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色霊について

レス22
(トピ主 12
😀
ぴーたーぺとれり
話題
こんにちは。 私は、普通肉眼では見えない筈のものを視覚に見る事があります。 例えば、人の額や胸の辺りから様々な色の光が出て来てあるものはそのまま消え、あるものはどこかに向かって飛んで行く。 ずっと見ているとこれは意識のようだと言う事が解ってきました。 思考を色のついた光として見ていた様なのです。 ※最近は全く見ません。 また、お風呂に入っていると、お風呂の空気全体が緑色に光っている時が頻繁にあります。 また、どんな時とは自分でもよく解りませんが、青い光も良く見ます。 よく見る色は緑、青、紫、金色とも黄色ともオレンジ色ともつかない様な色、白、透明です。 そういう物を普通に見ているのですが、最近「色霊」という言葉を知りました。 自分で調べてみたのですがイマイチはっきりと説明している所をみつけられません。 以前に見ていた光は人の思考のようだと言う事が確信できましたが、最近は全く見ず、今見ている色は何の意味があるのかという事に興味があります。 どなたか「色霊」について詳しい方いらっしゃいましたら、お教え頂けませんでしょうか? 或は、それは色霊ではなく、◯◯ですよと、私が見ている物の正体がお解りになる方のご意見でも大歓迎です。

トピ内ID:4669194899

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私も

幸せいっぱい
主様の質問のお答えではないので恐縮ですが、私も人の顔に青い光をよくみます。 ぽわっと丸い青い光が現れ、スゥーッと消えていくのです。 以前知り合いの内科医にこの話をしたら、眼科に行った方がよいと言われてしまいました。 私もこの光が何なのかとても興味がありますし、同じ方がいらしたことが何よりうれしいです!

トピ内ID:0778815906

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共感覚

041
お菊
それは共感覚というものです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E6%84%9F%E8%A6%9A 病気や障害ではありませんが、脳の「あり方」にその原因がある現象です。 へんな心霊ネタにまどわされて人生踏み外しませんように。

トピ内ID:4178190883

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いろいろ考えられるけどコレだけじゃ何とも

041
ハンス
目・神経・脳などに何らかの異常があった可能性もありますが、今は見えないならそんなに気にすることはないのかな。 とは言え、非常にデリケートな部分なので検査してもらったほうが安心ではありますね。 少なくとも「思考」やら「意識」やらが見えることはありませんのでそういう意味ではご安心を。

トピ内ID:7637963358

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幸せいっぱいさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントがりがとうございます。 医者はきっとそう言うと思います(笑) 彼らは自分の習った事が覆る事があるとは夢にも思っていないでしょうし、普通の人生を歩いている限りに於いては実際そんな事起こりませんからそれで良いのだと思います。 でも、それと真実とはまた別のお話し。 同じ色のついた光でも同じ物を見ているのかどうかは解りません。 現時点ではおなじ「様な」経験を持っている人という事ですネ。 良かったら今後も引き続きお付き合い下さい♪

トピ内ID:4669194899

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お菊さん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 そう言えばそう言うのがありましたね! 詳しくは知らないのですが、確か「自分の認識した物を色という形で解釈して見ている」といようなものだったと記憶しています(すみません、今は事情がありましてご紹介頂きましたURLをゆっくり見る事ができません)。 私も「自分の見たものを色という形に翻訳して見ている」という部分に関してはその通りだと思います。 変な心霊ネタに惑わされる事は無いと思いますが、ご忠告ありがとうございます。

トピ内ID:4669194899

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ハンスさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 私はスーパーナチュラルな物を既に信じています。 例えば、何の音もさせないが、後ろに居る人の気配を感じる事があります。 これは何故解るのでしょうか? 例えば、「場の空気を読む」というあたりまえの能力が私達には備わっていますが、これは何を感知してどの様に情報処理しているのでしょう? 例えば、私達は◯◯に行きたいと思い立つだけで脳内で筋肉を動かすための信号が生成され、それが実際に筋肉に伝えられ、そして筋肉が動き、目的地にたどり着く事ができますが、この最初の「思い」はどこから来てどの様に脳に作用したのでしょう? FBIが透視能力者の助けを得て捜査をする事がある(事実かどうかは知りませんが)と聞きますが、それが事実だとした場合、その透視能力者はどの様にして情報を得るのでしょう? 科学や歴史、多くの学問の昨日の常識は明日の滑稽になる可能性を含むものです。 私はけっこう信じているのです(笑) 引き続きお付き合い頂ければ幸いです。 ありがとうございます。

トピ内ID:4669194899

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興味あります!

