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「ぜんまい仕掛けの小犬」がでてくる児童小説、探しています

レス3
(トピ主 1
041
ふさる
話題
小学生の頃、図書館で何度も借りた児童小説がありました。 母親になった今、どうしてあんなに惹かれたのだろう・・・という興味から、もう一度読んでみたいと思うようになりました。 が、タイトルを失念!! いろいろキーワードを思い出し、検索してみましたが、なかなか見つけ出す事が出来ません。 小町の皆様、どうぞお力をお貸しください! ●手の平に乗るくらいの、小さなぜんまい仕掛けのおもちゃの小犬が出てくるお話。 ●100通りくらいの芸が出来た・・・ような。 ●でも水には入れなかった・・・ような。 ●なんだか、悲しい結末で終わった・・・ような。 ●絵本ではなく、それなりのページ数のあるハードカバーの本だった記憶があります。 もし見つかれば、購入して息子に読ませてみようと思っています。 どうぞ宜しくお願い致します!

トピ内ID:1398644564

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おしゃべりのできる子犬

🎶
めんみ
ではないでしょうか? 幼いころ持っていて大好きな一冊だったのですが、ふさるさんの挙げていらっしゃる内容とほぼ一致しています。 ただ、ラストがどうなっていたかはっきり思い出せないのですが・・・ アナベルという女の子と暮らすグローリアという小さな真っ白い犬。 本人はまだ気づいていませんがアナベルは空を飛べる力を持っていて、いつか彼女がそれに気付いたときに助言したりたしなめたりする役目を任されているのがグローリア。 二人は人間の言葉で会話し、グローリアはまるで母親のようにアナベルを優しく見守る存在です。 グローリアがぜんまい仕掛けのおもちゃになってしまうのは途中からなのですが、子供心にも切ない場面でした。 確か、自分の役目の終わりを感じた彼女は静かに覚悟を決め、朝日を浴びて金色のおもちゃに変わります。 長々と書いておいて、もし違ったらごめんなさい! アナベルとグローリアが空を飛んでいる絵が表紙の、ハードカバーの本でした。

トピ内ID:8384757012

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連投すみません

🎶
めんみ
すみません、本のタイトルなのですが『おしゃべりのできる小イヌ』が正しいです。 懐かしくなって検索してみたら、昨日の私の入力だとあまりヒットしませんでしたので。

トピ内ID:8492373215

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めんみさま

041
ふさる トピ主
丁寧なレスありがとうございます。 アナベル、グローリア・・・。 名前を聞いても、全然思い出せない自分・・・ううう。 小学校3年生くらいに読んでいたからなのか、違う本なのか。 判断がつきかねる所です。折角丁寧に説明して頂いたのに、ごめんなさい。 アナベル、という女の子がいた記憶が全くなく、そこのところだけスポーンと抜けているのかもしれません。 ただ、小犬は「宝石で出来ていた」ような気がします。いま、思い出しました。 もっと何か、キーワードになるような事が思い出せないものか・・・。 おしゃべりのできる小犬、は早速取り寄せてみようと思います! めんみさま、ありがとうございました。

トピ内ID:1398644564

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