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変に緊張すると固まってしまう

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沙穂
ヘルス
はじめまして、22歳の大学生です(女)。 最近、免許を取得しました。 昨日初めて他人の車に乗ったとき、前から悩んでいた変に緊張してしまうことを改めて実感したので相談させていただきます。 昨日彼の車に初めて乗り、「駐車場から車を出して少し走らせて停止」までやろう、と言われたのですが、 (道路から少し低い駐車場なので、車を発進させてすぐ右に曲がり、坂になった部分を登って左折、30mほど直進して停止) 坂の部分で停止してしまい、どうしようもなくなってしまって固まってしまいました。 今思えば、切り返し・ハンドブレーキを使った発進をすれば良かったと思います。 落ち着いて考えられない自分にも、頭が回らない自分にも嫌気がさします。 彼がこれに関して怒ったわけではありません。「曲がりきれなかったら切り替えしすれば良いよ」とも言ってくれました。 しかし私は、彼が愛着を持ってパーツなどにお金をかけている車であること、彼に見られながら運転すること、 駐車場の上がアパートなのでエンジンをふかしすぎないようにすること、道路に出たらきっとクラクションを鳴らされてしまうことで変に緊張してしまっていました。 (駐車場の上、クラクションに関しては彼から言われたことです) 私みたいな人は車を運転するべきではないと思いますが、就職先で必要なので免許をとりました。 彼は私の練習にも付き合ってくれると言っており「下手なのはわかっている」とも言ってくれます。 私も積極的に練習したいし彼にも感謝していますが、またどうしようもなくなって固まってしまうのが怖いです。 運転に限らず、変に緊張せずに冷静に考えられるようになるためのアドバイスがほしいです。 (運転すべきでない、というコメントは申し訳ありませんがお控えください) よろしくお願いします。

トピ内ID:8063161735

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慣れしかない…かな?

🐱
ねのこ
思い起こせば見知らぬ人との会話に固まっていた子ども時代… そうではない今、何故かを考えると。 ・相手がそう怖くない(自分と同じ)と知った →失敗しても大丈夫 →場数を重ねる →技術の上達 →平気。 トピ主様は、昔ダメだったけど今は平気、という体験はありません? 基本的にその過程を経ればいいわけだ。 車だと、危なくないところでの練習、またはイメージトレーニングでしょうか。

トピ内ID:3551246527

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緊張をほぐす方法、それは「普段どおり」にすること

😀
通行人A
「下手も上手の下地なり、下手よりだんだん上手になるなり」という一文は、寛文7年に書かれた(子孫鑑)にある言葉です。 「最初は下手だけど、そのことに打ち込めば打ち込むほど上手になるものだ」と解釈できると思います。 最初は誰だって下手であり、経験していく内に上手くなるものです。 習慣があってこそ、普段どうりに行うものです。 あなたの環境では、自らの車がないことが原因の一つであり「普段どおり」とはなりませんが、車に乗れる好機を大切にすることです。 ハンドルを握っている時には自らを客観視することがなかなかできませんが、運転している時には「取り越し苦労」をしないことですよ。 「誰だって最初は下手だ」と思うことです。車以外のことでも当てはまります。 失敗から学ぶことが多いのも事実。 失敗を教訓として活かせることができると、その人を育てる肥やしとなります。 「下手も上手の下地なり、下手よりだんだん上手になるなり」の言葉を忘れないで下さいね!!!

トピ内ID:1296083961

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ありがとうございます。トピ主です

沙穂
確認とお礼が遅くなってしまって申し訳ありません。 レスとアドバイス、ありがとうございます! 運転に関しては失敗=取り返しのつかないこともあると考えるため恐怖心につながっていたのだと思います。 とり越し苦労…いつもそれで苦労していますね、自分。(苦笑) 「案ずるより産むが易し」という言葉がよく似合うと自分では思っています。 イメージトレーニングやってみようと思います。 教習所に通っていたときは毎晩イメージトレーニングをしていたのですが、 彼からはとうとつにキーを渡されるだけなので余計に嫌だったのかもしれません。 社会人として運転するまでにまだまだ頑張っていきたいです。 ありがとうございました

トピ内ID:5380061327

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