041
usi
エッチな霊の話かと思って開いてしまいました(笑)。 解答はできないのですが興味ありましてヤジをば。 以前、「光」についてのトピがきっかけで「光」を調べたときに、 「色荷」や「量子色力学」があると知り驚きでした。 けっこう「色」も不思議なんじゃないかなぁと。 トピ主さんの経験を量子に結びつけてしまうのは、 専門の方から怒られてしまいそうですが、・・・興味あります。 (ここは興味という言葉でごまかすしかない) パラダイムシフトで世の中の認識が大きく変わることはありそうですが、 学問は「滑稽」ということはないとも考えています。 踏み台、叩き台の上で構築、再構築されていくものかなぁと。 最近読んだ「99.9%は仮説」って本がおもしろかったです。 意識、思念体、とんでも好きなのでアカデミックレコードなんてのも 私はワクワクしてしまうのですが、他人に話すときは可能な限り 現実に則した話としないと、共有しにくいテーマではあるのでしょうね。

トピ内ID:4407424286

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usiさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 私もタイトルを書いた時、そう思う(エッチな霊)人がいるかも(実は私自身初めて聞いた時そう思いました)と思いました☆ 色荷、量子色力学とはまた初めて聞く言葉です。 今Wikiでちょっと見ましたがゆっくり読む時間がある時でないと無理そうです(汗) 今度ゆっくり勉強してみようと思います。 これでも私的には現実に則している方です(笑) こういう経験は私にとってただの一面であって、もっと強烈なトンデモ体験も結構あります。 例えば、紫外線が見えるハエの視覚の世界なんてものをよく擬似的にモニターに表現したりする事がありますが、あれは既に証明できた「私達の知らない世界」だと思うのです。 他にもある可能性を否定する根拠が無い筈です。 それを否定するのも現実離れの一種かと思いました。 現実=普通という事であれば現実と言えますが・・・ 現実=真実という定義には当てはまらないと思います。 99.9%は仮説という本も面白そうですネ。 今後もよろしくお願いします♪

トピ内ID:4669194899

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おもしろいです!

041
usi
なんだコイツラと思われそうな気も(笑)。 「量子色力学」は違そう…でWikipediaを巡ったところ、 意識に関しては「量子脳理論」という仮説がありました。 脳内の働きっぽいですが、量子つながりが嬉しかったりして。 私の言う現実は真実でなく、共通して認識される言語かなぁと 思います。トピ主さんのいう普通ですね。 証明、確認されにくい現象なので適切な言葉が見つからず、 「あるかないか」の言葉のほうが伝わりやすいのかな?で、 「量子」という言葉を使ってみました。これで伝わるかも謎です。 そこに何かしらが出現、存在するのか、 はたまたトピ主さんの脳内の働きによるものなのか。 存在するとしたら、フツーの人には「見えなくなった」のではないかと 推測してみます。 社会生活において気持ちが丸見えでは争いになりやすそうですし、 言語やほかの意思伝達手段が発達?してますし。SFチックかも。 胸や額という言葉から「チャクラ」を思い出しました。 仏教美術で色の表現が強かったような。 見た(とされるもの)の図が集まれば分析してもらいやすいかも。

トピ内ID:4407424286

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私も見えてたことあります

🐶
チアガール
最近はあまり見なくなったのですが…。 中高大とカトリック系の学校でしたが、シスターの体の周りにはいつも透明感のある緑色の蜃気楼みたいなものが見えました。それもお年を召された方ほど色味が強く見えました。 それ以外では薄い黄色、ラベンダー色、いずれもほとんど透明な色がほわほわと人の体(または体の一部)から発しているのが見えました。よく見えたのは人の頭部や手から出る色です。蜃気楼のようにはかなくて、色が見える範囲は体から5cm程度まででした。ボーっと何も考えずに相手を眺めているときによく見えましたね。 最近は以前ほど見なくなりましたが、ボーっとしている時にたまに見えます。なぜ見えるのか、一体何なのかは知りませんが、受け入れがたいものではありませんでした(私には)。 他にもびっくりするようなものを見たこともありますが、あまり人には話しません。残念ながら、あのヒト頭がどうかしちゃったと思われるのがオチなので。

