知人にひどく失礼なことをしました。
その時はそれと気づかず、別れた後にその本人からの長文メールで、ひどいことをしていたと知りました。
思い返せば(その時まで気づかなかったというのも含め)すべて自分に非があります。
言い訳は一切できません。
何を言っても言い訳になるのを避けようと(これも犯した間違いの一つです)一言「申し訳ありませんでした」とメールを返しました。
このとき、電話ではなくメールをした理由は、電車内であったことと深夜だったためです。
しばらくしてメールがきました。
「何それ」から始まる、さらに怒らせたという内容です。
そのメールがきて、すぐに電話で謝罪すべきでした。
情けないことに、激怒におびえて何もできませんでした。
最低です。
翌日は早朝から深夜まで、私用の電話ができない状況が続いた為、まだ電話できていません。
・ひどいことをした。
・ひどい謝罪をした。
・謝罪ができていない。
理解しています。
最初の謝罪で大きな間違いをしてしまってから
自分が何を考えても甘すぎだと、誠意の見せ方がわからなくなっています。
このひどい状況下での、失礼にならない電話での謝罪の仕方が知りたいです。
トピ内ID:9808852676