タイトルに使った言葉はお恥ずかしながら、
『鋼の錬金術師』での言葉です。
(↑漫画・アニメです)
何かを望むとき、その望みと同等かそれ以上の代償を払わされた経験ありませんか? あるいは報いを。
密かに願っていたことが叶ったとき、気がつかないうち他の何かを手放さざる得ない、予想外の災難が降ってきたという経験があります。
願いは叶ったのに、幸せのド真ん中なのではなく、
新たな苦難の始まりだったという展開です。
気の持ちようですけどね。
物を買うときに、お金を支払うことと同じなのかな。
こういう「等価交換の掟」について、ご意見お聞かせください。
トピ内ID: