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新しいガン

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(トピ主 0
041
しばわんこ
ヘルス
3年前に乳がんを患い、温存手術をして放射線治療、ホルモン治療を経て今はノルバテックスを服用しています。このがんは転移のない割といいがんと言われていましたので安心していました。ところが、半年くらい前から温存した胸に5mmくらいのしこりが出来始め、1ヶ月ごとに診療に行くと1個づつ増えて今は5つくらいあります。「おかしいね、温存した反対側にできてる。検査をしましょう」ということで細胞を取って調べたところ、ガンがまたできていました。再発ではなく新しいがんができたということらしいのです。今度のがんは前のがんと全く性格が違うらしく「硬がん」というたちの悪いがんで転移しやすいということなので不安で仕方ありません。手術して細胞を調べてから治療方針が決まるんですが、もし転移したらと思うと生きた心地がしません。乳がん経験者の方、どんな気持ちで生活していますか?弱い私に助言を下さい。

トピ内ID:4808816381

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あせらなくていい

💰
美奈子
 私も4年前に温存手術をしたのに再発して、治療を始めたばかりです。検査でおかしいと言われてから検査結果が出て治療方針が確定するまでが、いちばん精神的につらいものです。方針が決まって治療が始まればそれなりに気持も落ち着いて前向きになれます。今の貴女の状態がいちばん不安と思いますが、ガンはそうすぐに成長するものではないから、こうしている間にも大きくなってしまうんじゃないか、とあせる必要はないです。  ひとつ気になるのは、医者が言ったという「おかしいね、温存した反対側にできてる」という言葉。私の医者によれば、前に手術したのと反対側にまたできることは珍しくないそうです。「おかしい」ことではありません。そのお医者信頼できますか。  でも医者を変えるとか、セカンドオピニオンきくとか、なかなか大変ですよね。そのまま行くとしても、今回は化学療法をしてもらった方が良いと思います。脱毛するのをいやがる女性がいますがl、髪の毛は後で必ず回復するので大した問題ではありません。化学療法は全身的に効果があります。こっちから「お願いします」と言ったほうがいいと思います。

トピ内ID:4524019222

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よくあるケース

😀
にゃんこ
だと思います。私の主治医の先生は定期健診の時よく反対側を慎重に診ます。同じ人が反対側にできるケースは多いそうです。 私の癌は30代でかかり、その上『顔の悪い癌』だったそうです。リンパ節転移もしてました。 主さんと同じ治療を受け安定しています。 今は昔とちがって悪い細胞のみを攻撃する抗がん剤が主流とのことです。 早く見つかったのです。安心してください。 貴女は助かります。 一度、つらい治療を受けた。その、繰り返し。ただ、それだけです。 知人に主さんと同じ思いをした人もいますが元気ですよ。 一度、生き返ったのです。次も大丈夫。その力があります。 早期発見です。治療しましょう。

トピ内ID:0018680570

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新しい…で幸いだったかも。

🐶
ゆい
乳がん患者で対側乳がんが発症するのはよくあります。 以前のものの転移なら全身にも広がっていると思わなければいけませんが、 種類が違うというのであれば、手術で完治が可能です。 不幸中の幸いと捉えましょう。 私もぎりぎりステージIの「硬がん」でした。 温存手術+放射線治療、ホルモン療法続行中です。 ちなみにノルバテックスはホルモン療法の一環です。 大丈夫!!しばわんこさんは元気になれます!!! お互いがんばりましょうね。

トピ内ID:8967201975

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