こんにちは。
近所に、いつも誰かと立ち話をされている50代女性がいます。
農家で
お孫さんもおられて、家に野菜を売りに来たり
おしゃべりにきたりします。
紅茶やお菓子でもてなすと2時間くらい
います。
女性は、この地のうまれです。
わたしのところは、よそから来て
父の仕事の都合でこの地にすみました。
だから、この女性を
町内の物知りだと思っていました。
先日、神経痛みたいになった母が
車庫の掃除ができなくて
お掃除屋さんをたのみました。
(タウンページ)
時給は、ちょっと高めでした。
ところが、そのお掃除屋さん。
なんと、その女性の家の婿さんの親でした。
ついでに、アレコレ話が・・・。
女性のウソが明るみになりました。
まず、娘さんのこと。
「カナダに語学留学に行った。
英語教室ひらく予定。やっと、信州に嫁いだ」
実際は「埼玉の調理専門学校にだして
そこで知り合った人と結婚した。大阪に嫁がせた」
で。そんなウソがいろいろ。
私は、ウソつきの心理が理解不能。
女性だけじゃなく
ウソつきは、ゴロゴロいました。
たとえば、
結婚相手にウソつくひと。
親の職業、学校時代の成績、習い事、すべて・・・。
親の職業は
塗装職人を貿易会社社長と言うとか。
音符も読めないのに
「3歳からバイオリンを習った」
とか。
そういうウソって、生き方や
本人の存在を否定していることになるでしょう。
それって意味わかんない。
私も、いつか主婦女性になるわけで。
こういうレベルのウソは聞きながしてよいのでしょうか?
時間の無駄みたいで、よくわかんないです。
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