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バイリンガル環境の問題と対策について書かれた本を探しています

レス25
(トピ主 5
041
ともとも
子供
タイトルの本を探しています。 いろいろ探してはいるのですが、「バイリンガルに育てるには」という本ばかりで、バイリンガルの問題、その対処について書かれた本が見あたりません。 うちの息子はしばらく海外にいて、どちらの言語も中途半端で現地語が日本語より通じるようになり始めた頃に帰国してしまい、帰国から3年経ちますが未だに言葉の使い方がおかしいところがあります。 バイリンガルにならなくてもいいから、日本語をしっかり獲得してもらいたいと思うのですが、そういう「バイリンガルからモノリンガルを獲得するには」という本も見あたりません。 息子はコミュニケーションの能力がもともと低いのでは?(発達障害又は自閉傾向)とも言われています。 最初はそう思っていたのですが、親が外国人で言語取得以前に基本的なコミュニケーション能力、目が合うとか、呼びかけに反応するとかいうのが弱いというお子さんが意外といる(小さい子の場合で、大きい子はわかりませんが)と聞き、調べてみたいと思うようになりました。 そういうわけで、バイリンガル環境が、言語習得だけでなく、基本的なコミュニケーション能力の取得に影響があるのかどうかについて書かれた本を探しているのですが、なかなか見つかりません。 日本で出産子育てする外国人が多くなって来たのは最近の事なので、日本の研究は進んでいないのかなとも思うのですが、アメリカなどの方が進んでいるのでしょうか。 英語の本でも構いませんので教えていただけないでしょうか 英語でネット検索もしたいとは思うのですが、キーワードが思い当たりません。 その辺もご助言いただけるとうれしいです。 また、経験談もあるとうれしいです。

トピ内ID:5883385216

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私も本読んでます

🐤
ぽてと
中島和子著「バイリンガル教育の方法」という本を読んでいます。私は海外在住で子供はまだ6ヶ月の赤ちゃんですが、将来に起こりうる言葉の問題について知りたくて読んでいます。やはりバイリンガルを育てるための本なので、本の中身全部が参考になるわけでは無いですが、育つ環境や、教育の方法によって起こる問題の実例なども結構載っていて、今、夫と「これには気をつけよう」とか話し合っています。 子供が一時的にセミリンガル(どの言語も半人前)になった場合、しかるべき矯正をするとちゃんとした母語を持つ事ができるようになるみたいですよ。子供さんなりに葛藤しながらもがいているんでしょうね。本の読み聞かせや、子供が親に本を読むという事もかなり言語習得には良いみたいです。 他人とのコミュニケーションが苦手なようでしたら、子供から親への読み聞かせを毎日の日課にするのはどうでしょう?「○○ちゃんに本を読んでもらうのが楽しみ!」とか言ってあげれば、苦手な日本語もがんばって読んでくれるかもしれないし、もっと流暢に読もう、もっと難しい本もお母さんに読んであげようとか思ってくれ、自然に正しい日本語を学べるかもしれないですよ。

トピ内ID:0320823908

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語りかけ育児

🐱
ねここ
バイリンガルの本じゃないですけど、言語・コミュニケーションについての本です。バイリンガルについても少し書かれています。うちの子はまだ生まれたばかりなので効果の程はわかりませんが、バイリンガル環境になので買いました。レビューを見るとよさそうですよ。

トピ内ID:3733696982

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こんな言葉でどうでしょうか。

🐧
みずたき
専門家ではないので、これといった特定の本や研究論文を提示することはできないのですが、 「継承語」 「セミリンガル・semilingual」 「ダブルリミテッド・double limited」 このような言葉で検索してみて、そこから芋づる式に情報が見つかるのではないでしょうか。的外れでしたら、すみません。