トピ内ID:0242351649

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one of コイツラ(笑)

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
usiさん、コメントありがとうございます。 私は常々「現実」という言葉は本来真実である事を意味するべき言葉なのに、所謂「普通」という意味で使われているのに合点がいっていません(微笑) 社会の大多数の共通観念を現実と呼ぶ事によってマイノリティが無意識的に踏みつぶされている現状が・・・な感じです。 それでいて優れた者は大多数ではなく数少ないと言います。つまり暗に「大多数=並」と言っているのにこういう所だけは大多数=絶対とします。且つ議論しない事によって強引に押し通します。 ため息をつこうかどうか考えてしまうところです。 実は、私は他のもっとすごいトンデモ体験をする時になのですが、「あなたが今見ている物は実際にそこにあるものをあるがままに見ているのではなく、視覚と脳のシステムに理解できる様翻訳された物を見ているのである」と解説が入ります(笑) トマトは赤いですが、その実赤い波長はあまり出ていない様です。それを私達の目が勝手に赤色と翻訳してトマトは私達にとって赤い野菜になっているのだそうです。 これに似ていますね。 ご紹介頂く学説は難しいものばかりでわたくしには・・(脂汗) 続きます

トピ内ID:4669194899

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続きです。

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
前記の「解説」によって、チャクラという私達が持っている共通観念を利用して私の意識が勝手に胸や額という場所に光の出入りの姿という翻訳映像を造り出しているだけかもしれません。 通常、光は放射状に広がるものです。 それに、私は自分の見た光が進むスピードでは全く考えられない”ワープ思考”も感じます。 正に時間と空間は意識には無い感じです。 (かなりマッドな感じの発言になって来てますネ(笑)) でも、その光を見る時には特に解説が入る訳ではありません。 私が勝手にこれもそうだろうなと考えているだけです。 でも、「気持が丸見えになったら」、私達の心や思考に浮かぶ考えや気持の多くが浮かんではすぐに消えてなくなる泡のようなもので、取るに足らないもの、わざわざ従来の様に反応する必要の無いものという事が解るようになり、争いや自己嫌悪が減る面もあると思います。 一長一短ではないでしょうか。

トピ内ID:4669194899

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色霊という語は初めて聴きましたが、

041
おら
右脳の発達している人には、オーラを見ることができる者もいる、というのは聴いたことがあります。 それも段階があって、湯気のようにめらめらした無色透明ものがうっすら見えるのはオーラ視初心者(?)で、色がついてはっきり見えるのは、上級者なのだそうです。また、視覚でなく、嗅覚や触覚等で感じる人もいるようですね。 >例えば、「場の空気を読む」というあたりまえの能力が私達には備わっていますが、これは何を感知してどの様に情報処理しているのでしょう? トピ主さんの反問に、同感です。 色霊、オーラ、念、何でも良いですが、ひとつの「エネルギー」だと思います。エネルギーには方向や強さがあります。色もあるでしょう。 オーラの見える人によると、ラブラブ・カップルを取り巻く空気はピンク色に見えるのだそうですが、ならば、世に出回っている恋愛必勝グッズ(?)がピンク色をしているのも、恋愛に充実している人間の醸し出すエネルギーがピンク色をしているのだ、ということに、我々がどこかで同意しているということなんですよね。仏像やキリストの像の後頭部に金色の後光が描かれているのも、故無きことでは無いでしょう。

トピ内ID:9857314963

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チアガールさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 恐らくチアガールさんが見ていたその体表から5cmほどの蜃気楼の様な光というのはオーラではないでしょうか。 私も人の体表から数cmの蜃気楼の様な光を見る事はありましたが、それはオーラだと思っていました。 でも、それと他の光の色はまた違う感じなのです。 根源的には同じものなのかも知れませんが、恐らくオーラとは違います。 オーラは体表から離れませんよね? ある特定の方向を目指して移動もしないと理解しています。 私も話す相手は選んでいます/別にどう思われても良いと思う人にしか言いません。 他人の目は適度に気にするから有効利用できるのであって、過度に気にし過ぎたら単なる重荷です。 適当に覚悟をもって生活しています♪ ありがとうございます。

