経済観念の違い?から「職場で浮いている」というトピが最近上がっていましたが、ちょっと似た状況です。半分愚痴ですが、聞いてもらえれば幸いです。
この一年、5、6人のチームで仕事をしていますが、そのチーム内の雑談にまったく着いて行けません。
具体的には、皆が笑うところで全く笑えず、逆に私が面白いと思うもの/ことには周りは冷ややかまたは無反応。
「笑いのツボ」が全く違う感じ、といいますか。
皆が笑うときは、私の内心はよくて平静、悪いときは「それのどこが面白いのか、それは笑って話していていい内容なのか」と半ばムッとしてしまう場合もあり。仕事中も、同じ部屋を共有しているので、周りの雑談が嫌でも耳に入ります。雑談は“仕事にまつわる冗談ー>笑い”、の繰り返しという感じで、かなり頻繁です。
皆が笑っているときにムッツリしているのも感じが悪いし、愛想笑いも延々とやっていると疲れてしまい、昼食も一緒にいかなくなりました。
最近は私一人誘われもしません。いつも一人で読書しながら食べてます。頻繁に交わされる雑談にほぼ参加しない状態で、チーム内ですっかり浮いた存在になってしまいました(仕事に関する会話は普通にあります)。
仕事内容は好きでやりがいを感じており、笑いのツボの不一致ごときでこんなことになるとは思いませんでした
。くだらないこととは思いつつ、仕事への充実感と共に、不快感と寂しさが常にある、残念な状態です。
今までの職場/チームでは、こんなことはなかったと思います。いつも誰か、または皆と笑いを共有できていました。自分の「笑いのツボ」なんて意識したこともなかったような。
似たような状況を経験された方、おられますか?あと半年、どう乗り切るのがいいのか、気の持ちようなど、なんでもいいのでお聞かせください。
多分、自分で思ってるよりもストレスが溜まってるのかなあ、と最近思います。毎日のことなので。
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