トピ内ID:7653469825

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下記の2冊はいかがでしょうか

041
アナグマ
はじめまして。 『異文化に暮らす子どもたち ことばと心をはぐくむ』 早津邑子・著 金子書房 『海外で育つ子どもの心理と教育―異文化適応と発達の支援』 栗原 祐司 森 真佐子・ 著 金子書房   どちらも異文化での子育てに関する著書ですが、日本に帰国してからの 日本語教育についても触れられています。 ともともさんがお探しのテーマと完全には一致しませんが、参考になれば 幸いです。

トピ内ID:5393055466

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子供にバイリンガルを望むことの危険性

041
空色
古い本で宜しければですが「なんで英語やるの」「続 なんで英語やるの」中津遼子(りょうの字が違うかも)に お探しのテーマが載っています。 英語教育に対する視点も斬新ですし 読み物としても とても面白いので紹介させていただきます。

トピ内ID:3254154304

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バイリンガルの科学(ブルーバックス)

🐶
みもたん♂
10年以上昔の古い本ですが、講談社のブルーバックス「バイリンガルの科学」が、要望に近いと思います。幼年期の言語習得過程において複数の言語にさらすことの弊害にも触れてあったように記憶しています。 すでに絶版のようですが、図書館などで探してみてください。 Amazonにもレビューが載っています。

トピ内ID:6195614549

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Bilingualism で検索は?

🙂
ぽにょん
バイリンガルに関する研究分野を bilingualism と呼びますので、キーワードとされると良いかと思います。 試しに、 bilingualism, cognition, development のキーワードでヒットした本が以下の通りです。 Ellen Bialystok (2001) Bilingualism in Development: Language, Literacy, and Cognition Amazon でレビューを読む限り、ご心配の内容にも多少は触れてありそうな気がします。(実際に読んだわけではなく、すみません)しかし、bilingualism という研究分野自体が、言語コミュニケーションに関心のほとんどが集まっていますので、どの程度書かれているかは疑問でもあります。 また、bilingual, parents, worry などのキーワードで検索すると、いろいろなページがヒットしました。いろいろ覗いてみたら、共通の悩みをお持ちの方が見つかるかもしれませんね。

トピ内ID:0078006639

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異文化に暮らすこどもたち

041
まいまい
異文化に暮らすこどもたち  早津邑子 著 という本はいかがでしょうか。NYにある日本人幼稚園”こどものくに幼稚園” の園長先生が書かれた本です。 15年以上前に息子を3歳から卒園まで通わせており、大変良い教育をしていただきました。 こどものくに幼稚園 で検索してください。本もネットで購入できるようです。

トピ内ID:5364443574

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英語の資料を中心にお探しになった方が良いかと思います。

Hawaii
アメリカは建国以来移民で成り立っている国なので、移民家庭の子供達は大抵バイリンガルで、ロサンゼルスに住んでいた時には、中学生ぐらいの子供を通訳にして買い物をする中南米系の母親を見かけることもよくありました。バイリンガリズムについての本も沢山書かれているように見受けられます。それに比べて日本は単一言語の家庭が大多数だと思いますから、バイリンガリズムの欠点なども研究例が少ないのではないでしょうか。 GoogleでDevelopmental Problems of Bilingual Childrenと検索したら、色々と出て来ました。この問題については素人ですが、英語の資料を中心にお探しになった方が良いかと思います。

トピ内ID:3867742425

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詳しくないのですが…

041
小塚
10年程前、大学でバイリンガル教育について調べたことがありました。 調べたときの書籍名は忘れてしまったのですが、 ネット検索するのでしたら”immersion program” が思い浮かびます。 うろ覚えですが、確かに一時的にはセミリンガルという、 両言語が未発達になる時期もあるようですが、 相手(の立場?)を推し量ることができ、思いやりの持てる 子供になるとも書かれていたような気がします。

トピ内ID:3837167498

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そうであれば...