トピ内ID:4669194899

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おらさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 エネルギーを刺激として感受するから認識できるので、何らかのエネルギーである事は間違いないと思います。 ただ、エネルギーにも種類があり、前述の紫外線というエネルギーを肉眼で確認する器官を人間は持っていませんがハエは持っています。 超高/低周波というエネルギー波を人間の耳は感知できませんが、犬等は感知できます。 問題はどういう種類のエネルギーを感知しているのかという事です。 よくグリーンは癒しの色とか、紫は慈愛の色などとは聞きますし、概ねそれで良い気もします。 でも、それは本来その色に備わっている性質を正しく理解したが故の「グリーンは癒し」などの理解なのか、或は過去のどこかの時点で癒しはグリーンにしようという決定があって、それを人類が共通した観念として共有しており、故に癒しのエネルギー(本来は無色透明かもしれない)をグリーンという色に翻訳して観ているのか。 謎です。

トピ内ID:4669194899

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独り言

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
特に気温が低い状態ではないのに寒いと感じるという現象は自律神経の作用によるものです。 精神的に何らかの過度なカルチャーショックを受けた時、自分の持っている世界観が根底から覆る様な出来事に直面した時、様々な理由で自律神経が反応し、結果として寒いと感じる事があります。 これは、経験豊かで知識も豊富な人を100とし、経験乏しく、知識も乏しい人を10とした場合、後者には11で発生しますし、前者には101で発生します。 しかし、多くの後者は寒いと感じた11の時点で自分の知識や経験が乏しすぎる可能性を考慮せず、また、前者にはまだ暖かい状態である事実を無視し、目の前の事象を頭ごなしに否定しますが、これこそ現実逃避、或は確認作業の怠りと言えると思います。これが酷いと殺人(社会的/肉体的)に至ります。 現実、現実、常識、常識とあたかも自分を生命体として正統な状態にあると考えている人がこうした野蛮極まりない性質を隠し持っている可能性はあります。 私の知る限り、人類はまだ不思議な出来事を否定する根拠を手に入れていません。

トピ内ID:4669194899

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おぉ、マイノリティ

041
usi
私はズブのシロートだということを念頭に置いてください(笑)。 「真実」はよくわからないのでノータッチです。 「不立文字」はうまい言葉だなぁと思っています。 スーパーナチュラルと対極の、人間の作った言語による物理学の仮説、 もしかしたらリンクしてこないかな?で言葉を出してみました。 詳しい方の考察があればいいなぁと思いまして。 トピをご覧になられている第三者の方への牽制もありました。 病気を疑う意見はでて当然とも思っています。 トピ主さんは耳にタコかもしれませんが、大手掲示板ってことで。 本当に病気の人がいたらどうするの、の牽制ですのね。 社会は呪術による支配からの脱却を経て現代に至っています。 人間、闘争本能、他人より優位に立ちたがりーの生き物ですから、 見えないもの、よくわからないものは支配に利用されやすいです。 悪用ケースこそ目立ちますし、その面で私は拒絶反応がでるような。 SONYは撤退したそうですが、現在研究しているところって 日本にあるのでしょうかね??

トピ内ID:4407424286

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usiさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
度々ありがとうございます。 どこかの高僧?宗派創始者?が大悟3回、小悟数知れずと言ったそうです。 私も結構大きい物を1つ、小さい物は数知れません。 その数少ない小さい方ですら不立文字です。 しかし、多くの人は言葉に表現できない→取るに足らないと考えます(笑) 病気説については、現代医学の「何が人間として健康であるという状態なのか?」の定義すら怪しいのかもしれません。 実はスーパーナチュラルな物を感受出来るのが健康で、そうでないのが不健康かもしれません。 こういう考えを持っているので、ここまで掘り下げない内に病気にする方には少し考えて頂きたいという気持もあっての文章です。 とはいえ、実はやはり私は病気なのかもしれません(笑)サヴァンも病気。 このような完全匿名の世界で一々他者様の反応を気にして言いたい事を言えないのであれば、そんなSNSに利用価値はありません。それではネットの良さがまるで死んでいます。 パッと見てそれと解る呪術から巧妙に隠され細工された呪術に変わっただけで、そういう意味では現代も大昔とあまり変わらないのではないかなと思っています。

