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ぼた餅とふゆう柿(駄)

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(トピ主 1
🍴
MMMM
話題
 ぼた餅は「牡丹餅」、ふゆう柿は「富有柿」となっています。 今国語辞典は見ていませんが恐らくそうなっているでしょう。 でも、何か不思議なんですね。ぼた餅はぼたっとした餅、ふゆう柿は 冬柿で冬まで持つ柿とすると言葉と意味がぴったりなんです。  ぼたじゃ何だから牡丹になぞらえてみた。冬じゃ味気ないから 富有としてみた。といった美称が始まりということは無いのでしょうか。 春のお彼岸は微妙に牡丹の季節とずれていますし、 品種改良して出来たのなら分かりますが、富有というような漢語の名が 昔からの柿に付いたりするものなのでしょうか。  誰か詳しい方教えてください。

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検索したら

🙂
ニエット
PCはすごいですね。検索すれば大抵分かります。 富有柿・・・当初は「居倉御所」と呼ばれていたが、接木による栽培に成功していた同じ村落の福島才治により、1898年、「礼設」中「富有四海之内」の一文から二字を取り富有と名付けられた、とあります。 牡丹餅は・・・やはり春の彼岸の頃に牡丹の花が咲くようです。

トピ内ID:2560636909

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くどいようですけど

041
MMMM トピ主
ニエット様、ありがとうございました。 そうなんですよ、検索したって、辞書を調べたって そういうことになっています。 これでも、国会図書館にも行って結構調べてみたんですけどね。 書き方が悪かったのでしょう。ラテン文字の場合にしてみますね。 キリル文字の例のほうが良いのでしょうけど余り知らないもので。 自動気象観測システムをAmeDASといいますよね。 その命名の理由は色々書かれていますけど、本当は「雨ダス」に決まっています。 だけど、こんな当たり前のことは辞書には書かれません。 そのうち、「雨ダス」から付けられたのは忘れられるかも。そんなこたアないか。 日本のものの漢語命名って何か引っかかるんですよ。本当にそんな意味って。 くどいようだけど、もう一度。誰か教えてください。

トピ内ID:8819673060

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