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東日本と西日本での電圧の違い

レス24
(トピ主 1
🐧
ちょんが
話題
無知で笑われるかもしれませんがよろしくお願いします。 関東で使える電化製品は関西では電圧が違うから使えないと友人から聞きました。 何か見分ける方法はありますか?

トピ内ID:5970128632

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

沢山レスがつくと思いますが

041
みぎ
電圧ではなくて、交流電源の周波数(波の数)が50ヘルツと60ヘルツと違うんです。理由は、小中の社会系の授業で習った筈ですので割愛します。 一般的に日本国内で売られている日本メーカーの製品は、自動変換ないし、最低限切り換えるスイッチがついているはずです。スイッチには機械的なものと、テレビなどで写しながら操作するソフト的なものが有ります。 どちらかの周波数限定の製品は見た事がないのですが、以下のように表示が有る筈です。 定格電圧 定格周波数 100V  50/60Hz 上の表示はストレートに解釈してください。両方の周波数で使えると言う意味です。

トピ内ID:4599117255

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そんなわけない(爆笑)

😉
あきぴ
関西と関東では周波数が違います。 物によっては周波数を合わせて使用するものもありますが家庭用のは無問題です。 50Hzと60Hzの違いはあるけど電圧は変わりません。 そんな嘘信じてはいけません。 めちゃくちゃ笑わせて頂きました。 友人さんもちょんがさんもちょっと知らなさ過ぎかもしれません。 参考URL 商用電源周波数 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E7%94%A8%E9%9B%BB%E6%BA%90%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0#.E5.91.A8.E6.B3.A2.E6.95.B0.E3.81.8C.E6.B7.B7.E5.9C.A8.E3.81.99.E3.82.8B.E5.9B.BD.EF.BC.8850Hz.E3.83.BB60Hz.E4.BD.B5.E7.94.A8.E5.9B.BD.EF.BC.89

トピ内ID:7839861823

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トピのタイトルそのままで・・・

😨
しろ
トピのタイトルをそのまま入力して検索しましょう。  ・なぜ違うか  ・どこで分かれるか  ・手持ちの電化製品のどこを見ればわかるか  ・どういう電化製品に問題がでるか  ・どのような問題がでるか    全部説明されています。 小町に自分のトピが掲載されるまでに答えが出ますよ。 PC使えるんですから、まずは自分で検索してみましょうね。

トピ内ID:7645925041

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うろ覚えですが

🐱
みの
昔は電圧が違うので切り替えスイッチで電圧切り替えたりしていたと思いますが、今はほぼどこでも使えると思います。 どの機械でも本体の裏側などに型番や問い合わせ先がでているところがありますが、そこに「50/60Hz」や「50-60Hz」などと表示されていたら自動で機械のほうが切り替えてくれるはずです。 ちなみに関東と関西で違いがあるのは、発電所を作るときに関東と関西でお手本にした国が違うからだそうです。。

トピ内ID:6269107198

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50ヘルツと60ヘルツ

041
ティーイーエヌ
電化製品の本体か取扱説明書に、その機械の対応している電圧が必ず記載されているはずです。 50ヘルツとか60ヘルツとか書いてあります。 どっちがどっちか忘れましたが、50ヘルツの地域と60ヘルツの地域があるんです。 ただ、最近の製品はほとんどがどちらの電圧にも対応できるようになっていると思います。 その場合は「50ヘルツ/60ヘルツ」と書いてありますよ。 よほど古い製品ならきちんと確認した方がいいと思いますが…。 私が子供の頃は電圧が違うので引っ越しの時には買い替えたり調整が必要だったと思いますが。昭和の頃の話です。

トピ内ID:7441998159

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電圧でなく交流の周波数が違う

041
くいすぎ
 関西は60ヘルツ関東は50ヘルツです。ほとんどの家電は何もしなくても使えます。たまにヘルツを切り替えるスイッチがついている家電があるので、切り替えて使ってください。不明な点はメーカのサポートセンターへお聞きください。

トピ内ID:9620624837

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交流の周波数?