🎶
メープル
息子さんが、そのような障害をお持ちでしたら、ぜひ絵本をたくさん読んであげてください。 ある記事で、脳や言語に障害を持っていた子供に、毎日、絵本を読み聞かせしていたところ、生涯が治ったそうです。 コミュニケーションも、絵本からたくさんの言葉を覚えますので、お母さんである貴方とたくさんの会話をすれば、きっと良い結果がでると思います。 もちろん、会話中は、目線を外さす、キチンと相手を見てあげてくださいね。

トピ内ID:1146001769

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お子さんはおいくつですか

041
しまりす
アメリカで教育関係に携わっている者です。お子さんは何歳から何歳まで海外で生活されたのでしょうか。また、海外にいた時の教育、家庭での言語環境はいかがでしたか?それによって、紹介できるかもしれない本が変わってくると思うので。 トピだけ読ませて頂いた感じでは、もしかしたら、今突然海外で学んで来た言語をなくすのは帰ってよくないかもしれません、お子さんの年齢や現地にいた期間によるのですが。お子さんが考える力、認知能力をどちらの言語を中心として身につけているのかによるような気がします。もう少し詳しく教えて頂ければうれしいです。

トピ内ID:8612042721

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セミリンガルで検索してみては?

🍴
スベザリエ
私自身、何も詳しくないし、同様のレスが付くかもしれませんが、 「バイリンガル」ではなく「セミリンガル」で検索すれば、 何か出てくるかもしれません。

トピ内ID:5020860042

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いろいろとレスありがとうございます。

041
ともとも トピ主
たくさんのレス、ありがとうございます。 本やキーワード、いろいろあって有り難いです。やはりアメリカの方が進んでいるようですね。英語のホームページがいくつもヒットして来ました。これからじっくり読んでみたいと思います。 本の情報もありがとうございます。やはり私一人では見つけらなかったと思います。 >しまりすさん 息子は1才前に渡米、1才過ぎに現地のデイケアに通ったので、それからは日中は英語漬けの生活です。もともと日本語すら出てない状態で、デイケアに通うようになると言葉が出るようになりました。 帰国したのは3才半で、そのときは英語で2語文がようやく出た程度で発話の9割は英語でした。 現在7才です。既に日本に帰ってから3年以上過ぎてるので、もう英語はわかりません。 ただ、ごくまれに日本語より先に英単語が出るときがあります。緑をグリーンと言う、とか。 気になっているのは、「してもらう、させてあげる」という表現がうまく出来ないことです。

トピ内ID:5883385216

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いろいろとありがとうございます2

041
ともとも トピ主
例えば「ママに本を読んでもらいたい」は 「ママに本を読ませてあげたい」とか 「ママが本を読ませてもらう」とか言います。 自閉症的特徴から、相手と自分の軸の変換が出来ない、という説明も出来るのですが、言語学的にはどうなのだろうかと思います。 他の方にも十分お礼を言わなければいけないところをしまりすさんに多くをさいてしまってすみません。

トピ内ID:5883385216

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よみきかせについて(追記)

041
ともとも トピ主
すみません、読み聞かせについてコメントするのを忘れていました。 読み聞かせの方は、子どもが寝付きが悪い子だったので、帰国前から寝る前に3冊読んでいました。帰国後は日本語の絵本を読んでました。おかげで朗読は年齢相応に出来ていると思います。 朗読は出来るのに、どうして文章は作れないの? とは思うのですが。 文字を追う力はあるようです。 でも本人に毎日朗読させるのは思いつきませんでした。今のところ宿題で朗読が出てるので、もう少し気合いを入れてやらせてみます。

