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自営業の妻の方どうお考えですか?(年金)

レス13
(トピ主 1
🐤
ミセス年金
話題
年金の話ですが、結婚してから気づいた人も多いかと思います。 自営業者の妻とサラリーマン妻の待遇が違う事に憤慨されている方はいませんか? 仮に全く同じ専業主婦になったとしても夫の業種によって差別されるのは公平ではないと思います。 サラリーマン妻(第3号被保険者)には年金優遇制度があるのに、自営業妻(第1号被保険者)は自分で国民年金を払わなければなりません。 妻側の状況は一緒なのに扱いが違うのは公平とは思えません。 この件に関し事情に詳しい方がいましたら、ぜひご意見をお願い致します。

トピ内ID:8486931475

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ごめんなさい、参考にならないかもしれません

😨
自営の娘
両親が自営です。 自営業は自分たちの力量で収入の確保はできるだろう!という国の考え方なのかもしれませんね。 土地や設備などの担保もありますし。 それに自営業には定年がありません。 うちの親は70歳過ぎてもまだ現役で働いております。 さすがに昔に比べたら仕事の量を減らし、収入も随分落ちたようですが、それでも年金+αの収入はある。 何が公平で何が不利なのか・・実のところ、分かりません。すべてのものに一長一短あると思いません?

トピ内ID:1502889121

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えー…

😑
匿名
結婚という人生の一大事の際、互いのライフプランやマネープランについて話し合ったりしないんでしょうか。 私は主人が自営(零細)ですが、結婚を話し合いだしてから、調べたり聞いたりしましたよ。 その結果、自営には自営の、そしてサラリーマンにはサラリーマンのメリットデメリットがあることを悟りました。 ついでに、第3号被保険者という制度にも物凄く疑問を持ち、絶対私は「自営業者の妻」「サラリーマンの妻」という立場にならないようにしようと思いましたよ。 だから結婚しても、普通に私は働いてます。 私が仮に60歳で定年を迎えたとして、主人の仕事を手伝うのはそれからだと思っています。定年後の第二の人生まで確保して、年金は自分の甲斐性で確保して、ととにかく主人頼りの人生設計とは真逆を行くようにしました。 一長一短ある制度、よく調べて、自分たちのライフプランをご主人と話し合って、自営業の妻って不公平だなと思われるのであれば、ご自分でなんとかされたらいかがでしょうか。 不公平への不満をここで叫んでも(あんまり不公平とも思わないけど)、どうにもならないと思いますよ。

トピ内ID:2065187979

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あれも一種の福利厚生かなと。

041
自営社長妻
私自身は、第3号保険者(会社組織にしているので、夫は経営する会社から給料を貰う会社員という 扱いになっています)なのですが・・・。 どっちも一応、働いている人の奥さんの分は働いている人の属する職場が負担しますということでは? で、その「属する職場」が会社などである場合は、その会社が負担してくれるし、個人でやっている場合は 自分の懐から出る結果になってしまうと。 厚生年金部分に関しても同じような感じですよね。企業が厚生年金基金に加入して、社員達の掛け金を 一部負担して納付しています。これに関しては、何年か前に国民年金にも厚生年金がつけられる制度が 出来ましたが、やっぱり個人が支払うとなると、負担してくれる足長おじさんはいませんので、 自分で全額ださなくては・・ってなりますね。 つまり、会社は社員が安心して働ける環境作りのために、社会保険を用意しているわけです。 社員は、どれだけ会社を儲けさせても、大体毎月決まった額の給料を貰って定年で辞めていきます。 自営は儲けたぶんは基本的に自分のものですから、その範囲で将来にも備えられるでしょって ことかもしれませんね。

トピ内ID:4602990320

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母は憤慨してます

🐧
maki
実家が自営業です。 ことあるごとに母は愚痴ってますよ。 周囲の友人からも、親(自営)のこの手の愚痴はよく聞きます。 それを聞いて育った私は企業勤めです。 同じ専業主婦でも自営業者の妻は国民年金を自分で払い、 年金の支給額も、夫の方は企業が負担している分が無い為、少ないです。 自営の妻は当然働いていて「専業主婦」はありえないという事なのでしょうかね。 自営の娘さんがおっしゃっていますが、確かに自営に定年はありません。 しかしながら、健康で就業意欲がある人ばかりでは無いでしょう。 年金も、ある程度の収入があると減額される(上限がある?)ようですし。 少なくとも定年の年を越えた両親は、働かざるを得ないようです。 回答になっていなくてすみません。

トピ内ID:9007179384

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差別というか・・・

🙂
おお
自営業の夫の妻が差別されているのではなくて、 サラリーマンの妻がやたらに優遇されているんだと思います。 学生からも徴収するのに。 昔は仕方がない制度だったのかもしれませんが、 現代には合わないですよね。 年金の財源云々言うなら、3号を廃止すればいいのに、と常々思っています。

トピ内ID:3382533850

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法人成り

041
クール
確かに個人事業者では事業主は社会保険に加入できませんから 会社組織にして会社で社会保険に加入してはいかがでしょうか? そうすればトピ主さんはその会社の社長となるご主人様の扶養となり 希望どおり第3号被保険者となれます。 事業規模によっては会社にすることでその後の経営にも経費が余計に かかり、法人成りが逆に損になることもありますが、そこはご自分の 商売を大きくできなかった自営業者の自己責任だと思います。