Ash
糸魚川を境にして東側が50HZで西側が60HZです。昔は製品によっては両方で使えない不便な物も売っていました。電圧は同じ100Vでしょう。アメリカは120V、西ヨーロッパは240Vと違いがあって変圧器を使わないといけない電気製品があります。今使っているPCのアダプターは100Vから220Vまで使えます。多分そういう汎用製品は増えているのでしょう。

トピ内ID:6468619564

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周波数です

041
はる
電圧ではなくて周波数の違いですね。家庭用電源の電圧は関東でも関西でも100ボルトで共通ですが、周波数は東日本が50ヘルツ、西日本が60ヘルツと異なります。  ※ちなみに、家庭用の電源は交流電流といってプラスとマイナスが常に   入れ替わっています。これが1秒間に50回入れ替わるのが50ヘルツです。  ※最近はオール電化の家など200ボルトを使用しているケースもありますが、   それは別の話。 電気製品には電源周波数に依存するものとしないものとあって、依存するものは仕様で定められた周波数以外では正常に動作しない恐れがあります。 50ヘルツで動作するように作られたものは東日本専用で西日本では(そのままでは)使用できません。60ヘルツならその逆。 続きます。

トピ内ID:1499889457

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周波数です(続き)

041
はる
ン十年前の電気製品だと50ヘルツか60ヘルツかどちらかにしか対応していないものが多く、引越ししたら冷蔵庫も洗濯機も電子レンジも使えなくなったなんて話をよく聞いたのです。 バブルのころにもなると、ほとんどの電気製品は50ヘルツ60ヘルツ共用になり東日本西日本どちらでもそのまま使用できるようになりました。ですので電源周波数の違いなど誰も気にしないようになりました。 ところが、長期不況デフレの時代になると、安売り店で見かけるようなごくごく低価格の製品の場合はコストダウンのためどちらか一方の周波数しか対応していないものが現れるようになりました。 いまどき周波数の違いを意識して電気製品を購入する人は少なく、しらずにそういう製品を買ってその後引越しをすると使えなくてびっくりするわけです。 問題になるのは低価格の冷蔵庫、電子レンジなどかな? そういう製品は箱にも説明書にも「東日本専用」「西日本専用」と大きく書いてあるはずです。

トピ内ID:1499889457

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電圧は同じ

041
ケーニッヒ
おそらく中途半端な知ったかぶりをされたか、トピ主さんの聞き間違 いです。 関東と関西で電圧は同じです。関東と関西、というか富士川を挟んで東と西で異なるのは、交流電流の周波数(東50Hz, 西60Hz)です。 そして、現在では多くの家電製品は自動的に切り替えてくれます。自動的に切り替えられないため使用できないのは、非常に古い製品か、限られたごく一部の製品でしょう。 見分け方についてですが、“50/60Hz”のような表記があれば両方で使用できますが、“60Hz”のように書かれていれば、60Hzの地域でしか使えません。そういえば、切り替えスイッチが付いている製品もありますね。

トピ内ID:2108259207

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え・・・・

🐷
とん吉
知らないトピ主さんと、嘘を教えるご友人・・・。 「電圧」は同じ100V(ボルト)です。「周波数」が東日本は50Hz(ヘルツ), 西日本が60Hzです。これは、昔々日本に発電所を最初に作った際、東日本にはドイツ製の発電機が、西日本ではアメリカ製の発電機が導入され、その仕様に違いがあったため、その後はそれに合わせたためだそうです。東京から見て、静岡県の冨士あたりまでは50Hz、その先は60Hzです。 ほとんどの家電品はどちらでも使えますが、洗濯機は調整が必要です。電気製品には電源の仕様を示すものがついていますが、そこに100V, 50/60Hzのような書き方がしてあればどちらでも使えます。個別には説明書に必ず書いてありますから見てください。

トピ内ID:6655197116

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恐らくひと昔前の話だと。

🐤
電電虫
 昔の家電にはそういう表記がありましたが 今は殆どの家電が大丈夫ですと、10年前引っ越す時に家電量販店で言われました。 ですので、今は全く問題ないのではないでしょうか?