トピ内ID:5883385216

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お返事ありがとうございます1

041
しまりす
息子さんは小さい時に帰っていらしたんですね。 お会いした事がないので何とも言えませんが、例えば息子さんの日本語の”間違え”は英語で始めに言語力や認知力が発達する環境にあった息子さんに取っては、大切な良い間違いであるケールもあると思います。例えば日本からアメリカに来た子供たちが、日本語が母国ならではの言語発達上良い間違えをするのとおなじです。 また、トピ主さんがおっしゃっている様に言語習得だけでなく基本的なコミュニケーション能力やその方法に影響が出る事ももちろんあると思います。言語はコミュニケーションの手段なので。こちらで、プレスクールなどに行って他の国から来た子供たち(日本人を含めて)を見て思うのは、コミュニケーションを先生方や、英語を話す他の子供たちとする機会が極端に少ない場合があるという事です。一人で”遊んで”いれば何となく毎日が過ぎて行来ますし、だいたいの機関では、本の読み聞かせの時間もありますが、言語だけでなく、文化的にも背景がわからなかったりするので、一人で、ぼっーっと時間を過ごす事を毎日知らず知らずのうちに繰り返している子供たちも多いです。

トピ内ID:8612042721

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お返事ありがとうございます2

041
しまりす
他の子供たちは本に関して、自分の生活や身の回りの事を結びつけて、先生や友達と話し会話をしたり質問をしたり考えたり、コミュニケーションを通して行う大切な時間になります。ですが、第二文化言語の子供たちは、なかなかそこまで出来ない子供も多いので、コミュニケーションに対し、受け身な癖がついてしまう事も多いのです。 日本でも、本の読み聞かせの場合は、会話をした方が良いとか、何も話さずまず一気に本を読んだ方が良いとか、いろいろな説があります。ただ、息子さんの場合は、本を読みながら、息子さんとトピ主さんがいろいろない会話をする事がとても大切だと思います。(つまり一方方向ではない、Mutual 会話の投げ合いっこ)息子さんは、”間違った表現”をする事もあると思いますが不必要に直しすぎる必要はないと思います。むしろ、もうやってコミュニケーションの楽しさを体験し、その能力を自然とあげて行く事が出来ると思います。(自分の生徒などを通した経験からもそう思います)。

トピ内ID:8612042721

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最後です3

😀
しまりす
間違えて、書いたレスを消してしまったため、内容が重複していたらすみません。日頃の生活の中で、トピ主さんが先回りして息子さんのために何かしてあげるのではなく、なるべく息子さんが言葉で、頼んだり、考えたり選んだ事を話せる環境を意識して作る事も有効だと思います。 本の件ですが、トピ主さんがどのくらい英語の本を購入しやすいのかわからないのですが、英語版google book, google scholarを使うと一部または全部の本、文献などを見ることができると思います。 セミリンガルという言葉は今はこちらでは、あまり使いませんが、 Toward a new view of low-achieving bilinguals: A study of linguistic competence in designated "semilinguals" (2000) という文献を見つけました。読んでませんが、良さそうですし、ネットで無料で読めそうです。要約を見るとキーワードや、参考になりそうな人たちの名前がでているので良いかもしれません。 息子さんとの本を通して会話を楽しんでください。

トピ内ID:8612042721

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主述の関係と語順

🙂
ぽにょん
しまりすさんのレス、豊富な経験と知識に基づかれていて、大変勉強になります。 言語習得論の観点から少し加えさせていただきますと、ともともさんが例に挙げておられた「してもらう」などの構造は、一体誰が何を誰に向かってするのか、実はとても複雑な構造で、言語習得の初期においては、理解や使用の難しいものと思います。 英語の研究ですと、The cat chases the mouse. と The mouse is chased by the cat. を同一の意味に解釈してしまうステージは決して短くないと言われています。つまり、表面的な語の並び順に依存して意味解釈を行なうステージが一定の期間続き、文法機能を果たす語を理解し使いこなすのは次のステージということです。 ですので、少なくとも、この一点については、即心配の種になる現象ではないような気が致します。他にもご心配の事があるのかもしれませんので、安易に心配ない、とは口にしたくありませんが、そのような観点もありますよ、ということをお伝えしたく思いました。

トピ内ID:0078006639

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訂正です

🙂
ぽにょん
先ほどの投稿、 The cat chases the mouse. と The cat is chased by the mouse. を同義に解釈してしまう、の誤りでした。 失礼致しました。