トピ内ID:5577220936

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私は厚生年金加入者で詳しくないですが

041
みーたん
お気持ちわかります。 独身の時に社労士の勉強をしていて、夫がサラリーマンである無職妻の年金がとても優遇されていることを学び『結婚するならサラリーマン!』と思いましたもん。 結局、サラリーマンとは結婚したものの私も仕事を続けているので、今のところ(できれば将来も)関係なかったですけどね。 自営業もいろいろかと思いますので、私はよくわかりませんが(例えば自家用と営業用を兼ねている車を所有していたら車代やガソリン代などは経費で落ちるの?とか)サラリーマンにはどうにもできないことを工夫すれば節税できるとか、定年がないとか、当時の政府は何かしら思っての制度なのでしょう…。 もしその自営業がうまくいけば、普通のサラリーマンでいたらとても稼げない金額を稼げるかもしれないのも自営業。 公的年金なんて目じゃないくらい夢を持ってお仕事してみては? ・・・と、会社ではこれ以上昇給が見込めない女性一労働者からのレスでした。

トピ内ID:5747683489

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年金にこだわる事無く・・

🐱
chomicat
確かに現実には不公平感がありますね。 自営業者とご結婚なさったのなら、年金のほかに「小規模共済保険」と云う政府管掌の制度があるので、ご主人とご相談の上加入なさっては如何でしょうか? 月に千円から7万円まで500円刻みで毎月積立て行きます。 途中での積み立て金の増減は自由です。 利息は付きませんが、掛けた分は経費にできますから、その分課税は減少。 その分を利息と考えれば、定期預金の利率に比べても良いと思いますよ。又長期に掛ければ受取額も増えます。 詳しくは下記を http://www.smrj.go.jp/skyosai/simulation/index.html 確か、13年以上は掛けないと元金は減額されますが、廃業、引退、死亡、解約などで自由に受け取れます。 また年金の様に分割受取もできます。 私は自営で高齢者、妻共々年金も頂いてますが今でも現役で仕事をしています。 小規模共済保険金は30年余り掛けていますのでそこそこ溜まっており、妻が分割か一時金で受け取れるようにするつもりです。 ご質問の趣旨とずれているようで申し訳ありません。

トピ内ID:6748717125

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自営社長妻様

041
みちよ
>働いている人の奥さんの分は働いている人の属する職場が負担しますということでは? この部分、私が仰りたいことを理解していないのだったら申し訳ないのですが。 会社は働いていない妻の分の国民年金保険料まで負担していません。(健康保険もです) 第3号被保険者の年金は、働いている人全員が納めた保険料と税金で面倒をみているのです。 だから同じ仕事をしていないといっても、学生さんや無職でも独身だと第1号被保険者として国民年金保険料を納めなければならないのに(免除制度はありますが、将来貰える保険料は変わってしまいます)「サラリーマンの妻」という立場で第3号の資格を取得すれば、保険料を払っていないのに払った人と同様の年金をもらうことができるから不公平、優遇されていると言われてしまうのだと思います。

トピ内ID:5747683489

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制度

🙂
SR
厚生年金の保険料は独身、共働きにかかわらず 国年の第3号被保険者の保険料相当額を被保険者全員で プールして国年に納付するシステムをとっています。 ※気が付いたかもしれませんが、被扶養者の人数が増えても  社会保険の保険料が変わらないのはそのためです。 不公平とおっしゃっていますが、第1号は月額400円の付加年金や 基金に加入して年金額を増やすことができますが、第3号は 第1号若しくは第2号に種別変更しない限り年金額を増やす方法はないので どちらの方が不公平なのかは一概に言えませんよ。 国年の加入は国民の義務に対して、厚生年金は従業員(70歳未満の役員を含む) の福利厚生のため法人に加入の義務付けをしていることを考えると 多少違いがあってもしょうがないのかもしてませんね。

トピ内ID:9767941121

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自営の妻で、自身も自営です。

🙂
em
夫会社経営、そちらの社員としての仕事もしつつさらに自営で 別の仕事(関連事業)をしています。 会社員として厚生年金、社会保険、所得税を収め、自営分所得税 を払っています。 会社員の厚生年金、社会保険の額の方が、国民年金より高いです。 今は社会保険も3割なので、国民年金・国保を払っている人が不利 とも思えません。 それに私は「年金は働けなくなった世代を働ける世代がカバーする もの」と考えています。 これから怒涛の少子化、私達がリタイアした頃には年金は満額出ない かな~とも思って、自分達の老後を支えるべく貯蓄してます。 こんな不安定な世の中、将来年金もらえたらラッキー!ですよ。

トピ内ID:4974001303

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トピ主です

041
ミセス年金 トピ主
コメントありがとうございました。 自営業妻でもその仕事に携わず、専業主婦ならばサラリーマン妻と変わらないと思っています。 なぜサラリーマン妻だけ支払い免除があるのか聞いてみたかっただけです。 SRさま 付加年金は基金と同時に入ることができなく、そもそも金額も小さ過ぎるので魅力がある制度とは思えません。 仮に基金に入ったとしても厚生年金を貰う人の金額には及びません。

トピ内ID:8486931475

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父が自営業ですが

041
バタフライ
父が事あるごとに「ま、サラリーマンはガラス張りだからな」と言います 要するに、サラリーマンと違って、色々やりようがあるって事らしいです。 母は、どうせ3号にならないし、収入が不安定だからってパートをして扶養じゃないので 枠が無いことで、逆に諦めて働いちゃってました。 どなたが経理を見ているか分かりませんが、父のように自分で見てると そんなに損してる!って感覚じゃないみたいですよ 詳しく言いたくないようで、詳しく聞いたことがありませんが 父からしたら、サラリーマンは(妻も含めて)可哀想に・・・って感じです

トピ内ID:8425318330

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