先日、築5年目の25戸の小規模、中古マンションの契約をして手付70万支払いました。
その翌日マンション上層部の外壁が大きく浮いてたるんでるのを発見しました。
あわてて仲介不動産屋からそのマンションの管理会社に問い合わせてもらったのですが
「そのような事実は把握していないとの回答でした、でもご不安だと思うでお伝えしますが
品質保障(すみみません詳しい名称が思い出せません)が築10年まであるので、
ねうしさんが入居されてから管理会社に議事録をたててて申請すれば調査が入ると思います。」
とのことで他の住人からは苦情がでてないとのことでした。
でも浮は大きいのでそのまま放置すれば外壁が落ちる可能性もあるのに
管理会社が把握していないことに疑問を感じています。
修繕積立金は今年夏から約2倍に改正されています。なので把握しているじゃないか?
もしかして仲介不動産屋が売るために重大な事実を隠しているんじゃないかと
疑ってしまいますが想像の域です。
夫はもう契約も手付も払っているので買う気まんまんで外壁のことは
「自分たちの住む階の外壁ではないし不安はないよ」と言ってます。
契約時には売主さんも同席して部屋の不具合などお聞きしたのですが外壁や理事会での内容までは聞いてません。
手放した理由は離婚だそうです。
私としては築5年で外壁が大きく浮くなんて構造上問題があるんじゃないかと心配なので、
手付けを放棄して契約をなかったことにしたいと思っています。
消費者センターにも問い合わせしましたが苦情はないそうです。私が考えすぎなのでしょうか?
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