トピ内ID:0078006639

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2つの言語と自閉症

ラッキー
子供が2人おりますが、上の子は自閉症、下は健常児です。二人とも2ヶ国語の中でずっと育ってきていますが、英語の比重の方が大きいです。 子供たちがよく間違えるのは「さむい、つめたい」、「いく、くる」です。英語では両方とも「COLD」になってしまうので「さむい」でも「つめたい」になってしまいました。年齢が上がるにつれてだいぶ減りましたけどね。 トピ主さんが心配されている「させてあげる、してもらう」の表現ですが、言語的観点より自閉症的観点から見たほうが良いかもしれませんね。3歳で帰国し日常は日本語のみですよね。3年以上日本語の生活であればそれ程2ヶ国語だった事を心配しなくても良いのではと思います。 上の子はどちらの言葉でも良く喋るのですが文章に書くことは出来ませんでした。今でも遅れています。上の子が7歳くらいの時、確かそのような間違いをしていたような気がします。健常児の下の子にはそういった間違いはありませんでした。 読み聞かせは私も毎日しています。なるべく子供たちにも朗読するように毎日促しています。 トピ主さんも頑張ってください。

トピ内ID:0809650890

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ありがとうございます

041
ともとも トピ主
レスありがとうございます。 自閉症の特徴がまったく無視できる状況ではないけど、言語能力がコミュニケーションの機会を二次的に奪っている場合があるようですね。 いろいろ読んでいるのですが、やはりどちらが先かわからない、複合的に問題が混ざっている場合はあるみたいですね。 コミュニケーションの仕方、具体的にご指導ありがとうございます。ここまで細かく言ってくださる人が周りにいないので有り難いです。 本人からの発信が増えるように頑張ってみたいと思います。 また、言語学的な説明もありがとうございます。私は頭で納得しないと動けないタイプなのですが、「考えすぎ」となかなか相手にしてもらえず困っていたので、こういう説明があると納得できます。 どうも、「が」「に」の問題、語順の問題、主語の問題があるようで、語順が変わるとわからなかったり、「が」が主語にも目的語にもなるので、その辺も混乱してるようです。 書いたものの理解はできるようなので、自分で話したり、文章に書いたりは難しいようです。 もう少し時間がかかる、ということかなと思います。

トピ内ID:5883385216

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ありがとうございます2

041
ともとも トピ主
経験談もありがとうございます。 バイリンガル環境で自閉症の方をあまりしらないので、そういう経験を聞けるとありがたいです。 日本ではまだまだ定型発達児でさえ例が少なく、例えば母親だけが外国人の場合、どちらの言語を中心にするべきか、わかっていません。親が流ちょうな日本語を話すなら、日本語1本に統一するべきか、殆どの日中を一緒に過ごしている母親(外国人)の言語に合わせるべきなのか。 私はたとえ流暢に日本語を話せたとしても、幼児語は全く違いますから、乳幼児のうちは母親の母国語で話した方がいいのでは、と思うのですが、どうなんだろうかと思います。トピとは直接関係ないですが、そういう相談を受けることが多いので、気になります。

トピ内ID:5883385216

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私も同じ分野の本を探しています

041
いもっこ
ともともさん、こんにちは。トピ興味深く拝見しております。 私の息子は生まれも育ちもこの国ですが、家庭内で日本語のため、英語は苦手です。問題行動もあったため、発達の遅れの可能性を指摘されているのですが、実際のところ、言語環境の問題のためなのか、発達の問題なのか、不明です。 心配になり、いろんな本を読み漁っていたのですが、その中の一冊の最後の参考文献の中に、以下の本を見つけました。米アマゾンで取り扱っているようです。 Dual Language Development and Disorders: A Handbook on Bilingualism and Second Language Learning (Communication and Language Intervention Series), by Fred Genesee, Johanne Paradis, Martha B. Crago. 興味がおありでしたら、アマゾンでレビューを読んでみて下さい。

トピ内ID:1866358436

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