昔から疑問に思ってることがあります。
十五夜には里芋の煮っ転がしを供えるのがこの地方の風習ですが、月の光を浴びた芋のお下がりを男性が食べると種がなくなると言うのです。
だからお下がりは女性か年配の男性(もう子供をつくらない)が食べるものだと。
この話は姑に聞いたのですが、友人に聞いても「知らない」と言います。
この言い伝えを知ってる人はいますか。
どうして「種がなくなる」のでしょう。
もしその類の言い伝えが載っているHPなどあったら、教えてもらえるとうれしいのですが。
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