92歳になる祖母の体の様子で同じような経験をされた方から話が聞きたいと思い、トピックを立てました。
・92歳 女性
・昨年5月に軽い脳梗塞で倒れたものの、経過がよく積極的治療なしで自宅で身の回りのことができるまでに回復
・10月ごろ、主治医の転出にともなって積極的治療を得意とする医師に代わり、脳動脈瘤にコイル(?)をいれてふさぐ手術をうける
・経過順調 2週間ほどで退院 自宅で生活 最低限のことは自分でできる。
・1月 夜中にトイレに起きたときに転び、肩を脱臼 また、肋骨にひびが入る。
・それ以降床についている時間が増える。
・2月 全身がさすように痛いと訴える。
私は離れて暮らす彼女の孫に当たり、祖母の身の回りのことは私の母がしています。
この話は私の母から聞いたこととときどき帰省したときに自分で見た様子です。
お聞きしたいのはつい最近始まった「全身を痛がる」という症状についてです。
ネットで検索してみたのですがよくわかりませんでした。
寝たきりになるとこういった訴えをする患者さんは多いのでしょうか?
原因がわかれば何か緩和するための対策がとりやすいのかと思いトピを立ててみました。
何か経験にもともとづくお話が聞けると助かります。
トピ内ID:2303883692