました。 生き延びたとしても全身、あるいは半身に麻痺が残るだろうと。 現在、五体満足で好きな物食べて行きたい所へ行っています。 医者曰く、「飛行機事故に遭って生還したようなものだ」と。 救急車で運び込まれた時は医者の説明を聞きながら 事の重大さに呆然としたものですが、 何故か「母はきっと死なない」と思っていました。

トピ内ID:4829022908

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