トピ内ID:4414150751

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最近の電化製品は・・・

041
らもぐ
同じようなレスがつくと思いますが、たしか約10年前くらい(もっと前かもしれませんが)前からの電化製品は、ヘルツフリーになっています。 取説があれば、どちらかしか使用できないと記載があるはずです。 50Hzと60Hzの違いです。 ヤフーでもグーグルでも、ヘルツフリー 等の単語で検索かけるとより詳しくなにかヒットすると思います。 50Hzの地域でも60Hzの地域でもそのまま使えるもの 【例】 テレビ、ラジオ、テープレコーダー、ビデオ、掃除機、トースター、電気コタツ、電気毛布、白熱電球 そのまま使えますが、モーターの毎分回転数などがかわり、性能が変化するもの 【例】 冷蔵庫、扇風機、エアコン 周波数の違う地域でそのまま使うことのできないもの 【例】 電子レンジ、蛍光灯器具、洗濯機

トピ内ID:7360055105

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大丈夫です

🐷
ぴぴ
現在売られている家電なら どちらでも対応できるように製造されています。 30年以上も前の家電なら、壊れるかもしれません 長寿家電ならこの際思い切って買い換えましょう。 電気代のほうが高いですから

トピ内ID:7060199341

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電圧ではなく周波数

🐱
月島みけこ
電圧ではなく周波数(関東は50Hz、関西は60Hz。厳密には糸魚川静岡構造線というところが境になっています)ですね。なお電圧は日本全国共通で交流100Vです。 昔は、50Hzか60Hzどちらかでしか使えない機器もありましたが、最近では50Hz/60Hzどちらでも対応できるようになっているものが多いです。 見分ける方法は、家電の箱や説明書、または本体に「50Hz/60Hz共用」「50Hz専用」などと表示してありますので、そこを見ることで判断できます。 表示が見つからない場合はメーカーに電話して聞くのが確実です。その場合は、型番を控えておきましょう。

トピ内ID:2569707109

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違うのは・・

041
多摩のももんが
  日本は100Vか200Vで、一般家庭用は基本的にどこに行っても100Vが標準です。違うのは周波数です。昔は関東から関西に行くと部品交換が必要でした。明治時代に関東はドイツ、関西はアメリカから発電機を購入したためこの差ができましたが、混在している国は少ないようです。   パソコンのアダプターとか見て下さい。50/60Hzとか書いてありますが、日本国内どこでも使用できます。100~240Vならば海外も大部分でそのまま使用できます。

トピ内ID:2977592088

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違うのは「周波数」です

🐷
空飛ぶ豚
当方男性です。 たくさん同じようなレスがつくと思いますが、関西と関東とで異なるのは「周波数」です。電圧ではありません。 で、見分ける手段ですが、電気法により国内で利用するすべての電気機器には適応する入力電源の仕様が貼り付けられています。 そのラベルに   50Hz~60Hz という記述があれば、関東でも関西でも利用可能な電気機器ということになります。 ご友人の情報はかなり昔のもののようです。最近の電気機器は上記のように適応周波数に幅を持たせているものがほとんどです。

トピ内ID:9009233744

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50Hz/60Hzの文字

041
北の国
説明書か本体の裏当たりに50Hz/60Hzとあれば日本中使えます。 今の家電はほとんど両方に対応しています。 例外としては私の知る限り、時計と電子レンジです。 時計はスイッチがあり、良い方に合わせます。 電子レンジは専用になっており、他では使えないようです。理由は? 私は関東在住で電子レンジを見ると、割と大きめで50Hz専用と書いてありました。

