地方都市在住。
わたし、夫、共に39才。4歳児の男の子あり。
夫、年齢的平均年収。持ち家あり。(ローン完済済み)
わたし、持病あり。(パニック障害)薬でコントロールしています。
今後、病気が治らない限り働くのは無理です。
年齢のせいか、もうひとりだけ子供が切実に欲しくなってきました。
けれど、可能と不可能の間で揺れています。
夫はとても子煩悩で家事にも協力的です。
二人目の子供を作ることに対しては、わたしの気持ちしだいだと言われています。
けれど、持病があり、今後も働けないだろう。と思うと とても欲しいけれども、先々のことを考えると躊躇して前に進めません。
長男はとても手のかかる子供でした。
わたしに持病があることから、実母にも育児を手伝ってもらっていました。
けれど、実母も70才を過ぎいつまでも頼ることはできません。
夫の両親は他界しています。
わたしの杞憂?は、経済的なこと。
わたしが今後も働けないだろう。ということで、長男の学費は大丈夫だけれど、二人目の子育て費と学費の不安。
子供にお金のことで迷惑をかけないように、節約して多額の老後資金を貯めなくてはいけないこと。二人目が生まれたら、無理?ではないかと思うこと。
体力的なこと。
一人目も薬を飲みながら生みました。
薬を飲んでいるので、疲れやすいです。体力は普通の下の下だと思います。
たとえば、子供の運動会の親子競技にも出れません。次の日にどっと疲れてしまうので。
気力のこと。
パニック障害歴15年です。できる限りの治療はしてきました。
病気のせいにばかりにするのはいけないとは思いますが、パニック障害で
できないことも多く、色々なことをあきらめて生きてきました。今は、自分の好きなことしかやる気がおきません。
続きます。
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