姑は、何かにつけて、金持ち自慢をし、品がないなーといつも感じています。
例えば、『娘の夫の実家は、サラリーマン家庭だから、裕福じゃないけど、うちはお金持ちだから。』と何度となく私にいったり、
義父の法要の際に、住職の奥さんとの話の中で、聞かれもしないのに『墓石だけで700万、仏壇は200万だった』などといったり。
そんなことは、見る人が見ればわかるんだから言わなくてもいいのにと思っています。一時が万事そんな感じです。
夫の実家は、30年以上にわたり、商売をしており、その時の財産が、あるようです。義父が亡くなり、遺産を相続し、使いたい放題、言いたい放題です。
私にもそんなことをいう位だから、私の実家の事も見下しているのでしょう。自分より金持ちだと思っていれば、私は金持ちと言えないはずでしょうからね。
姑の住まいは、ごく普通の建売の築25年の物だし、さして高価なものも見受けられないんですけどね。
子供時代も裕福だったと、私に自慢するけど、
漁師町に生まれ、父親が戦死し、母一人・子一人の生活で、
本当に裕福だったのかなと、疑問に感じています。
その人がどんな風に育ってきたのかって、ある程度生活をともにすればわかりますよね。
いい年をして金持ち自慢てみっともない。
その程度の小金持ちは、たーくさんいるのに。
本当の金持ちはいちいちそんなことを言わないんじゃないかな。
以上、くだらない愚痴を見てくださり有難うございました。
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