トピ内ID:6266896312

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違うのは・・・

😉
ワンコ
 周波数です。  電気製品には、周波数(Hz)という記載があるのは知っていますよね?    日本では、静岡県、長野県の中央部、石川県から西では60Hz,それより東では50Hzの電流が流れています。  お手元の電気製品の表示を見て下さい。多分、60Hz,50Hz共用と表示されているはずです。  今、日本で流通している電化製品は、周波数共用のものですから、どこで使っても問題はありませんので、心配は要りません。  他国で購入した外国製品は分かりませんけれどね。

トピ内ID:4829792586

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日本国内、電圧に違いはない。

041
カエルクン
 おそらく1秒間に電気が何回波打つかヘルツ「記号Hz」のことだと思います。概ね東は50Hz,西は60Hzと異なります。  不都合が生じるのはたとえば昔の電気時計、電気の波を勘定して時を刻むから仮に6000回の波を勘定すると50Hzなら120秒(2分)ですが60Hzだと100秒にしかなりません、どちらかが不正確になると言うことです。  旧式の電気製品ではモーター類が使えなかったりします。たとえば扇風機(交流モーターの場合)同じ強さのスイッチでも2割ほど回転数がちがったりします。今はどんな電気製品も概ね50Hzでも60Hzでも兼用して作られてています。  私の記憶では現在50Hz、60Hzで互換性が無いのは「電子レンジの一部」くらい、後は「インバーター何某の一部」しか思いつきません。他にもあるのかな?。

トピ内ID:4466888991

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電圧ではなくて周波数が違います

041
チュン夫
東日本が50Hz 西日本が60Hzと周波数に違いがあります。 電圧はどちらも100Vでかわりません。 昔の扇風機など、電子制御でないモーターは周波数で回転数が 変わるので、西日本のほうが回転が速くなります。 インバーター式でない蛍光灯も要注意です。 詳しくはこちらに説明が書いてありました。 http://www.joshin.co.jp/j_service/qanda/zenpan01.html

トピ内ID:8586858620

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設備屋です。

😑
日本の一般家庭向け電源の電圧は100Vです。 西も東も同じです。 西日本と東日本では交流電源の周波数が違います。 西が60Hz,東が50Hzです。 日本に発電機が輸入されたときに西はアメリカ製の60Hz発電機を、東はドイツ製の50Hz発電機を輸入したためです。 製品の裏や横にメーカー型番等が貼られたシールがあると思いますが、そこに『定格周波数50Hz/60Hz』と書かれていませんか?それはどちらでも使用出来るという意味です。 どちらか一方しか書かれていない場合は、使用出来ない可能性があります。 能力は落ちますが、そのまま使用出来る物もありますので電気屋さん等で確認してみてはいかがですか? 特に、洗濯機(衣類乾燥機)、電気時計(タイマー)、電子レンジ、蛍光灯(インバータータイプはOK)、ステレオは周波数が変わると使用出来ません。

トピ内ID:4585291091

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心配なく

🙂
無知2号
電圧は100V(ボルト)ですね。周波数が50Hz(ヘルツ)と60Hzです。 最近の電化製品はどちらでも使えるようになっているようです。50Hzか60Hzかはどこかに貼ってあります。両方書いてあればどちらでも使えるということです。そうでなくても切り替えができるようになっていると思います。 昔は電車も50Hzから60Hzの地域へ行く時は、電気を一時消して切り替えていたような記憶があります。最近は上手く切り替えているようですね。

トピ内ID:9394663658

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トピ主です

🐧
ちょんが トピ主
みなさまありがとうございました。 短時間でたくさんのレスを頂き参考になりました。 あまりにも親切な回答ばかりで、涙でコンセントの規格が読めません。。 バカな質問に時間をさいて頂き助かりました!

トピ内ID:5970128632

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