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シアーズ博士のアタッチメント・ペアレンティング

レス4
(トピ主 2
🐤
piyo
子供
シアーズ博士のアタッチメント・ペアレンティングの方法で赤ちゃんを育てられた方いらっしゃいますか?シアーズ博士の本には結果的に育てやすい幼児になるとあるのですが実際どうでしたか?

トピ内ID:1414735040

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変わらない

041
ぐーたん
色々参考になる事が多く、いい本ですよね。 でもアタッチメントペアレンティング、つまり密着して過ごすって事って(母乳、スリング(おんぶ紐)、添い寝など)アメリカ人だから「おぉー」となるだけで、日本人だったら結構普通にみんなやってません? またベビーブック読みました?「感受性の強い子供」という章ありますよね?つまり、アタッチメント~実践しても大変な子もいる、そういった場合は・・・という事ではないでしょうか?なので必ずしも育てやすい子になるわけではないと思います。 私の廻りでも(実母を含め)ベビーブックを読んでいてもいなくても結構似たような感じで実践していますが、大変な子、育てやすい子色々いますよ。因みに私の子は半々ぐらいです。

トピ内ID:2148352159

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「ベビーブック」長男の時活用しました

🐱
ねこっち
ぐーたんさんが書かれているように、日本では、赤ちゃんのうちはベビーカーよりおんぶ・抱っこで外出することが多いし、寝室も別にしないで添い寝が普通ですよね。 もちろん、育児に対する考え方で、参考になる部分はとてもたくさんあり、5歳の長男の時にはかなり大切な「参考書」にしていました。 長男はとにかくとにかく手のかかる赤ちゃんで、まさに「ファーストクラスの育児を要求するタイプ」でした。その長男に対しベビーブックに書かれていることを指針にして「赤ちゃんの要求に沿う」育児をし続け、今ではかなり気持ちの通じ合う親子関係が築けていると、私は感じています。 自分の母親には「泣いたからってすぐ抱っこしなくていい」とか「かまいすぎだ」みたいなことを言われたけど、ポリシーは曲げませんでした。 うちの長男には、その育児が合っていたと思います。 いずれにしても、育児は、試行錯誤しながら親子関係を結んでいくものだから、「こうすればこう」っていうことはないのかなと思います。その子によっても要求が違いますしね。

トピ内ID:1382446981

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ありがとうございます

🐤
piyo トピ主
ぐーたんさん、ねこっちさん: ありがとうございました。 初めての育児でわからないことだらけで何冊も本を読みましたがシアーズ博士のやり方が結構しっくりきました(ベビーブックも読みました)。確かに欧米に比べれば日本の方が元々アタッチメント・ペアレンティングに近いやり方が多いように感じます(添い寝など。が、私たちの親の世代は、抱き癖がつくから泣いてもすぐだっこしてはいけない、という感じが主流だったようで(アメリカの女性社会進出が声高にさけばれていたころの影響らしいですが、母子手帳にもそう書いてあったそうです)、私のまわりにも結構親や祖母からのアドバイスで、泣いてもある程度は放っておいてるという方がいます。私も迷ったのですが、自分で何もできない赤ちゃんを放っておくというのはとても抵抗があり、大変ですが要求に出来るだけ答えてあげるというやり方の方が結局は私の精神安定にもいいなと思いました。 つづく

トピ内ID:1414735040

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つづき

🐤
piyo トピ主
結局子供の元々の性格もあるし、こういう育て方がこういうふうに影響したと結論づけるのはとても難しいことですよね。 ねこっちさんの、「「赤ちゃんの要求に沿う」育児をし続け、今ではかなり気持ちの通じ合う親子関係が築けている」と母親が感じられてるというのが一番のメリットなのかな、と感じました。

トピ内ID:1414735040

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