こんにちは、トピを開いてくださりありがとうございます。
質問内容の前に前提のお話を箇条書きさせていただきます。
・母方の祖母と伯母は同居。
・祖母はひどい物忘れ程度の認知がある。また、足腰も弱り稀に下の失敗もある。(自力でトイレに行く事は可能)
・私の実家は祖母・伯母の裏手にある。
・父方の祖母は15年近く前に連れ合い(祖父)を亡くし独居。週末や休日には父が祖母宅へ行っている。
父方祖父母宅は田舎で、免許の無い母は苦労する土地。
・母方の伯母(祖母と同居)は、祖母が今ほど介助の手が必要のない時は、「花金」と言って40年来の友人と外食する事を
楽しみにしていた。
思いつく前提は上記です。
問題は最後の「母方の伯母(祖母と同居)は、祖母が今ほど介助の手が必要のない時は、「花金」と言って40年来の友人と外食する事を楽しみにしていた。
という事です。
つい最近母方の祖父が亡くなり、急な帰省という事もあり母方の祖母・伯母のところでお世話になっています。
必然と祖母の介護の手伝いをするようになったのですが、おばあちゃん娘の私でも祖母の介護は体力的に厳しいと思うところがあります。
それを定年を迎えた伯母が毎日しているのです…とても大変なのではないかと思います。
そこで、祖母・伯母の裏手に住む実母、そして実父に伯母に月1回でいいから「花金」を与えて欲しいとお願いできないかと思いました。
私は飛行機が必須の距離に嫁いでしまったため、伯母の「花金」の楽しみのお手伝いをする事は難しいのです。
実父には、母が月1回だけでいいから祖母の夕食の介助をする事を容認して欲しいと、母には父には話をつけたから伯母に月1回でいいから外で楽しむ時間を
与えて欲しいと、お願いしたいのです。
これは娘・姪・孫である私の立場では、行き過ぎた行動でしょうか。
トピ内ID:1005199135