トピ内ID:4669194899

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素敵ですね

💡
ハノン
私も一時期オーラが見えました。 ボワっと体から溢れる気のようなもの。 が。 メニエール病だったんです。 治療したら見えなくなってしまいました。 三半規管の敏感な人は、ちょっとした刺激で一時的メニエール状態にしばらく陥ると聞いたことがあります。 一度検査された方がいいと思います。 普段なんでもない時ならいいですが、車の運転中などに万が一強い光が見えてしまったら大変です。 脳に腫瘍がある場合も光による幻覚が見えやすいそうです。 スピリチュアル大好きですが、全てを霊現象とするのは危険です。

トピ内ID:8405669188

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ハノンさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 私も三半規管は敏感ですし、耳鳴りもたまにあります。 しかし、Wikiで見た限りではメニエール病の症状らしき物は私には出ていません。 また、私は自分で多くの不思議体験を持っているにも関わらず、基本的に即物的な面も強いというか、科学好きと言うか、そういう面もあるので、病気説は自分自身でも可能性を否定はしていませんので、よく考える事もありましたが、「これは気のせい」「これは気のせいじゃない」の区別は何となくつくのです。 また、このトピに挙げた光とは比べ物にならない強い光の体験をする時、光を見るだけでなく、コミュニケーションを含んでいます。私の質問→答え→その答えによって生じる新たな質問→答えのように。 前述した「解説」もそうです。これは病気ではないでしょう?他にも病気説を寄せ付けない理由はいくつかあります。 だからと言って全てがスピリチュアルな経験ではない事は解っています。 「これは気のせいだろうな」も結構あるので(笑) 病気か、実体験か、この区別は直感によって与えられる事もありますし、勘の時もあります(笑)

トピ内ID:4669194899

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個人的ですが・・

041
usi
「独り言」は「気」の話かなぁ?と思いました。 「生命体の健康」は東洋医学つながりで共有できる人が増えそうな。 「正統」もノータッチです(笑)。 病気説は「検査して異常なし」の一言で避けられそうに思います。 毛嫌いして病院行ってないんじゃないの?と疑われるのがオチだし。 発信が誤情報とならないよう、先手打った情報提示は説得力になります。 言語・学問は呪術・宗教的でありますが、共通の認識が増えることでの 相互理解から回避できる争いがあると思います。社会は団体戦だし。 コツコツ草の根の活動から市民権を得られる方々はいらっしゃいますし、 学問も仮説が認められるには苦労多いことかと思います。 不立文字の次に方便はでないのかなぁと不思議です。 「方便」もうまい言葉だなぁと思っています。 このトピは過去の小町での気づきの恩、縁を感じてレスをしてみてます。 トピ主さんには「んなこと知るか」と思われそうですが(笑)。 ネット(言語)のよさをいかしてくださいね。 色に関してですが、悪酔いから、 モノクロの砂でできたような世界に見えたことがあります!

トピ内ID:4407424286

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usiさん

😀
ぴーたーぺとれり トピ主
コメントありがとうございます。 病気説は、ネットの向こうで「そう言う事もあるの”かもしれんな”」と思う人が増えるだけの為に高い費用をだしてMRIなど受けるつもりはありません(笑) 病気だと思う人からはどのみち私の知りたい情報は得られないでしょうから、そう言う人達とはご縁が無かったと言う事で済ませたいと思います。 私もメッセージを持っている人間ですが、それはこういうオカルト系ではありません。 ですので、市民権をこういう面で得られなくても別に構わないのです。 何かついでがあったら検査したいと思います。 私も今までの人生で2~3モノクロの世界を見た事がありますよ♪ 当時はそうとう疲れてましたね(笑) 「独り言」は、このトピを読んで寒がっている人が居るって思ったからです(笑)

トピ内ID:4669194899

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