現在、海外で支援活動の仕事に携わっています。
言葉の壁や環境の違いに戸惑いながらも、この国が好きになり、
自分なりにエンジョイしていたつもりでした。
しかし、このところ、ショックなことが続き打たれ弱くなっています。
全くといっていいほど積極的思考を忘れてしまったようです・・・駄。
考えれば考えるほど暗くなります。
※支援活動対象のあるグループの人達に
「みんながあなたのこと本当は好きでないと知っていましたか?」といわれた。表向きはいつも笑顔で接してくれていただけにショックだったし、
自分の感情を注ぎ込んで心からやってきただけに、悲しい。
この滞在期間の数年の意味が全く意味がないような気になった。
このことを部外者にも言われたので、ある程度は事実と思われる。
これから何を頑張っていけばいいのかわからない。
他のグループでは今のところそのようなことはない。
※ボランティアのため海外に移動してきたのに
他の人のことを考えるよりも自分のことを考えてしまう。
例えば、気分転換に何をしたいトカ疲れたからホッとしたいとか。
でも皆は熱く支援活動のことを語っているし、そのテンションに変化がない様子。皆と比べて意識の低さに自分を責める気持ちになる。
※これを生きがいにしようと会社をやめてきたのに、
こんな献身的な生活だけするのは自分には無理だと思い始めて苦しい。
何より体調が悪いので、休息を必要に思うが、病気ばかりしていると非難された。でも本当に熱ばかり出る、頭痛はする中で、無理しているので、心の調子までひずみがでているように感じる。
※日本人社会の噂話やNGO法人他の確執が嫌になってしまった。
※何かしていたらあっという間に広まるので外にでて気分転換するのが難しい。
こんなダメな人間ですが暖かい叱咤激励とアドバイスをお願いします。
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